なんだか分からない絵…なのですが。
2014 / 06 / 30 ( Mon )
先日、「なんだか分からない絵」を描いてしまったので、
ブログにアップする前に、mixiの日記にアップしました。
以下がその記事です。

******************************

なんだかよく分からない絵を描いてしまいました。
今さっき。

今日は生理2日目で、身体は重いし、そんなに急ぐ仕事も無いので、
溜まってる今週のエイトの録画をのんびり見ようとしてたくらいなんですよ。


でも急に「描かないと!」って感じになっちゃって、画材を出してきて、
でもって、ストックしてある小さな額も出してきて、それに合わせて紙を切って、準備をしたんですよ。
ほぼ8cm×8cmの小さな紙です。


そして、なぜか最初はルシフェルを描かないと!って思って、背景を塗り始めたんですわ。
それはそれは青という青を紙に乗せて、ぬりたくりました。
私は天使の絵では黒をほとんど使わないんですけど、黒も使いました。


で、じゃあここから何を描けばいいの?ってなったところで、なんかもー勝手に手が動きまして、
こんなのができあがりました。









できあがってみると、ルシフェルじゃないんですよ。
あのどーーーーーーんっていう重力加速度どれくらいよ?っていう感覚が無いんです。
でもすげぇぇぇぇぇぇぇ深遠さは感じるんです。


で、深い深い奥底に光るものは何だろう?って、イメージで手を伸ばして掴んでみると、ものすごく柔らかい手触りなんです。


あー。
魂なんだー。


と、思いました。








思ったんですが。
これは、誰の魂なのかがさっぱり分からないのです。
私自身の魂にも思えるし、でもそうじゃないようにも感じるし、だからって○○さんのだ!ってハッキリとは分からないし、
すごくハッキリと手触りはあるのに、正体がさっぱりつかめないんです。


ブログに載せようかと思ったんですが、先にこっちに公開した方がいいような気がしたので、アップました。

ほんとになんだかよく分からない絵です。

******************************



すると、いろいろコメントをいただきまして、
他にもメッセでちらりちらりと感想をいただきまして、
なんだかモロモロを総合してみますと、

魂のふるさとと言いますか、
トータルセルフと言いますか、
そーゆーものへの扉みたいな絵なのかな、と思いました。

だから、自分の魂のようでもあるし、誰かの魂のようでもあるし、というわけの分からない変な感覚になったんだろうな、と思いました。





というわけで、
誰かの絵ならその人にプレゼントしちゃおうかなー、と思っていたのですが、そういう類のものでもないっぽいので、
自宅に…というか、自分のPCの上に置いとくことにします。当分の間。


スポンサーサイト
17 : 39 : 35 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top↑
戯れ言ですよ。
2014 / 06 / 29 ( Sun )
あのね。


戯れ言なんですけどね、
ちょっと読んでもらえますかね。




あのね。


サッカーW杯、やってますよね。
ブラジルで。


私はサッカーは明るくないんです。
あ、オフサイドは分かります。
選手も多少は知ってます。

そんなもんです。
Jリーグの試合とか見ません。


でも、まぁ、W杯ですからね。
日本戦くらいはね、ちょいと見ようかね、となります。


なので、コロンビア戦も観たんです。チラチラと。
負けて、トーナメント進出できませんでしたね。






そしたらね。
試合が終わって10分くらいしてから、急に、ですよ。
急に、頭がふわーーっとなったんです。

まるで、「中身」が20cmくらいスライドして、またすぐに戻った、みたいな感覚でした。
めっちゃ気持悪い感覚。


うえぇぇぇぇー、なんだこれーーー……。
と、思ったんですが、そこから体調が一気にダウンしまして、
家事を済ませて、子供たちも登校し、おとーちゃんも出勤してから、横になって眠ってたんですが、
途中で目が覚めて、めっちゃ苦しかったんです。
あまりに苦しかったので、緊急MAPコーニングをオープンにして、ガイドたちに助けてー助けてーとお願いしまくりました。
すると、数分で落ち着いてきて再び眠り、気づいたらお昼をかなり過ぎていました。
どれだけ眠ってたの?ってビックリするくらいでした。


結局その日は、使い物になりませんでした。












でね。


戯れ言ですよ。
戯れ言を言いますよ。








あたしね、やっぱりガッカリしたんですよ。
日本が負けて。

そして、おそらく沢山の人がガッカリしたんだと思うんです。





そーゆー集団意識にね、無意識にアクセスしちゃったんだな、と、スコンと思ったんですわ。
ふわーっと中身がズレた直後に。

なんでか、そう思ったんです。



でも、そんなバカなー、おまえアホかーー、って否定したんですよ。
思いっきりすぱーーーんと否定したんですよ?




でもでも、やっぱりそうなんだろうな、と思うんです。
否定しても、じわじわじわじわ~と、そう感じるんです。








宇宙一のヒプノマンのP様が、「悪いニュースなんて見ちゃダメだよ~。」っていつも言うんですがね、
その意味がね、やっと分かったかも、って思いました。


あのね。

見ちゃダメっていうかね、その集団意識にね、触っちゃダメなんだな、って思ったんですよ。



や、
触っちゃダメってゆーても、自分もなー、そこに繋がってるからなー。




なんてかね、
集団意識の内のネガティブな部分からはできるかぎり影響受けないようにしないと!
ってね、今日ね、急に思ったんですよ。

そんなのできへんやろー?って思う自分もいるんですがね、
急に強く思ったので、できるのかもしれないです。






てか、それ、課題?
え?
え??








と、まぁ、戯れ言でした。
はい。
念を押しますが、戯れ言ですからね。

読んでくださり、ありがとうございました。







おかーちゃん、おれ、眠い。
おかーちゃんのお腹の上で寝てもいい?

