この半年で一番胸にグッときたヤツ
2015 / 06 / 29 ( Mon )
★お知らせです★

プレゼント企画当選者の方々には、本日発送いたしました~♪
天使の絵はスマートレターにて、ポストカードセットは普通郵便にて発送しました。
お受け取りをよろしくお願いします♪♪





と。
お知らせだけでは寂しいので、
この半年で一番胸にグッときたヤツをここで紹介しときます。
ぜひ読んで。


公園でお姉さんと出会った
http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/06/24/023309






最後はおブ子さん。
午前中は裏庭でバタバタ走り回ってました。
小鳥を口にくわえながら。

今はこんな感じでお昼寝です。

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14 : 09 : 41 | おすすめ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
☆プレゼント企画☆当選者発表です♪
2015 / 06 / 28 ( Sun )
天使の絵プレゼント企画に29名様もご応募くださって、ほんとうに嬉しいです。
ありがとうございます♪
絵の印象についても書いてくださる方が多くて、興味深く読ませていただきました。
ほんとうにありがとうございました♪♪


しかし、倍率29倍ですので、当たった方はすごいですよねぇぇぇぇ。



というわけで、
ちょっと倍率が高すぎるので、オマケを用意しました。
3名様にUniverseポストカードセットをプレゼントさせていただきます。
ポストカードセットが当たった方で、欲しいなーと思ってくださった方は、ご連絡お願いします。


では、当選者の発表です!















天使の絵の当選者は……、











♪でけでけでけでーーーーーーん


















♪じゃじゃーーーん




蓮々さんです!




そして、ポストカードセットの当選者は、

のりまる。さん

evahさん

あおい☆彡さん


です。






今回は初心に戻って、あみだくじにしました。
娘と息子が引きました。



当選者の方々、おめでとうございます♪

当ブログのメールフォーム または、mixiのメッセージ機能を使って、
名前・郵便番号・住所をお知らせください。
7月3日までにお願いします。
(それまでにご連絡が無い場合は、当選無効となります。)
よろしくお願いします。





また絵の具を出しすぎて勿体ないなー、って思ったりしましたら、描きます。
プレゼント用に描きます。
あ、線画でのくまえるとかかもしれないですけど。
何が出るか分かりませんけど。

や、だいたいね、プレゼント用の絵ってのは、いわば「アウトレット品」みたいなものなんですよ。
私の中での感覚では。
やはり、ご注文いただいてお代金をいただいて描く絵よりは、どうしてもゆるいものになってます。
それでもね、こういうプレゼントってのもいいかな~、と思っているので、またやります。
その時にはまたふるってご応募くださると嬉しいです。

ありがとうございました♪

14 : 46 : 44 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
teru巨匠の新作が届きました。
2015 / 06 / 26 ( Fri )
★天使の絵プレゼント企画を開催中★
コチラ
http://smalltamiel.blog82.fc2.com/blog-entry-1071.html
の記事をチェックしてください♪


*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*

今日の午前中はバタバタしておりました。
歯医者さんにも行ったよ!
昨日(←休診日)の朝にヤバそうな歯を見つけたので、今日の朝イチに予約の電話を入れたら、
「今日の10時なら空いてますよ♪」と受け付けのおねーさんに言われちゃったよ!
心の準備ができないまま行ったよ!
そしたらやっぱり詰め物の横が少し虫歯になってたから詰め物を外して削ってもらった……んだけど、ちょっと削るだけだから~と麻酔ナシで先生やっちゃうからやっぱり痛かったよ!
そして、一番苦手な「型取り」もしてもらっちゃったよ!
毎回うぇぇぇーってえづきまくっちゃうのでほんとーーーに大の苦手なんだけど、待合室にいる時からずーっと「アクティブ仙骨ワーク」をしてたおかげか、外す時にちょっとえづくだけで終わったよ!
やった♪♪

で、他にもいろいろありまして。

午後からはまったり過ごそうと決めて、まったりしてたんですよ。



そしたら、黒猫さんがお荷物を届けてくれましてね。
なんだ?なんだ?
と、箱を開けてみたら……






teru巨匠の新作が届きましたよ!



なにこのかわいさ。
くまえるもカニさんも3Dだよ♪






巨匠がこの絵に刺激されて作っちゃったそうです。

fc2blog_20150622114120649.jpg



巨匠ってば、ほんっっっとに器用ですなぁ。
すごいよ。すごすぎるよ。
びっくりだよ。

そして、嬉しすぎるよぉぉぉ~♪

ヤバそうだな、と思ってすぐに歯医者に行って治療してもらったご褒美かな?
むふふふ♡

巨匠、ありがとうです♡♡♡

15 : 43 : 11 | いただきもの | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
★プレゼント企画★天使の絵をプレゼント♪
2015 / 06 / 25 ( Thu )
お客様からのご依頼の絵を描きあげたのですが、
パレット(と言っても最近は牛乳パックを代用してますの。使い捨てできて楽チンですの。)に絵の具がたくさん残ってまして、
勿体ないなー、と思っちゃったものですから、そこから1枚描いてみました。



