「1つ」では「世界」は生まれなかった。
2010 / 11 / 03 ( Wed )
昔々。


2つに分かれた光が、
お互いを映しあって、お互いを愛しあって、

そうすることが、生命の基本プログラムのような、行動原理のような、
そんなふうになっていて、



だから、すべては「君を愛する」ということがおおもとで、

なにもかもが、
まるでそこに光や愛がないように見えてしまっても、

なにもかもは、「君を愛する」ということから派生しているんだ。


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