『ダメ。重い。』
00 : 10 : 35 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
青い鳥のタロット
2014 / 06 / 28 ( Sat )
The Blue Birds’ TAROT というタロットカードを購入しました。
こちらがそのサイトになってます。
http://hesomoge.com/bluebirdstarot

たりあさんのツイートを見て、これは!!と思いまして、第2版発売直前に申し込みをしました。
2つ。
なぜ2つかというと、1つは友人への誕生日プレゼントに、1つは自分用に、です。




私は、特にこの3枚の絵が好きです。
「節制」と「力」と「運命の輪」ですね。


サイトでの説明にもあるように、細部にもこだわったデッキなので、見てるだけでもいろんなイメージが湧いてきますし、触り心地も良いのでずっと触っていたくなります。
カードが話かけてくるみたいな感覚になります。


すごーい昔……もう20年くらい前じゃないかしら?…に、天野喜孝さんのタロットカードを買いまして、ずっとそれを愛用しておりました。
天野喜孝さんの絵ですから美しいんですよね。
当然ですが美しいんです……が、それまでのタロットカードの「象徴」からすごーく外れていたので、だんだんとそこら辺が物足りなくなってきまして、この7~8年はデッキにちっとも触らなくなってしまいました。

そこに、コレですよ!
普遍的なタロットの象徴も踏まえつつも美しい絵となっていますから、一目惚れしてしまいました。



じっくりと、このデッキとの仲を深めていきたいと思います。
むふふ♡









かーさん、おれとも仲良くしてくれよ。
なでなでしてくれよ。
抱っこしてくれよ。
カリカリごはんにかつおぶしかけてくれよ。

16 : 01 : 42 | おすすめ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
スーパーマグをいただきました。
2014 / 06 / 27 ( Fri )
先日、この写真
fc2blog_2014062317540195d.jpg
をアップしたところ、
「良かったら、我が家でもう使っていないスーパーマグを譲りますよ。」
という嬉しいお申し出がありました。

あ、そうなんです。
うちのこれも、ジオマグじゃなくて、スーパーマグでした。(←おとーちゃんに確認した)


というわけで、もちろん喜んでもらっちゃいましたよ♡
そして、特に娘が大喜びでした♡
もう入手できないんだよーっておとーちゃんに言われてガッカリしていたので、スーパーマグが増えて大喜び。
おとーちゃんと一緒に球の大きさと磁石棒の長さで分類して、早速作ってました。



これからもっといろんなものを娘が作りそうで、ほんとうに良かったです。
ちまちまとブログやってて良かったぁぁぁ~♡





娘が学校で育てた枝豆。
ピーマンは先生が育てたものらしくて、枝豆1つと交換したそうな。
「先生はお腹に赤ちゃんがいるから、一番大きい枝豆をあげたよ。」とゆーてました。
12 : 48 : 27 | 家族 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
「自分探し」ってよく使われる言葉だけど。
2014 / 06 / 24 ( Tue )
都議会の例のアレ関連で、こんなツイートを見かけました。
https://twitter.com/rafcocc/status/481125435426623489

よくわかんないけど「結婚しないの?」とか「子供は?」とか言われていちいち傷ついたり落ち込んじゃう人は、結婚してなかったり子供のいない自分を本当の意味では受け止め切れてないんじゃないかな、っていう気がする。



で、これに対して、私が敬愛するヤンデル先生(←頭が少しおかしいフリをしてるカリスマ病理医)がこんなツイートをしました。
https://twitter.com/Dr_yandel/status/481245429099925504

実は俺も全く同意見なんだけど「本当の意味で自分を受け止め切れている人」なんて俺の知る限り瀬戸内寂聴さんとマツコデラックスさんくらいしかいないんじゃないかって思うし、だから人(=自分を受け止めきれなくて日々悩む存在)には優しくしたいなって思うんだけどみんなそうでもないんだろうか




例のアレはね、会議中に誰かが発言してる時にヤジるってーのがみっともないわけでね、
国会中継とかでもそうですけど、ヤジってる人たちは甲子園球場でビール飲みながら阪神の負け試合でも見てるおっさんかなにかか?っていつも思ってしまいます。(←ごめんね。阪神ファンの方々。私の中では甲子園球場ってこーゆーイメージがあるの~。)

野球場でビール飲んでヤジってるおっさんってのはいいんですよ。
ユーモアセンスの高い人いるし。(←そこか?)
でも、市民に選ばれて真面目な議題を話し合う場でヤジるっていう慣習がずーっと続いてるってーのがみっともないよなーといつもいつも思うんです。

なので、ヤジるって時点でアウト。
でもって、「自分が結婚した方がいいんじゃないのか?」なんて、思っても言っちゃダメでしょ?ってのも、これだけ騒ぎにならないと分からないんだろうなー。

30代の未婚の女性にそんなことゆーたらいかん!
結婚をあえて選ばなかった人なのか、結婚しようと思ってたところでフラれた人なのか、結婚しようと思える人に出逢えなかった人なのか、両親を見てたら結婚に踏み切れない人なのか、はたまた同性愛者なのか……見た目では分からないですもんね。
でもって、30代で未婚って微妙だと思うんですよ。
周りからのプレッシャーが強い人もいるだろうし、自分で自分にプレッシャーかけまくりの人もいるだろうし、あきらめたーって思っててもあきらめきれない人もいるだろうし。
ひょうひょうとしてて、自然体の人もいるだろうけど、やっぱり周りからいろいろ言われることとかでしんどいことも多いんじゃないかなー、と思うんです。

ま。
そーゆーことに無頓着じゃないとね、あんなヤジは出ませんわな。
そして問題になってるのはその無頓着さ、なんでしょうね。






と、は思うんです。

でも、私もヤンデル先生たちの言うとおり、いちいち傷つくというのは、本当の意味では自分を受け入れてないから、だと思うんです。
そして、自分を本当の意味で受け入れている人なんて、ほとんどいないのかも、と思います。

♪ありの~ままの~姿見せるのよ~
…って、今朝も「いっぷく」でめいじぇいねーさんが歌ってましたけど、ありのままの自分ってのをまず自分で受け入れるなんてなかなかできないことだよなー、って思います。

なので、人の言葉に傷つくんですよね。
相手は傷つけようなんて思ってないのに、勝手に傷つくの。
(や、だからさー、例のアレはアカンよ。あれは分かってゆーてんだから。だってヤジなんだもん!)
「ありのまま」のことを口にしただけなのに、勝手に傷ついちゃうんですよね。
配慮が足りないという場合ももちろんありますが、いちいち傷つくというのは、ありのままの自分を受け入れてないからなんだろうなー、と思うのです。


その人その人で、受け止められない自分ってのがアレコレあるってことなんですよね。
そして、それは人によって種類も大きさも場所も全然違うから、他人が完璧に配慮するなんてことは無理だと思うんです。
配慮する気持ちは大切だけど、そこに解決策を見つけるというのはちょっと違う気がするんです。

やはり、自分を受け入れていくことが、自分を無駄に傷つけることから遠ざかる一番の解決策だと思うのです。





とは言うものの。
そんなのちょーーー大変。
ええ、分かってます。ちょーーー大変なのは分かってます。



けどね。
突き詰めていくとね、


どうして、私の魂は、こういう自分を選択したのか?