葉書サイズとなっております。
この絵を1名様にプレゼントしたいと思いますので、ピンときた方はふるってご応募くださいませ♪
(絵のみのプレゼントとなります。額はありません。)
よろしくお願いします♪♪





★応募要項★
◆募集期間◆
この記事アップから2015年6月27日(土)21:59まで

◆応募方法◆
この記事のコメント欄に『プレゼント絵希望』と記入して、ハンドル名も記入してください。
可能でしたら、この絵から受ける印象もコメントしていただけると嬉しいです。


★抽選方法★
娘にくじをひいてもらいます。
発表は28日以降に当ブログで記事としてアップします。
17 : 38 : 56 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(31) | page top↑
2015年の夏至の日…ということで。
2015 / 06 / 22 ( Mon )
今日は夏至ですね。
一年で昼間の時間が一番長い日ですね。
北回帰線(Tropic of Cancer)のところでは、正午に真上を太陽が通る日ですね。
北緯66.6度以北の北極圏全域で白夜となり、南緯66.6度以南の南極圏全域で極夜となる日ですね。



そして、巨蟹宮(かに座・Cancer)の始まりの日ですね。

というわけで、
夏至の日のくまえるです。




かに座に縁のある人たちに、このくまえるの絵を捧げます。
むふ♪







私は太陽が山羊座のせいか、どうしても「冬至」の方がしっくりくるんですけどね。
どうも、私にとって夏至って、「裏側のエネルギー」って感じがしちゃうのー。
でも、「裏」も大事。
12 : 00 : 00 | | トラックバック(1) | コメント(2) | page top↑
最終的には切れ味の良い包丁になれれば、と思います。
2015 / 06 / 15 ( Mon )
1つ前の記事
http://smalltamiel.blog82.fc2.com/blog-entry-1068.html
で、ヨフィエルの絵とお客様のご感想メールの一部を紹介させてもらったのですが、
それを読んだお客様からまたメールをいただきました。
詳しいことは割愛しますが、ブログ記事を読んでかなり心がぐわんぐわんとされたそうで、そこからご自身が今まで気づかなかった部分に気づいたそうなのです。
「逃げ癖」というのは、どこから来てるのか、ということについて、でした。

メールを読ませてもらって、「揺さぶられる」というのは、人間にとっては時々とても必要なものなんだ、ということをあらためてしみじみ感じました。
だいたい「揺さぶられる」ということがもたらされる状況・状態というのは、ふわふわ楽しいこと……の反対に位置する場合が多いと思うので、楽しくはないですよね。
気分は良くないですよね。
けれども、そうやって揺さぶられることで、奥の方に隠れていたものが浮き上がってくるんですから、思いがけずそーゆー感じになってしまったら、思い切って自分からさらに揺さぶられてみるくらいで対峙するといいのかもしれませんね。
我慢せずにおもいっいり号泣してみるとか、そんなふうに。




で。
私としては「揺さぶってやるぜ。いひひ。」なんて思ってるわけなくてですね、
お客様だけじゃなくて、こういうふうに自分のことを感じてる人も少なくないかもなー、と思って、あーだこーだ書いたんですけど、
結果的にお客様の心をぐあんぐあんと揺さぶったわけで、
やっぱり私って土星先生なのね…。
と、思いましたー。ええ思いましたーーー。


やー、でもねー、
そうは言ってもねー、
あたくし、こう見えて(どう見えて?)基本的に人間関係は淡白な方でして、ほんとに仲良しじゃないと個人向けには土星先生は発動しないですよ。
なので、今回みたいなのは、やはり「お仕事させられた」みたいなものかなー、と思います。
お客様の守護存在と私のソレらが結託しての、「じゃあこのタイミングでこんな感じでー。」というヤツですよね。

なので。
土星先生の部分ってのは、必要とされることもあるんだろうな、と思ったので、ちゃんとそこは磨くべきなんだろうな、と思いました。
包丁をちゃんと研ぐように。





あ。
包丁と言えば、ですね。


先週の金曜日に、またしてもお父ちゃんが出勤した直後に身体が突然おかしくなりまして、とにかくしんどいので横になっていたんです。
2時間半くらいだったかな?
そのしんどいピークを越えてからだったんですが、誰ぞに言われまして。

お前の今までの人生は、熱い鉄をがんがん打ってるようなものだったけど、
これからは研ぐからね。
それが終わって、やっと美味しい料理を作るための道具(包丁)になれるから。


って。
たとえ話として、そんなことをすこーんと言われたんです。
誰ぞに。

あたし、今までは鉄(自分)の中の不純物を精製するためにガンガン打たれてたんですね……。
でも研ぎってのも違う意味でしんどくない?さらに「目的」までまだまだ遠くない?

