★2010★冬至の祝福
2010 / 12 / 22 ( Wed )
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2010年の冬至の日に、自分を、家族を、友人を、世界を祝福しましょう。

2010_1117_冬至の扉
** 2010冬至の扉 **


★★冬至までに、「お片づけ」をして、一皮むけましょう。★★

まずは、冬至の日までにできるかぎり「お片づけ」をしましょう。
それは、家の中の気になっているところを片づけるなど、物理的なことや、
心の中の棚卸とか、さまざまな「お片づけ」があると思います。

今まで先延ばしにしていたことに向き合ってみるというのもあるかもしれません。
イヤだなーと思いながらも付き合ってた人とスッパリ距離を取るということもあるかもしれません。
または、いつもは言えなかった言葉を伝えるということもあるかもしれません。

これは!と思ったヒーラーさんからヒーリングを受けるということもあるかもしれません。


とにかく、「お片づけ」の分類としては、自分でやった方がいいと思うことや、やりたいと思うことを、冬至の日までにやれるだけやってみましょう。


あるいは、
後から「これも『お片づけ』だったんだ!させられてたんだー!」と気がつくことも多いかもしれません。



これらは、人それぞれなので、もちろん自分で意識して少しずつ「お片づけ」をして、薄皮をぺらりぺらりと剥がしていくしかないのですが、

今日はこんな「お片づけ」をするぞ~、とか
今日はこんな「お片づけ」をしたよ~、とか
今までこんな「お片づけ」をさせられてたよ~、とかを

日々意識してみてください。


そして、「お片づけ」が進むと、「冬至の扉」の「鍵」が見つかるかもしれません。
それは、自分の中にあったのかもしれません。
それは、ハイヤーさんから手渡されるのかもしれません。
それは、どこからともなく、ひょっこり出てくるのかもしれません。



★★冬至の日は、祝福をしましょう。★★

「お片づけ」をして、一皮剥けたところで、冬至の日には祝福しましょう。


どんなふうに祝福してもいいのです。
三次元だろうが、高次元だろうが、それはあなただけの祝福の形なのですから。


自分を、家族を、友人を、世界を祝福しましょう。



これは、私の中にどかーんと浮かんだイメージでしかありませんが、
その祝福は光となって、「冬至の扉」に向かって行きました。
まるで、扉に導くようなイメージでした。

そして、高次元の私の存在と、高次元のたまこさん(←マイミクさん)の存在が、大きな樹のそばで歌っていました。
祝福の歌を。
その歌は、祈りであり、光です。



もしも、イメージが浮かぶのであれば、
祝福の光に導かれて「冬至の扉」まで来てください。
そして、手にした「鍵」で扉を開けてください。

それは、まるで生まれ変わるような、そんなつもりで扉を開けてください。




冬至の日以降、
その時のイメージを、感覚を、良かったらコメント欄に書いてみてくださいね。
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