というところに行き着くと思うんです。
自分で思ったとおりの人生にならない、自分の理想通りの自分になれない……ってのは、
毒親だったなど、家庭環境の影響が大きいのかもしれないし、
生まれ持っての資質が、理想と違いすぎるのかもしれないし、
健康問題が大きいのかもしれないし、
それぞれにさまざまな理由があるはずなんですが、結局は自分の魂が親や環境や身体を選択してるわけですから、なるべくしてなってるんだと思うんです。私は。

ですから、「じゃあどうして、自分の魂はこのような選択をしているのか?」ってところを探っていかないと、本当の意味で自分を受け入れるってことはできないんじゃないかなー、と思うのです。
自分探しってよく言いますが、それって「なんで自分の魂はこういう選択をしてるの?」っていう答え探しなんじゃないかなー、と思うんです。

あ、えっとですね、
「なんで自分の魂はこういう選択をしてるの?」ってのは、
たとえば、こうこうこういう辛い過去世がありました、だから今の私にはこういうブロックがあります、それを癒します……ってところで終わちゃダメだよーってことです。
その先のことだよ!その先!




じゃあ、どうしたらその答えに辿り着けるの?
……って、言いたくなるかもですが、
その方法や使用するツールは、自分で探すしかないですよね。
もちろん、その背景にある世界観も、です。

そうするとね、「カルマ」って言葉ひとつとっても、人によって全然受け止め方が違うし、何を意味してるのかも違ってるってことに気づくんですよね。
だからすごく混乱するし、何を指針とすればいいのかすら分からなくなるかもしれないです。
や、分からなくなりますよね。うん。


そんな時に、自分の中にある「導きの灯火」が感じられるならいいんですが、それをも分からなくなってしまうなら、
「否定して否定して否定しまくって、それでも残るもの」を見つけていくのがいいのかも、と思います。私は、ね。





おれは、寝ても寝ても眠い。
12 : 44 : 37 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
まとまらないので。
2014 / 06 / 23 ( Mon )
書きたいことはあったのですが、まとまらないので、ここはひとつ、画像貼り付けまくりをしてしまおうというわけであります。
てへ♪



息子が学校でお世話してる花壇です。


百合はお猫様には中毒を引き起こす成分があるそうなので、薔薇にしました。


懇意にしてもらってる農家さんからいただきました。
息子が8割がた食べてしまいました。


子供たちが大好きなジオマグ。
でも今はネットでも売ってないんですー(>_<)


息子が書いた『道』


ごろにゃん♪

17 : 57 : 34 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
おすすめ記事3本。
2014 / 06 / 20 ( Fri )
おすすめ記事の紹介。
3本連続。

http://celestie.blog23.fc2.com/blog-entry-1925.html

http://celestie.blog23.fc2.com/blog-entry-1926.html

http://celestie.blog23.fc2.com/blog-entry-1927.html





掘り下げて掘り下げて根本的なビリーフを発見するのって、簡単なことじゃないと思うけど、
でも必要な気がするんだよなー。
https://twitter.com/usamimix/status/479759586274971648
…だそうで、ああやっぱりねー、って思ったのよねぇ。





おすすめの肉球。
13 : 34 : 26 | おすすめ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
小学生の低学年のうちから、女子はもうめんどくさいのね。
2014 / 06 / 19 ( Thu )
この日記
http://smalltamiel.blog82.fc2.com/blog-entry-907.html
で、女子のめんどくさい人間関係について解説してある本を紹介したわけですが。


小2の娘がもうすでに「めんどくさい女子との人間関係」にちょっとめんどくささを感じてるという事実がハッキリました。
今さっき。



私自身は、小2までぼーーーっとしてた……というか、小3の春に「世界がクリアに見えた」瞬間がやってきて、
そこから他人と自分という認識がハッキリしてきたので、
私が「めんどくさい女子との人間関係」というものを経験し、どう対処していくべきかを学び始めたのは小3・小4の時でした。
小5からは「めんどくさい女子」とはそっと距離を置く…という戦略を無意識に選択するようになったので、めんどくさい女子の理不尽な対応に「???」となっていたのは、その小3・小4の時期だけなのですが、
ほんとーに女子ってめんどくさい!男子に生まれたかった!と思うようになったのは、その2年間で時々遭遇しためんどくさい女子数人との関係性があったからでした。



で。
(違う話をしてたのに、なぜかそーゆー話になり)娘の話を小一時間ほど真剣に聞いたところ、
前々から私が「この子はちょっとめんどくさい女子のケがあるなー。」とこっそり感じていた子たちに対して、娘も「めんどくさいなー。」と思っているということが分かり、
そのため、今はメインで遊ぶ女子はいじわるなこともしないし人の悪口も言わない「非めんどくさい女子」の子たちなのだというのも分かりました。
(かといって、めんどくさい女子ちっくなクラスメイトたちのことを嫌ったりしてないし、誘われたら遊ぶし、遊ぶ時は今までどおり遊んでいるらしい。外ではあまり自己主張をしないタイプなので。娘は。家ではすげぇ自己主張しまくるけど!)


とりあえず、娘には
「今のうちから、ちょっとしたいじわるをしたり、いない人の悪口を言う子は、残念だけどもっとめんどくさい女子になる可能性が高いので、もしもその子たちが4年生とか6年生とかになってもっとめんどくさい女子になっちゃったら、その時はどうやって付き合ったらいいか、を考えようねー。」
と、言っておきました。

そーゆー女子同士の人間関係の距離感って、女子に生まれたからにはうまいこと身につけないといけないことなのでね、
娘も悩むこともあるだろうけど、がんばれーって思ったのであります。
小中学生のうちに、この距離感を掴めないと、大人になってからもめんどくさい女子に悩まされることがちょいちょいあるような気がするんですよねぇ。いろんな女子を見てきてそう思うのであります。
小中学生のうちに経験して学ぶことも大事なんでしょうねぇ…。

なので、がんばれ。







おれたち猫はいいぞ。
ちっともめんどくさくないぞ。
好きに生きてるからな!
16 : 51 : 34 | 家族 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「思い込み」はいっぱいあるに違いない。
2014 / 06 / 17 ( Tue )
twitterで、脳科学者の茂木さん( https://twitter.com/kenichiromogi )が、タトゥーについていろいろツイートされてたんですよ。今日は。
https://twitter.com/kenichiromogi/status/478689822983196673 とかね。