…と、一瞬気が遠くなりそうでしたけど、何か少し大きな意味での層転移が起こりつつあるって意味なんだな、と思いました。
小学校2年生から3年生になって、クラス替えもしたよ、みたいな。



そう言われて、
だから、アクティブ仙骨ワークを受けて、
それだけじゃなくて、氣乃さんがさらにとあるエネルギーを伝授してくれたのね、とハッとしました。
氣乃さんも「お仕事させられてた」わけですね。
氣乃さんはいろいろ私に気をつかってくださいまして、「効果が感じられるまで無料(←つまり後払い)でいいので、開発中のヒーリングエネルギーなのでモニターとしてお願いします。」と言ってくださったんですけど、エネルギーの体感が薄い私なんぞがモニターでは効果がハッキリとは伝えられない気がするんだけどな~、と申し訳なく思ってたんです。
けれど、層転移の移行がよりスムーズになるようにという上の計らいだったんだろうな、と思いました。
もしかしたら、この半年とか1年くらいが移行期なのかもしれませんし、そう思うと上の計らいも氣乃さんのお気遣いもほんとうにありがたいです。


そしたら、オカンからも梅の甘煮がどーんと届きましたし~。



今の時期から毎日これを少しずつ食べてると夏バテしないから!
と、たくさん送ってくれました。
こんなタイミングで送られてきたってことは、そういうことなのでしょうね。
ええ、毎日ちょっとずついただきます。



そいえばそいえば。
先週の火曜日に、いつものクリニックに行った帰りに、スーパーに寄ろうと思ったんです。
なので、とある交差点で左折しようと一端はウィンカーをぱかぱかさせたんですが、ふっと「お参りしていこう。」と思いまして、ウィンカーぱかぱかを止めて、すーっと呼ばれるように直進して、神社にお参りに行ったんです。

そしたらこの時期だったんですよね。



輪をくぐってきまして、半年の穢れを払ってきました。
それで、お参りしまして、
呼ばれたみたいに来たので、何か伝えてくださることがあるんだろう、と思いまして、おみくじを引いたのです。
そしたら中吉だったんですけどね、


機が熟すまであとわずか

運を天に任せ
肩の力を抜いて過ごすこと
心身ともに余裕を持つことで
幸運を呼び込む力が増幅し
描いていた夢や願いに近づくことができる



と、書いてありました。
機が熟すまであとわずか、というのも、今は未だ移行期であることを示してるのかもしれませんね。
運を天に任せる、というのも、五井先生のおっしゃってた「天命を信じて、人事を尽くしなさい」だと思いますし。
人事を尽くして天命を待つ、じゃないんですよ。
何かは分からないけど何かしらの天命があることを信じて、それが完うされると信じて、目の前の自分のやるべきことをコツコツやるんだよ~、とおっしゃってるんです。
なので、自分の生き方の基本を忘れずに、でも肩の力は抜いて、移行期を乗り切りなさいよ、ってことなのかなー、なんて思いました。
これを書きながら。



待ち人、来てましたね。
気づかないうちに。





あ、そうそう。
氣乃さんと言えば。

アクティブ仙骨ワークがアクティブ仙骨エボリューションというメニューになって登場していました。
モニターの時よりパワーアップしてるようです。
http://ameblo.jp/kino-tasuku/entry-12038422093.html
http://ameblo.jp/kino-tasuku/entry-12038643954.html
気になる方はチェックしてみてください♪



あ。
あたし、そいえば、金曜日にしんどかった時にちょっとだけうとうとしてたんですけど、
その時に、孔雀の夢を見たんです。
番いの孔雀がまず庭にやってきて、そのうち家の中に雄の孔雀が入ってきたんです。
ほんとに孔雀なのかなー?と思ったら、羽を広げてくれまして。
そんな夢を見たんです。

孔雀の夢って発展の兆しでもあるらしいんですって。

氣乃さんにアクティブ仙骨ワークをしてもらった初回の時に、「発展」とか「繁栄」とかしたいですよね?と訊かれて、へ?ってなったんです。
身体がしんどいのをなんとかしたい、ということしか考えていなかったので、へ?ってなったのでした。
そして、すっと「はい。」と言えない自分がいました。

発展とか繁栄を拒否してるんじゃなくて、
発展とか繁栄どころじゃない、という感じになってるのかもしれないのです。
以前、じぇいど♪さんから木星もらってたのにねー。

2014誕生日プレゼント04

発展や繁栄、というものを、ものすごく狭い範囲で捉えていたのかもしれなくて、
それで、それどころじゃない、という感じになっていたのかもしれません。

もし、誰ぞの言った「包丁のたとえ」が正しいとするなら、何十年と打たれ続けてきたことすら「発展」ですもんね。
霊魂も含めたトータルとしての「私」にとって、何が発展で何が繁栄なのかは分かりませんが、実は気づかなかっただけで、「私」は発展し続けているのかもしれませんよね。

