【mixiより転記】観音様にオカンのことを聞いてみた。
2008 / 03 / 24 ( Mon )
【mixiより転記 2月27日】

午後のまったりした時間、娘も息子(まだ体調が万全じゃないので昼食後お帰りしている。)もお昼寝。

お茶を飲んで、本でも読もうとしたんですが、オカンに「私のことを観音様に聞いといて~。」と言われたのを思い出し、観音様との脳内妄想会話を始めました。

先日、実はお父ちゃんのことについて、観音様に
「私にとっての観音様みたいに、お父ちゃんにとってはどなたが強くサポートしてくださってますか?」と質問してみたところ、

「自分で探しなさい。」

との答えだったのです。
(それでもしつこく聞いたら、サナート・クマラさまだと言われてビックリ。「五井先生の言う『金星の長老』やん。長老さまなのー???」と脳内小人の私が右往左往。これについてはまだ謎だらけなので、そのうちまた観音様とお話してみたいです。はい。)

また自分で探せと言われるかと思いきや、オカンの場合は

「いっぱい。」

と言われました。
いっぱいサポートの方がいて、どれって言えないそうな。

そこからオカンについていろいろ質問をしたのですが、ちょっと性格的にキツい部分があるうちのオカンの、その困った部分というのがどこからくるのか、を聞いてみました。

「たくさんの過去世からの積み重ねで、今世でも、自分を赦せずにいる。そして自分を赦せないから、人も赦せない場合が多い。」

と教えてくれました。

五井先生も「自分を赦し、他人を赦し。」と言ってますが、オカンの魂の課題はそこにあるということです。
「五井先生のお祈りがあるから、それでクリアしていけるけれど、もっと自分を赦すということに意識を強く持っていきながら、お祈りの中に入っていくようにしなさい。」とも教えてくれました。


会話の途中で娘が起きてしまったので、脳内妄想会話はそこで中断となりました。
それで、早速オカンに電話しました。
こーゆーのって、メモするか誰かにすぐに話さないと詳細を忘れてしまうからです。
(この電話の時に、マイミクのくみちゃんが何度も電話を入れてくれたみたい。ごめんねぇ。)




話を聞いて、オカンはとても納得していました。
オカン自身も分かっていたことではあるのですが、それが魂の課題である、ということに非常に感慨深げでありました。
何か、お腹に落ちたような、そんな感じでした。

私も、不思議な、そして深い感謝の気持ちが沸き上がってきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。

脳内妄想会話がどんどん進化しております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
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