私もマオリの方々の件は以前ニュースで見て、なんじゃそれって思ったんですよ。
マオリの方々の刺青って文化的なものだってのは私も知っていたので、そーゆー人たちの入浴も断るというのは、柔軟性が欠けてるよなー、って思ったんです。

が、しかし。

一連のツイートを読んでいて、気づいたんです。
刺青してる人 = ヤクザ
という認識を私は反射的にするよなー、って。

あ、外国の人は別ですけどね。
日本人の場合ですよ。

だってね。
身近にいませんもん。刺青してる人なんて。
で、刺青ってのは観念的に「ヤクザの人がするもの」というのが定着してしまってるんです。
だからね、周りにいないんですってばー。
「ファッションで(?)タトゥーしてる人」ってのがー。


ですから、刺青の人は入浴お断りってのも、暴力団の人お断り、ってことなのねー、と思っていたし、
暴力団の人…っていうか、下っ端のチンピラがタチ悪いって話を時々(水商売してた)祖母から聞いてたので、そりゃ仕方がないよなー、ってなくらいに思ってたフシがあるんです。私は。

あ、ちなみに。
広島出身の先輩に聞いたんですが、
先輩の町内にそこそこ有名な暴力団の親分のおうちがあったそうなんですが、
もうそのクラスになると、町内の人たちに対してめっちゃ丁寧で親切な態度で接してくるそうなんですよ。
カタギの人に迷惑かけちゃいけない、というのが徹底してたそうで、ちっとも怖くなかったよー、とのことでした。


なので、茂木さんのバカだのクソだのという発言にですね、
「ええ~、いきなりそんなこと言われても~…。」みたいな気持ちになっちゃったのです。
海外ではサッカー選手でもタトゥーしてる人がいっぱいるとか、日本の常識 ≠ 世界の常識なんだとか、そーゆーこと言われても、それは自分の周囲で起こってるリアルな現実じゃないんだもの~。
海外では当たり前って言われても、田舎のおばちゃんにはピンとこないよぉ~(>_<)
……ってな気持ちになったのです。


けれど、一連のツイートを読んで、自分の中にはこういう「思い込み」ってのがたくさんあるんだろうなー、と思ったんです。
思い込んでて当たり前すぎて、それが「思い込み」であることすら気づかず、検証しようともしないことって、他にもいろいろあるんだろうな、と。


思い込みは、他人だけじゃなく自分自身をも苦しめることが多々あるし、
思い込みは、意図せずとも「差別」を生み出しやすいでしょうし、
できるかぎり少ない方がいいよなー、とは思っているのですが、人間って思い込みで出来上がってるとも言えるかもー…とも思うんですよねぇ。
「こうあるのが望ましい」と何かを選択すること自体が、もう思い込みなのかもしれないなー、と思ったりもするんです。


てことは、人間がしてることってすべて、
思い込みと思い込みのぶつかり合い!(←イメージは白鵬と日馬富士のがっぷり四つ)
なのかもしれないなー、なんてことすら思ったりします。



あ、そうそう。
今朝、ぷちっちがこんな記事を教えてくれました。
http://wirelesswire.jp/london_wave/201406170308.html
正反対のベクトルでも、日本の常識 ≠ 世界の常識 というのがあるわけですもんね。












ちなみにちなみに。
私の価値観としてはですね、
マオリのように文化的なものは別にして、
イキがるにしても、ファッションにしても刺青は要らないでしょー、って思っちゃうんですけどね。
だって痛そうだし~、気が変わった時に消すのも大変そうだし~。
中毒性があるのが分かっててなんでタバコを吸い始めたの?ってのと同じくらい謎。
多分ねー、普段ねー、身体がしんどいことが多いんでねー、わざわざ身体を痛めつけなくてもー、っていう感覚が強いんだろうな、って思います。

なので、これはアリです。
痛くないし消えるし。
ってか、実際にこれをしてるインド人の女性と何度かお会いしたんですけど、美しかったんですよ~♪
http://matome.naver.jp/odai/2136384332897877401
teruちゃんに描いて欲しいくらい!






おれのは天然の柄だからな!

16 : 19 : 35 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
もうすぐ夏至ですね。
2014 / 06 / 16 ( Mon )
★まずは、お知らせ★
プレゼント当選者のみなさんに、普通郵便にてそれぞれ発送しました~。
関東地方の方は明日にも届くかもしれません。
それ以外の方は、明後日かなー?
どれが届くか、楽しみにお待ちください♪


******************

やー。
あっちゅーまに6月も半分過ぎちゃいましたね。
もうすぐ夏至ですよ!
夏至っ!

…っても、私の場合は、冬至の方がインバクト大なので、夏至はそんなに……って、
そんなことないやーん。
息子が4歳の時に発生した「ほんのちょっと目を離したスキにいなくなって、小一時間行方不明で、かーさん吐きそうになりながら探して、近所の人が連れて帰ってきてくれた事件@それもおとーちゃんが肺炎で入院中」って、夏至の日やったやーん。

4歳の時、まだ自分の名前も言えなかったんですよねぇ…。
それが今ではすっかり大きくなって、もうすぐ11歳ですよ。
いくつか漢字も書けますよ。
甘えてくると重たいですよ。
でも相変わらずの笑顔で、毎日かいぐりかいぐりしてますよ。

あの時、車にも轢かれず(←どうやら信号無視で道路を横断してたらしい)、増水してた用水にも落っこちず、無事に帰ってきてくれて、ほんとーに良かったですよ。
ほんとにもーー。(←今でもたまに思い出してはゾッとする。すっかりトラウマ化してる模様。)



というわけで、
夏至ですよー。夏至。
こんな記事もありましたからね。
http://astrologerthalia.blog34.fc2.com/blog-entry-2504.html
背中をどつかれる前に、自分からやり始めた方がいいですよ~♪

私ですか?
それなりにやってますよー。
そうですねー。3月中頃からトンネルに入っちゃった感があったんですが、試行錯誤して、5月末にようやく方向性が決まったー、って感じですね。
本格的に頑張らないとですわー。

みなさんも、夢を現実化してくださいね!
やりたいことをやっちゃってください!


人間だもの、ぐだぐだする時もあるけれど、そろそろ切り上げてみてもいいかもよ?




かーさん、また何か買ったんやろ?
何が届いたん?
おれにも教えろー。
うまいものか?かつおぶしか?かつおぶしなのか??
カリカリごはんにちょっとかけてくれるとすげぇぇぇうまい、あのかつおぶしなのか???


…ちょー。かーさん。
なんなん?これ?
かつおぶしやないやーん!
おいしいにおいがせーへんぞー!