層転移中だということは、その発展が加速していくことだとも言えるだろうし、
そういうことだよー、と孔雀が夢に出てきてくれたと思ってもおかしくないですよね。

そんなふうに解釈してもいいのかもなー、なんて思いました。


13 : 00 : 00 | 魂・霊性など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
本気で求めているならば。
2015 / 06 / 11 ( Thu )
梅雨入りしましたねー。
洗濯物が乾かないわ~って嘆く季節になりましたね。
でも、雨もいっぱい降ってくれないと、お米が育たないからね~、と娘が言います。


さて。

以下のヨフィエルの絵について、お客様から長文のご感想メールをいただきました。
了承くださったので、一部抜粋で掲載させていただきます。

ちなみに、オラクルカードはClear Your Spaceで、満月の日に描きました。
たまたま満月の日だった、というだけなのですが、描き上がると、「ぱんぱん」な感じがすごくしました。
いろんな意味で「ぱんぱん」なのね、と思いました。

大天使ヨフィエル

今回描いていただいた「 Archangel Jophiel(大天使ヨフィエル)」
とても素敵で感激しました。
民絵さん、本当にありがとうございます。
絵を観た瞬間に ふわぁ~と心があたたかくなりました。
箱を開けるまでの緊張が一瞬でかきけされ、
自分自身に対してもっている不信感やさまざまな嫌悪、恐れをすべて忘れさせてくれて
「さあ、いっしょに始めましょう!」と進むべき道へ向かわせてくれるようなパワーを感じました。
とてもさわやかに、無理はせず、でもしっかりと、前を向かせてくれる感じです。
絵を眺めているだけなのに自分でも驚くくらいに気持ちが明るくなり、
喜びに満ちた幸せな気持ちになりました。

なかでも一番驚いたことは、自己嫌悪や罪悪感をいっさい感じることなく
自分自身を許す気持ちになれていたことです。
痛みに少しも触れることなく前を向けることが不思議でした。



箱を開けるまでは緊張していました。
大天使ヨフィエルとは一体どんな方だろうとワクワクする反面、
たとえどんな方であろうと“自分を見つめ直す”ことは不可欠に違いない、
だとすれば自分の「甘え」や「弱さ」を見つめて自己嫌悪することは避けられないだろうと思っていたからです。


なのにヨフィエルさんと対面してみると、まったく傷を刺激されず、
ひたすらやさしいのです。
やるべき事、やりたい事がわかっていても前に進めずに逃げてしまう甘えた弱い自分、そんな私の弱さにまったくふれず、
自己嫌悪させることなく、
初夏の青空のようにカラリと明るい気分にしてくれるのです。
自分のダメさに落ち込むことなく、前に進む元気を貰えることに驚きました。


課題から逃げる自分を思い起こすと、いつもなら胸に重くて固い大きな石を落とされたような気持になるのに、
ヨフィエルさんにかかると、逃げている事自体をなんてことない事としてとらえられるというか、
はじめから過去は関係ないものとして、真っ新な状態で
「さあ、今からはじめよう。」という気持ちにしてくれるというか。


そして、その変化をすんなり受け入れている自分も不思議でした。
気持ちを軽くしてもらえることは嬉しいのですが、いつもの私だったら、
こんなにやさしく接してもらっていいのだろうか・・・と、
甘やかされるとずるずるダメになってしまう自分の弱さを恐れたのに、
今回は、ヨフィエルさんが 「大丈夫。あなたは愛に包まれているから。
さあ、いっしょに行きましょう。」 と微笑んでくれている気がして、
甘えることに対する恐れや罪悪感をまったく感じませんでした。
逃げている自分を見つめても、「でも今からがんばればいいよね」と開き直れたというか^^;
ただひたすら「ああ、嬉しいなあ。気持ちがいいなあ。」と受け入れていました。
箱を開けて絵を見たとき、いままでに感じたことのない「安心感」をもらったような気がします。


「Clear Your Space」もズバリなオラクルでした。
私は物をためこむ性質で、特に自分のお気に入りをずっと手元におきたくて
部屋は物や本であふれています。
何年も必要最少限に減らそうと片付けてはまた増える、の繰り返しでした。
ですが昨年からいろいろな出会いがあり(民絵さんのブログを知ったこともその1つです)物心ともに不要なものを少しずつ手放してきたつもりでした。
(とはいえ今回の絵の感想を読み返し、うわぁカッチカチの塊を抱え込んでる・・・と反省中です^^;)
そして、物質的にも精神的にも生活を整えるために今できること第一位は断捨離だと気づきながらまた逃げているところでした。
なので、Clear Your Spaceのヨフィエルさんがやってきてくれたのは、まさに「今ですよ!」と背中を押すために来てくれたのだと思います。