ムカついたので、箱に入って寝てやる。
14 : 26 : 28 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
★天使の栞 当選者発表です★
2014 / 06 / 15 ( Sun )
天使の栞と、いぬえる•ねこえるの名刺大の絵プレゼントに、たくさんご応募くださり、
ほんとーーにありがとうございました!

応援のお言葉もたくさんの方にいただき、すごくすごく励みになりました。
感謝でぺたんこな胸がいっぱいになっております。

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆サンキューベリーマッチ♪


というわけで、
さきほどくじびき抽選をしました!

ちまちま作りました~。


そして、
娘が3枚、息子が2枚選びました!

その結果は……




















虹色flower さん

ともみ さん

楓 さん

くれない さん

風鈴 さん


の5名となりました♪

どれが当たるかは、届いてからのお楽しみ♡ということで、よろしくお願いします。
(どなたがどれになるかは、アミダくじで決めますね~♪)


当選された5名の方は、当ブログのメールフォームから、お名前と郵便番号とご住所を送ってください。
普通郵便でお送りしま~す。





当選おめでとうにゃー。
ハズレた人もまた次のプレゼント企画に参加してにゃー。
14 : 55 : 17 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(14) | page top↑
のーどーがーいーたーいー
2014 / 06 / 14 ( Sat )
第5チャクラ云々って、最近のことを書いた途端にさー、
喉がひりひり痛くなっちゃうって、どーゆーことよ?

スロートチャクラ

風邪だ。
風邪に違いない。
ダルいし。
そうだよね?そうだよね??
ラファエルってばーーー!
15 : 32 : 39 | 天使 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「プレゼントの追加情報」&「月光浴の時空間」 
2014 / 06 / 13 ( Fri )
★★まずはプレゼント追加情報から★★

天使の栞プレゼントに、沢山ご応募くださいまして、感謝しております!

また、「ファンです~♪」というお言葉も書いてくださってる方がちょこちょこといらっしゃって、
中には長文で書いてくださってる方もいらっしゃって、ほんとーーーにありがとうございます♡♡♡
たみえかーさん、小躍りして喜んでおります♪
♪たりらりら~たりらりらたりら~


で、ですね。
たくさんエントリーしてくださっているので、これは栞3つでは申し訳ない!と、思いまして、
栞サイズではなく、名刺サイズなんですが、追加で2枚描きました。

いぬえるねこえるです。



この2枚も含めまして、5枚をそれぞれ1名ずつにプレゼント、ということにしたいと思います。
ご応募の方は、引き続き★天使の栞 プレゼント★の記事のコメント欄にお願いします。
(当記事のコメント欄にエントリーしてもらっても、それはノーカウントになりますのであしからず~。)

〆切は、明日14日の21時ですので、ご応募される方はお早めに♪


*************


さて今日の本題。

さきほど、みけまゆみさんの占いをチェックしに行きました。
本日6月13日(金)の記事です。
http://horoscope.kkmaestro.com/article/399160066.html

昨日の夜、
家族がみんな寝てしまい、私も早めに就寝しようとしたら、障子の向こうが明るいんです。
月の満ち欠けってあまり気にしてない…といいますか、すぐに忘れちゃうんですが、
これだけ明るいなら満月か、満月に近いんだな、と思いまして、隣の部屋に行き、障子を開けました。

すると、雲の無い夜空に、丸いお月さまが煌々と照っておりました。

美しいなぁ……と、そのまま見とれておりました。
椅子に腰掛け、30分以上眺めておりました。

女性性の問題にぐりぐり効くハニエルの絵をアップしたばかりで、こんなにじっくり月を見つめる時間が持てているなんて、
やはりこれは月光浴させられてますなー、と独りでクスリと笑えてきました。


そして、
そんな独りで月光を浴びている時空間の中で、いろんな想いが湧き上がってきました。

チャクラで言えば、ずーーっと下3つのチャクラに関わることが私の魂と肉体にとって課題満載だったのですが、
ここにきて、第5チャクラに焦点が行くようになりました。


表現すること。


おそらくそれは、より高い周波数帯にダイヤルを合わせなければならないことなのだろう、と感じるようになりました。
技術的なことも大切ですが、もっともっと本質的な部分において、そうあろうとすることがいかに大事かを少しずつですが教えられてるような流れになってきているのです。

そんなの当たり前のことでしょ、って、思いますかね?
そうですね。当たり前のことですね。
でもそれって簡単なことじゃないなー、とひしひし思わされております。


または。
表現すること、は、生きることと同義語なのかもしれない、と思ったりしています。

そして、今まで以上にいろんな意味で「拡大」していくことを、やはり私は選択していかなければならない時期なんだなー、と、月の光を浴びながら感じていました。
何事もバランスはとても大切で、今まではどちらかというと「土星的な、きゅっと抑え込む力」が強く働いていましたが、
これからは「木星的な拡大していく力」も上手く使えるようにならないといけないんだろうな、とこの半年以上ずーっと感じています。
でも、まだ少し怖いです。
拡大していくことを選択しても、怖さが伴っています。

それでもなお、そうやって変化していくことを強く望む自分というのもいて、そんな自分を感じているのも紛れもない事実で、
そんな自分を見つめる月光浴の時空間となっておりました。




で。
さきほどリンクを貼っておいた、みけまゆみさんの記事ですよ。

やはり人間は己の欲望を満たしたい生き物。
それがダーティーであろうと、純粋であろうと、根源は一緒です。

自分が一番!なのです。(^ー^)
※母親は別です。母親は子供の為に自分を完全に犠牲にできます。

それを認識したうえで、自分が何をしたら、社会の中で満たされていくか?そしてその過程を通じて、どうやって社会に貢献していくか?というのは、全員に与えられた人生の課題とも言えるでしょう。

と、大きな事を書きましたが、なんのことはない。

自分の欲望、愛して欲しいという願望、自分のセンスを表現したいという気持ちは、どんな人でも持っており、それを満たすことが、実は何よりとっても大事な事なのです。

今は、というか、満月でこの配置ですから、次の新月までは、自分の欲望(愛がほしいという欲望)を満たすようにすることで、現実を構築することが出来ますし、そして目標への推進力や社会的な地位の向上へと繋がってくる、ということです。




昨晩、月の光の中でぼんやり考えていたこと、
そして、今朝方に観たリアルな感触の夢。

それらをすべて肯定されているように感じてしまいました。
「それでいいんだから、進みなさい。」と、言われているように感じてしまいました。




今年の1月に、誕生日プレゼントとしてじぇいど♪さんからコレをもらってから、じわじわと「拡大」の方向にシフトしているのは間違いありませんね。

2014誕生日プレゼント04

あー、しかし、じぇいど♪さんはなんで木星をプレゼントしてくれたのかなー?
きっと意識してないよねー?
「たみーには惑星がいいよね~♪」って思っただけで、ピンポイントで木星を選んだというわけじゃないんだろうなー。
おそるべし!