当たり前なのですが、
私の絵そのものに天使のパワーが宿っていて、この絵から天使のエネルギーが放出されていて……な~んてことがあるわけじゃないんですよね。
でも、お客様と天使とがピッと繋がるためのスイッチとかダイアルとか、そーゆーものなんだろうな、とは思うんです。
ですから、スイッチを入れるのはあくまでお客様ご自身なんだと、今回のお客様のご感想を読んでいてあらためて思いました。
スイッチを入れることができれば、お客様にとって今一番ベストな「繋がり方」を天使の方で選んでくれるのでしょうね。

じゃあ、そのスイッチの入れ方は?……と訊かれると、難しいのですが、
一言では言えば、

考えるな、感じろ。

ですね。
たぶん。




そして。
このお客様のことは何も知らない私ですが、「自分はすぐに逃げてしまうと思ってる人って、案外多いのかもなー。」と思いました。
なので、メールの一部を掲載させてもらいました。

お客様とは他にもメールで少しやりとりさせていただいたのですが、
「課題から逃げてしまう」「すぐに逃げてしまう逃げ癖がある」と、何度も書かれていました。

私自身、口癖じゃないか、と自分でも思うくらい「あー、めんどくせー。」ってすぐに言っちゃいますし、
ぐだぐだしてしまうことがとても多いです。
「あー、まためんどくさい病が出てるわ~。ぐだぐだしてるわ~。」って自分に対して思うんですが、結局はやることはやるので、それに関しては罪悪感ってのは無いんです。
さっさとやらない分、自分にツケが回ってくるだけですから。
夕飯のお皿をさっさと洗わないから、お風呂入る時間が遅くなって、寝る時間が予定より遅くなっちゃった、とか。


でも、ここまで何度もお客様が「逃げる」という言葉を使っていらっしゃるということは、もっと大きい問題なんだろうな、と思ったんです。
それがどのくらいのレベルのことなのかは分かりません。
他人から見たら普通に課題に取り組んでるよ?って見えるのに、本人は納得していないのかもしれませんし、
ほんとうに胆力が足りなくて、どんなことに対しても「やり遂げた」ことがなくて、結果はともかく「達成感」を感じたことがほとんど無い…のかもしれません。
そこは実際にどうなのか、は分かりませんが、少なくとも「課題からすぐ逃げようとする自分」を「課題にがっつり取り組む自分」に変えたいと願っていることは間違いなさそうなので、
他人のアドバイスをいろいろ聞いてみるというのが一番早いのかもな~、と思いました。

その原因が何なのかは分かりません。
もしかしたら、母親がものすごーーーくキッチリしていて、普通レベルでモノゴトをこなしていてもダメ出しばかりもらってしまって、セルフイメージが「やるべきことをやらずにすぐ逃げようとする」になってしまったのかもしれませんし、
生まれ落ちた時のチャートで土星や冥王星がどっかり重しのようになってるのかもしれませんし、
家系的な霊的問題があるのかもしれませんし、
家相に問題があるのかもしれませんし、
ADHDなどのケがあるのかもしれませんし、
それは分かりません。

原因が何であれ、今までなんとかしよう、なんとか変わりたい、と思っていたけれど、自力ではそれが無理だったのなら、他人に教えてもらうしか無いと思うんです。
やり方を。変わり方を。

天使がエネルギーを注入してくれて、それで変われる……なんて魔法みたいなことは起きませんけど、
天使(みたいな高次の存在)に
「私が少しずつでも願うような自分になれるように、【今の自分にとって一番適切な】アドバイスをくれる人と縁を繋げてください。」
とサポートをお願いし続けることは大事だと思うんです。

そしたら、目の前に現れるのは、
とあるヒーラーさんのブログ記事かもしれないし、
とある心理カウンセラーさんの本かもしれないし、
松岡修造のカレンダーかもしれません。
もちろん、身近な人の言葉かもしれません。



求めよ、さらば与えられん。


ですよ。
やはり。
変わりたいと願う気持ちすら中途半端で、変わりたいという気持ちからすら逃げていたら、もちろん変わることはできませんが、
本気で求めるなら、そういうふうに天使等にお願いしてみたらどうかな~、と私は思います。


求めましょう。
本気で。


11 : 32 : 39 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今年初の…
2015 / 06 / 09 ( Tue )


今度はスズメを捕ってました。
お猫様。
家の中には持ってこなかったんですが、庭でどたばたしてるところは見ました。
あーゆー時のお猫様は獣ですね。
うにゃーん♪おかーちゃんエサちょうだい♪うにゃーん♪…と甘えてる時のお猫様とは別の生き物です。

そのスズメは何処に置いてきたのか不明ですが、小一時間後に涼しい顔して帰ってきました。
お猫様。


そうそう。
今朝は、イタチがいました。
まだ雨が降ってて、つまんねーなーってな雰囲気バリバリで外を見てたお猫様が、急にソワソワし始めたので、野良猫が裏庭に進入してきたのかな?と思って私も窓ガラス越しに外を見てみたら、裏庭の向こうの細い道を、イタチが小走りで走ってました。
多分イタチだと思います。

さすが素敵な田舎です。
家の裏をイタチが走るんですから~。
や、初めて見ましたけどね。引っ越してきて10年以上経ちますが。



ところで。
今さっき、こんな記事
http://kasakoblog.exblog.jp/22523118/
を読んだんですけど、
私にとってお猫様は
「ヒーラー」という肩書きですけど、
本人……本猫にしたら、
「ハンター」という肩書きだと言い張るでしょうね。きっと。










さて。
昨日の夕方に、近所で農家をやってる友達が末娘を連れて遊びに来てくれました。
農作業が忙しくて、近所なのになかなか会えない友人なのですが、息子が彼女に生八ツ橋をお土産に買って来たから賞味期限内に取りに来い、とメールしたら来てくれました。

そしたら、収穫の時期に入ったトウモロコシをどっさり持ってきてくれたのでした。
今年初のトウモロコシです。
甘いよ~♪♪

農家さんがお野菜をくれる時って、ほんとにどっさりくれるんですよね~。
なので、ダイコンでもニンジンでもトウモロコシでも、お隣さんに必ずおすそ分けします。
それでもたくさんあるんだよ~。
幸せだ~♪


こっちに引っ越してきて3年間、おとーちゃんが自然農でお野菜を作ってたので、旬の野菜ばかり食べていたのです。
そしたらですね、(それまでは旬なんてよく分かっていなかったのですが)旬じゃない野菜をわざわざ買おうという気にならなくなったんです。
なんで冬にトマトやキュウリを買うんだー、みたいな。
冬はダイコンや白菜だろう、みたいな。
ブロッコリーの旬の時期なんて、ずっとブロッコリー食べてますからね。あたしも子供たちも。
シム人ですよ。
(愛知県はブロッコリーの生産量が多いんだってー。多分キャベツも多いと思うぞ。)

あ、でもね。
私はカリフラワーも好きなんですけど、子供たちは好きじゃないんですよねぇ。
農協スーパーで旬の地元産直野菜として売られてるのは圧倒的にブロッコリーが多くてお安いので、それでいいんですけど、カリフラワーがちょっと不憫に思えてしまいます。
似たようなもんなのになー。







子供たちが帰ってきたので、オチがまったくありませんけど、これにてドロン。



16 : 09 : 22 | いただきもの | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
修学旅行中の息子の発言がなかなかのものでした。
2015 / 06 / 05 ( Fri )
一昨日・昨日と、息子は小学校の修学旅行でした。
京都・奈良の旅でした。
クラスメイト…というか、1学年1クラスの小規模学校で、みんな1年生の時からの付き合いなので、息子のこともちゃんと分かって行動してくれますし、支援クラスの担任の先生がずっと一緒にいてくれるので、安心しておりました。


……というわけで、まったく心配はしてなかったけど、おかーちゃんはちょっと寂しかったです。はい。


修学旅行はとても楽しかったようです。
小学校にお迎えに行って、支援クラスの先生にちょっとばかりお話を聞きましたが、しっかり行動できてたようでした。
大きくなったものです。えらいもんです。



で、まぁ、先生からお話を聞けたのは短時間だったのですけど、そのお話の中で先生もちょっとビックリしたというエピソードがありました。
私も「うおー。」と思いました。


平等院に行った時のことだそうです。
みんなと一緒に拝観していたら、いきなり息子が先生に

「ぼく、赤ちゃんの時に(この仏様たちと)会ったことあるよ。」

と、言い出したそうなのです。
壁にかかっている仏様たちのことを指して、そう言ったらしいのです。
「そうなの?じゃあ、この(真ん中の金ぴかの御本尊である)仏様は?」と阿弥陀如来のことを先生が訊いたら、
「うん。会ったことあるよ。」
と、やはり言ったのだそうです。

しかし、他のお寺ではそんなこと一言も言わなかったそうで、平等院の次に行ったお寺で、
「この仏様は会ったことある?」
と、先生が息子に訊いても、「ないよ。」と答えたんだそうです。



もちろん、息子を平等院に連れてったことはありません。
息子にとって、初の京都・奈良です。

そして、知的障害「中程度」の息子は、記憶力もそんなに良くありません。
小学校1年生の時の交流クラス担任の先生に3年ぶりくらいに会った時も、先生のこと忘れてましたから。
興味があることはそれなりに覚えてますけど、なかなの忘れん坊です。
保育園でめっちゃお世話になったスタッフさんのことも、卒園して3年くらいしたらすっかり忘れてましたし。

そんな息子ですから、赤ちゃんの時のことなんて覚えているわけがありません。



でもですね。
小さい頃の息子は、どうも「私たちには見えないものが見えている」っぽかったのです。
ダウン症児で言葉の発達も遅かったので、ハッキリしたことは分からないのですが、それでも息子の言葉に「あれ?」ということが多かったのです。
保育園のスタッフさんの中にも、この子はオーラとか見てるに違いない、って思ってた方がいたそうなので、やっぱり何か見えてたんだと思います。