もしかしたら。
土星的な、きゅっと抑え込む力の元で、ずっと力を蓄えてきたのだとしたら、
それは「真に表現していく」ために蓄えられたものだとしたら、
いつまでも土星の力だけに偏っていてはいけませんよね。
もしかしたら。
もしかしたら…。




がんばれ、あたし。







かーさん、昼寝の邪魔をせんでくれたまへ。
14 : 11 : 39 | | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
★天使の栞 プレゼント★
2014 / 06 / 12 ( Thu )
数日前、お客様の天使の絵を描いた時に、たまたま栞サイズになってた紙にミカエルを描いてみました。
アクリル絵の具で描いてます。
あ、紙もお客様に描いてる用のいいヤツです。

で。
ふつーの用紙なんですが、これも同じくらいになってたサイズの紙に、ミカエルとガブリエルもそれぞれ描いてみました。
ラクガキ程度のものですが、色鉛筆でちょっと塗ってあります。

すべて、栞として使えるようにラミネート加工しました。







以上3枚を、それぞれ1名ずつにプレゼントします~♪
どれが当たるかは、くじ任せってことでよろしくお願いします。

以下の応募要項を読んでいただいてから、応募の方をよろしくお願いします♪♪

★応募要項★
◆応募方法◆
・当ブログ記事のコメント欄に、「天使の栞希望」と明記してください。
・ハンドル名が他の方と被らないようにしてください。

◆募集期間◆
2014年6月14日(土) 21時 まで

◆抽選方法◆
くびじき(←子供たちに引いてもらいます)で行います。

◆注意事項◆
・当選者発表は、15日(日)中にできたらいいなー、と思っております。
・当選された方は、当ブログのメールフォームにて、『お名前』『郵便番号・住所』をお知らせください。
・栞は普通郵便で発送します。


ご応募、お待ちしておりま~す♪♪




これはおれへのプレゼントなのかにゃ?
13 : 56 : 01 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(62) | page top↑
月とハニエルの絵をアップした途端に……
2014 / 06 / 11 ( Wed )
昨日の記事を……というか、月とハニエルの絵をアップした途端にですね、

冷えたような痛みというか、生理痛みたいな痛みというか、そーゆー痛みが下腹部にドカンときました。

……これ、下位チャクラにキてるやつだね。
なんてこったい。



楽になったり痛くなったりを繰り返して、なんだかんだと結局寝るまで痛かったです。
今日はもう大丈夫ですが、昨日は「まー、かなわんなー!」ってミの字の親分とかに愚痴ってました。
だってさー、夕飯作るのもしんどかったんですよー?
お皿洗うのもしんどかったんですよー?
かなわんよーーーー。まったくもーーー。


いえね。
あの絵を描いた時に、
「この絵は、女性性のアレコレに効きそうやなー。」
とは思ったんですよ。
ええ、思いましたよ。思いましたー。
でもまさか自分にもドカンと効くとは思いませんでしたよぉぉぉー。
おそるべし。蠍座の月!









とういわけで。
もしかしたら、効くんじゃないかな?と思います。
女性性に問題ある方に。

試してみたい方は、じーーーっと見つめて、ハニエルに「私の女性性を癒して♪」と、ゆーてみてください。
もちろん、浮き出てきたネガが痛みとか悪夢とかになっても、当方では責任は取れませんので、その辺はよろしくです♪

大天使ハニエル

何か変化があった方はご報告してくださると嬉しいです♪♪
17 : 27 : 54 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
蠍座の月
2014 / 06 / 10 ( Tue )
今日は蠍座の月みたいですね。
海王星と(逆行してる)水星と、グランドトラインを形成してるそうですよ。


そんな日に、これをアップします。
大天使ハニエルのMoon Cyclesです。

大天使ハニエル

お客様は、月に関することが今までにいろいろあったそうなのです。
ですから、このハニエルが届いて安心されたそうです。

ちゃんとその人その人に合ったカードが出るもんだなー、と、何年もこのお仕事をしてますが、毎度毎度とても不思議な気分になります。



蠍座の月から、何かを受け取ってみてはいかがでしょうか?

15 : 50 : 38 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
もう、ストッパーを外してもいいのかな…?
2014 / 06 / 09 ( Mon )
昨日の記事に、「私もたみえさんの絵と文章が好きですよ。」というコメントをいくつかいただき、
ありがたいなーありがたいなーー、と感謝の気持ちでいっぱいになっております。

エイトのみんなもこーゆー気持ちなのかなー、と思ったりしました。
もちろんその数は比べ物にならないくらい全然違うけれど、その気持ちは同じなのかな~、娘の言葉のとおりなのかな~、と、思ったりました。

ありがとうございます。



それでですね。
いただいたコメントの中に、楓さんからのこんなコメントがありました。

こんにちは。
あの、もしかしたら…なんですけど、送り手も受け手も同じくらいのエネルギーが双方向で流れているのではないのかな、とか思ってしまいました。
感謝を送る側も、感謝を受けとる側も、同じようにエネルギーを受けとる器ってのが潜在的にあるのかもしれないなって感じました。

私は、コンサートとかほとんど行ったことありませんが…友達に誘われて行った時に、エネルギーが循環しているのを感じました。
舞台上に立つボーカルに向かって流れるエネルギーが、ボーカルの歌声と共に青い光となって会場全体を包み込んでいました。
歌もすごく上手かったのですが、それだけじゃなくて声そのものにも凄い力を感じました。
10年以上前の事ですが、今でも鮮烈に思い出せます。

ただ自分にはそれだけのものを受けとる器なんて無いって信じているから、受け取り拒否していることもあると思うんです。
もしコンサートや総選挙みたいな非現実的な空間でなら受け取り可能だというのなら、ストッパーさえ外す事が出来たら…。



それに対して、私はこんな返事をさせてもらいました。

こんにちは。
コメントありがとうございます。

コンサートでアーティストとファンの間に双方向にエネルギーが流れている、というのは、私も多分そうなんだろうなー、となんとなくですが思ってました。
といいますか、感じていました。
やっぱりそうですよねぇぇぇぇ。