ただ、それも小学生になってからは急速に減っていきまして、今ではさっぱり見えていないようです。


ですので。
ほんとうに、たくさんの仏様が雲に乗って、息子のところにちょいちょいと来てくださっていたんだろうな~、と思うんです。
そして、平等院の仏様たちが、そのことを思い出すように、ちょいとばかり息子に働きかけてくださったんでしょう。

息子が持って帰ってきた平等院のパンフレットの写真を指して、
「赤ちゃんの時に会った仏様って、この仏様?」と訊いてみたら、
「そうだよー。」と、さも当たり前のように答えました。



平等院の仏様を見て、「赤ちゃんの時に会ったよ。」と言ったことも、息子はそのうちすっかり忘れてしまうのでしょうけど、
ほんとにお前は神仏に愛されてるねぇ~、と息子を見ながらしみじみしておりました。
おとーちゃんと私とお義母さんとオカンと4人で、車で四国お遍路をした年に授かった子ですから、仏様にご縁の深い子でもおかしくないよなー、と思ったりしております。


……ああ、そうでしたわ。
ダウン症児はおとなしい赤ちゃんが多いらしくて、それで息子もあまり泣かない赤ちゃんだったんだなー、と思っていたんですけど、
おとなしい…というより、ほんとに無駄に泣かなくて、いつもご機嫌な赤ちゃんだったんですよ。
よく寝て、よくおっぱい飲んで、よく笑う…そんな赤ちゃんだったのですが、仏様がしょっちゅう遊びに来て、あやしてくれてたのかもしれませんね。





そして。
息子たちが貸し切りで泊まったお宿がこちら
http://www.oyado-niwa.com/
なんですけど、
東本願寺のすぐ近くというのは、説明会でパンフレットを見た時から知っていました。
私自身、親鸞さんとご縁が全くないわけじゃなくてですね……ごにょごにょ……なので、あらまー東本願寺のすぐ近くのお宿なんて羨ましいわねー、なんて思っていたんですよ。
しかし、修学旅行の目的地に東本願寺は入っていませんでした。
たまたまお宿がそこだった、ってだけです。


そしたらですね、
予定では6時半くらいに起床ってことになってたんですが、5時半くらいに起きて、朝から東本願寺にお参りに行ったそうなのです。
息子たち。
や、子供たち全員なのか、息子と支援クラスの先生だけなのかは不明なんですが、「せっかくなので東本願寺にお参りに行きましょう。だったら朝しかないですねー。」なんてことになったんでしょうね。引率の先生たちの中で。


やはり阿弥陀様に呼ばれましたね。息子ってば。
そりゃそうですよね。
息子がそんなお宿に泊まって、お参りに行かないなんてありえないですわ~。
(それに私の実家の宗派でもあるしねっ。)







息子の家族へのお土産は、生八ツ橋と念珠でした。
プラスチックの珠でできたカラフルな念珠ですけど、息子が買ってくれたものですから、どんな念珠よりスゴイんだぞ~、って思ってます♪




とにもかくにも。
みんなが怪我や病気も無く、無事に帰ってきてくれて良かったです。
初日の雨も京都ではほとんど降られなかったそうだし、良かった良かった♪

12 : 25 : 37 | 家族 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
応援し合いましょう♪
2015 / 06 / 04 ( Thu )
昨日たまたま坂口恭平 さんという方のツイートが回ってきました。


坂口恭平 ‏@zhtsss · 6月3日
決算月が終わり昨年度の収入が確定。約1200万円でした。こうやって公開するのは若い人たちの参考のため。連載、単行本、講演、絵画が主な収入源。2008年に事業をはじめ、2011年から4年間一千万円を超えている。食えない仕事ではない。ベストセラーが無くても食ってはいける。

坂口恭平 ‏@zhtsss · 6月3日
作家は食えないとか本や絵は売れないとか自営業は不安定な職業だとかそういう体験していない大人からの囁きだけで自分の夢を諦めている若い人が多い。とりあえず一回試しましょう。そして、この世はお金がないとやっていけないのは確かです。0円世界を作るために、まず自分は稼ぎ、人々に施しましょう




私の場合は、『お母さん業メイン』での『体調に合わせておうちでできるお仕事』を『自営』という形でさせてもらってる…という認識なのでアレですけど、
でも、坂口さんの言葉はなるほどと思うのです。
夢があるなら、一度は試してみたらいいんじゃないかな、って思うんです。
当然ですけど、夢に挑戦するなら工夫と努力は継続的に必要です。
でも、そのプロセスも喜びに変わっていくような気がします。

もちろんね、
どこかにお勤めして、自分のお仕事をしっかりやって、毎月安定したお給料をいただいて……というのだってガッツリOKなんです。
会社で必要とされているとか、なんだかんだ言ってこの仕事が好きとか、安定した収入が精神的安定をもたらしてくれるとか、OKな理由はいっぱいありますもん。
でも、大人が「作家なんて食えない。本や絵は売れない。」なんて自分がチャレンジしたわけでもないのにそんなことをうっかり言うのは、控えた方がいいよな~、と思いました。


先日、月子さんがお勉強のために買ったとある占星術の本の中から、私に関係する部分をチラリと教えてもらったのですが、
「お仕事」というものが私の自己実現にはどーーーしてもついて回るんだな~、とあらためて思い知らせれました。
そんな私なので余計にそう思うのかもしれませんが、若い子たちが夢を叶えるために前に進むもうとする勇気をくじきまくるような大人が多い社会じゃなくて、厳しくてもこっそり「がんばれ♪」と応援してるような、そんな大人たちが多い社会にしていった方が絶対良いよね、と思うのです。


……40代も後半になってくるとね、自分のことだけじゃなくて、次の世代のことも考えるようになるのですよ。ええ。










と、書いてて、
梅舎茶館のヨーダさんの顔がぽこんと頭の中に浮かびました。

私のようなちまちまと続けてる者に「がんばれ♪」と背中を押してくれたのは、ほんとうに有り難かったです。
展示会後も、嫁ぎ先の絵の写真を送ってくれたり、梅舎茶館で展示中の素敵な作品の写真を送ってくれりして、たくさんメッセージをくださいました。
その時はちょうどつんくさんが声帯を摘出したニュースが流れた頃で、ヨーダさんへの返信の中で私はこんなことを書いたんです。

つんくさんが声を失ったというニュースが流れて、
彼は同い年なので余計そう思ったのですが、
描けるということは当たり前じゃないよな、とあらためて思いました。
歌も絵も写真も踊りも小説も、芸術というものは生きるために必須のものではないけれど、人と人の間を流れる愛のようなエネルギーなのかなぁ、と思ったりしました。

これからもコツコツと描き続けたいと思います(*^^*)



衣食住のように生きるために必須のものじゃないから、「お金を稼ぐ」ということに結びつけるのは簡単なことではないし、だからこそ「どうせ自分には才能無いからダメだ。」なんて思ってしまいがちですけど、多分そうじゃないんですよね。


……ああ、そうですね。
大人同士だって、そういうのって必要ですよね。
若者だけじゃないですね。




べたべたに褒めちぎる…っていうんじゃなくて、後ろから小さな声で「がんばれ♪」と応援するくらいが好きです。
我々大人同士も、お互いこっそり応援し合いましょう♪





さて。

その梅舎茶館で先月開催されていたteruさんの個展に行きたかったのですが、3月4月ほどではないにしても体調がまだ不安定だったために原画を観ることは叶いませんでした。
非常に残念であります。


…と、残念がっていたら、teruさんからポストカードなどが届きました♪♪♪


9枚の絵の中で、私はこの2枚が特に好きです。
どっちも鳥さんですね。
彼女の描く鳥さんが好きです。
触りたくなります。



この目なんて、たまりませんね。




そして、彼女の絵を使ったシールが貼ってありました。
梅舎茶館のお茶です♪



こんなシールも貼ってありました♪
お菓子までいただきました♪♪




ヨーダさんのメッセージも同封してくれてました。
teruさん、どうもありがとうございました♡

そして、個展成功おめでとうございます♡♡♡

あ、大きい声で言っちゃった♪


11 : 17 : 49 | いただきもの | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
【娘の作品】人生の花
2015 / 06 / 02 ( Tue )


人生の花


わたしのいままでの人生を話すと、こういうことになる。

わたしは、いままで8年かんのあいだ、いろいろせいちょうした。

たとえば、人げんが、どうしてせんそうするとか、かみさまはいるか、そういうことをしらべてきた。

わたしは、一つわかることで、一つ花がさいたみたいにおもう。

だからはわたしは、このことを、人生の花とよぶことにした。

わたしはもっといろいろしって、人生の花をどんどんさかせたい。




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最近、こーゆーのを書いては、「おかーさーん。できたー。」と持ってきます。
でも、声を出して読まれるのは恥ずかしいらしくて、黙読しろと娘に強制されます。
でもでも、ブログに載せてもいいよ、というので、載せてみました。



ちなみに。

娘は、2年生の時に、
「神様っているの?神様がいるなら、どうして戦争があるの?」
という疑問を持ちましてね。
「それはとてもいい質問だから、○○先生にも訊いてごらん?」と、小学校のベテランの先生に質問するように促してやりました。
また、ちょうどいつもの霊能師さんのところに久々に行くことになったので、その時にも先生に質問するといいよ、と教えてやりました。

人によってくれる答えが全然違うので、娘なりにもいろいろ考えたようでした。





「間」って漢字はとっくに習ったと思うんやけどなぁ~。

10 : 26 : 43 | 娘の作品 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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