そして、「自分にはそれだけのものを受け取る器なんて無いって信じてるから、受け取り拒否していることもあると思う」というのも、そうだろうなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー、と思いました。
私だけじゃなくて、たくさんの人がそうなんだろうな、って思いました。

私は、諸事情であまりに大きなエネルギーが流れるとぶっ倒れるということを繰り返してきたので、そんな器じゃないと思うことは、まったく不必要なことだった…というわけでもないのかもしれないのですが、
もうそろそろそーゆーのは要らないのかもしれないなー、と楓さんのコメントを読んで更に思いました。




この記事に書いたように、月子さんから「蟹座エキス」を少し分けてもらったわけですが、
これは、まさに堅い殻が必要だからなんだろうなー、と思っているんです。

月子さんに言わせると「あっぱっぱー」な私ですが、その「あっぱっぱー」加減にもかーなーり変動がありまして、
「けっこー開いてる時」と「閉じ気味の時」というのが、数年周期に入れ代わります。
「けっこー開いてる時」というのは、新たな人とのつながりもどんどん増えていきますが、ずーっとこのモードではいられないようで、「閉じ気味の時」というのがやってきます。
実はこの2年ほどは「閉じ気味」だったんです。
オーバーフローを起こす前に閉じるのか、整理整頓をするために閉じるのか……ともかく、そういう変動があるんです。

このような変動があること自体を良いのか悪いのか…と判断することはできませんが、
絵を描くという今のお仕事をこれからも続けていく上では、変動は無い方がいいよな、と思っていました。
無い……というのは無理でも、変動の振幅はより小さい方がいいよなー、と思うのです。

そのために、自分に足りないものはなんだろう?と考えてみると、どうしても結論はコレになるんです。

境界がふにゃふにゃ

これです。
人間にはいろんな「境界」があるんだろうな、と思うんですが、
どこの部分かはハッキリ分かりませんが、どこかの一部がふにゃふにゃだよなーと、自分でも自覚してるんです。
(あ。りゅーらたんもだぞ!私だけじゃないぞ!)

殻がある・境界線がちゃんとある、というのは、自と他を区別するということで、
スピでいうところのワンネスの概念とは反することかもしれませんが、
この現象世界・物理世界で生きるということは、その境界をしっかり持つ、ということに他ならないのだと思うのです。
自と他の境界線を適度な強度で引くことで「自己の世界をより善く、より美しく創りあげる」ことができ、
そうすることで、「他者の世界も正しく尊重する」ということができるような気がするのです。
自分というものがちゃんとカタチを得てこそ、ワンネスを目指せるのではないか、と思うのです。

おそらく、境界の強度が強すぎるのも問題なのでしょうけど、ふにゃふにゃな部分がある私にしたら、蟹の甲羅のような「自と他を分けるもの」は必要な要素なのだろうな……と、ここ数年のアレコレを通して感じるようになりました。

柔らかい中身を守るために、エゴを強くするという方法もあるかと思いますが、それは賢い選択でないのは明白ですしね。
エゴはこの物理世界で肉体を維持するために上手に使うべき道具みたいなものかなー、と思うので、柔らかい中身を守るために使うというのは、用途が違うよなー、と思うんです。
なんでも用途を間違えると、うまいこといきませんよね。


それで、話を戻しますとね、
大きいエネルギーが流れるとぶっ倒れていた、というのは、
過去世からのさまざまなブロックがエネルギー管にどっさり詰まっていたためだったわけですが、
最近ではそれだけじゃなくて、境界の甘さもその要因の1つなのではないか、と考えるようになったんです。
もちろん「そうじゃないかなー?」と考えるようになったのは、ワームを取り除いてもらって蟹エキスを分けてもらってからです。
そんな感覚がジワジワ~っとするのです。

あ、そいえば私のホロスコープには蟹座の「惑星」って1つもないや~。小惑星とかは分からんけど。
そして蟹座の守護星である「月」は海王星とハードアスペクト取ってるしー。
そりゃふにゃふにゃだよなー。あっはっはー。



そこに楓さんのあのコメントだったので、
「もしかしたら、そろそろもうストッパーを外しても良さそうな時期に来てるってことなのかな?」
と、思ったのでした。
境界がハッキリしていれば、自分にとって良い影響を与えてくれるモノだけ受け取ることもできるようになるのかも、と思ったのです。



なーんてつらつらと思っていたら、mixiでPさまがこんな動画を貼り付けてくれていました。
他の方の日記に貼り付けてあったそうなのです。
バシャールの動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=4ExfcLqJGrM



もうそろそろストッパーを外してもいいんだよ。
そして外したら、このように周波数のチューニングを「自分にとって望ましいところ」に合わせ続けなさいよ。
それができるなら、恐れることは何も無いんだよ。


と、言われてるようにビリビリと感じました。
今まで何度も何度もこーゆー言葉は耳にしてきましたが、今までとは少し違った感覚で私の中に入ってきました。




とりあえずー
ええところにチューニングを合わせにくくなったら、
ゆるゆる上機嫌なタミエルにチューニングを合わせるように心がけようと思いますー。
自分のハイヤーなんだから、合わせやすかろう!






おれはいつもゆるゆるだぜ~。





友人が育てたトウモロコシです。
今年お初です。
うまうまでした~♪♪

17 : 37 : 15 | エネルギー | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
自分はそっち側の人間じゃないので関係ないと思いつつアレコレ考えていたら…
2014 / 06 / 08 ( Sun )
えー。
昨日の夜はですねー、
AKBの総選挙をけっこーな時間見てたんですよ。

……娘にせがまれましてね。

娘はまゆゆが好きなんです。
まゆゆが今年は1位になるのかどうか、が気になって仕方がなかったようです。
良かったね。まゆゆが1位になって。


てなわけで、見ておりましてね、
味の素スタジアムから生中継なのかー、あれー?すげぇー雨降ってんじゃねー?AKBオタのみなさん風邪ひかないといいけどなー……と、ぼんやり思ってたんですが、
すると、
あー、そいえば、エイトの大阪での野外ライブも雨だったよねー、エイターも雨の中ずーっとライブに参加してたんだよねー……と、DVDで観まくった2012年の野外ライブの映像がぽこんぽこんと浮かんできたりしました。


関ジャニ∞を好きになってから、初めてファンクラブなるものに入会しライブにも行くようになったし、
AKBもなかなかエゲつないようですけど、ジャニーズもけっこー上納金が必要になりましてね、お金をそれなりに貢ぐようになっておるんですね。

なので、AKBオタのみなさんの気持ちも分かるんです。
てかまー、オタクという方々の気持ちってのは、分野を越えて分かる気がしておるのです。


そしたらですね、
順位ごとに呼ばれて前に出てくる子たちが、ファンのみなさんに感謝の気持ちをスピーチしてる姿を、これまたぼんやり見ているうちに、あれ?って思ったんです。

私はAKBのファンでもなんでもなくて(あ、でも高橋みなみはすごいなーと思ってる。)、
でも、オタのみなさんの気持ちは分かるので、「バカみたい。」とかは思わないんだけど、
でもでも、やっぱり引いた目線で見てるわけです。

そうすると、メンバーがファンのみなさんに向かって話してる感謝の言葉が、なーんとなく不思議な感覚として感じられ始めたんです。

エイトがライブで私達エイターに向かって、熱量の高い感謝の気持ちを言葉にしてくれると、それはめっちゃダイレクトに私の中に響いてきて、素直にそれを受け取るんですね。
それは一方方向のものじゃなくて、双方向のエネルギーの流れとして感じられるんです。
個人に向けられた言葉じゃないんだけど、メンバーと自分との双方向の流れでもあり、同時にたくさんの「個人」が集まった「ファン(エイター)」という総体との双方向の流れだと感じるんです。

……や、言葉にするとそんな感じだよなー、と初めて思ったんですけどね。
いろいろぼんやり考えてて。
感覚としてはあったけど、言葉にしてみるとこんな感じだなー、と。



で、ですね。
おそらく、昨日のあの場にいたAKBオタのみなさんも、同じような感覚なんだろうなー、と思った……んですが、
端から客観的に見てると、そういう流れって、やっばりめっちゃ特殊なものなんだよなー、というのがイヤでも分かっちゃうわけです。


そうなると、ですよ。

エイトにしても、AKBにしても、他のいろんな有名人にしても、
「何十万人ものたくさんの人から好意を寄せられる人たち」が、「ファンのみなさんに熱く感謝の言葉を言う」時の感覚ってのは、一体どういうのものなんだろう????って、すごーーーく不思議に思ったんです。

私はそーゆー立場になったことがないので、
ステージの上から、不特定多数の「自分に好意を寄せてくれてる人たち」に対して、感謝の気持ちを伝える時の気持ちというのが分からないわけです。


よくよく考えてみたら、不思議なことですよね。
何かのやりとりがあって、誰かに対して感謝の言葉を伝えるというのは日常でもよくあることですが、
顔も名前も知らない大勢の人たちが、自分のことを大好きだと思ってくれて、お金もいっぱい使ってくれて、自分を応援してくれてる……って状況は、ものすごーーーく特殊なケースですもんね。

ごっそりひとまとまりにして、たとえば我々のような「エイター」という総体に対して、感謝する場合の感覚っていうのは、なんとなくですが分かるような気がするんです。


が。
そのひとまとまりになった「ファン」という総体は、それぞれさまざまな人生を歩んでる個人の集まりなわけで、
総体の向こうにいる個人個人に対して、顔も名前も知らないけれど、思いを届けようとする……みたいな感覚でもって感謝の気持ちを述べているとするなら、

それって、エネルギー的にめっちゃデカい器じゃないとできないことじゃね?

と思ったんです。
思った途端に、ゾッとしました。
その容量のデカさを想像して。

もしかしたら、そういうことが無意識にできるくらいじゃないと、有名人として売れないのかもしれないですね。






なーんてことを、総選挙を見ながらつらつら考えてたわけですが、
考えてることがつい漏れて、ぼそりとゆーたんです。

「こーゆー人たちって、ありがとうってゆーてるけど、たくさんのファンに対してどーゆー気持なんやろうなー?こーゆー立場になったことないから分からんなー。なんか不思議やわー。」

って。
すると、娘が間髪入れずに言いました。

「おかーさん!おかーさんの絵が好きだって言ってくれる人たちがいるでしょ?そういう人たちもファンって言うんだよっ。そういう人たちにありがとうって思う気持ちと同じだよ!」

……え?
えーと。
そりゃありがたいことに、私の絵とか文章が好きだとゆーてくれる人は時々おるけど、それはめっちゃたくさんのファンの人たちに対しての気持ちってもんとは数からして違い過ぎてだなー、同様には論じられな………って、でもなー、顔も本名も知らない人が私の絵とか文章を好きだとコメントしてくれるってことについては、構造的には似てるよな、確かにー………って、でも、何万人何十万人って数でのことを考えていたわけで………あれれー???


と、3秒くらいぐるぐるーっと考えていて言葉を返せずにいたら、
おとーちゃんが、
「お前、すごいな!おとーちゃん感心したよ!」
と、娘を褒めだしたので、余計に何も言えなくなりました。

あれれー???



……ま、でもね、やっぱりね、そーゆーのはファンって言わないよねー。
なーんて思って、そこで考えることはやめちゃったんですが。




そしたら、そっこーで、こちらの日記に、
「たみえさんのファンになりました」なんて言葉が入ったコメントが入りました………。

もちろん、コメントをくださった方は、軽いノリで書かれたんだと思いますが、
タイミング良すぎです!



私は何十万人というレベルでの話を考えていたので、私とは全然関係ないところのことだからよく分からんなー、と思ってアレコレ考えたのですが、
これっぽっちも関係ない…というわけじゃないんだよ、と言われたような気がしました。
もちろん数の大小は全然違うけど、だからって全く関係ないわけじゃないんだよ、と。
だから私自身も、そのあたりの意識をもう少ししっかりした方がいいよ、と言われてるんだろうなー、と思いました。

じゃなかったら、ふいにこんなことを考えて、こんなタイミング良くコメント入りませんよねぇー。





え?
誰に言われたか?って……そんなもんねー、そりゃもー、ミの字の親分でしょうよーー。
ははーん。





ドラえもんだらけ、ってゆーオモチャなんだけど、全部のドラえもんを乗せるのはなかなか難しいんだよー(>_<)

12 : 57 : 56 | エネルギー | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
どうしても受け入れがたくて、泣いてしまいました。
2014 / 06 / 06 ( Fri )
昨日の夜、これを見てたんですよ。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2014-06/05.html

出生前診断についてとか、受精卵の選択とか、
そーゆーことについて、さまざまな立場の人のさまざまな意見を聞くことができました。


出生前診断については、今は妊婦さんの血液から染色体異常の赤ちゃんの可能性ってのが分かるそうで、
その多くはダウン症ってことになるんでしょうね。

ダウン症児の母親としては、ひじょーーーーーに複雑な思いを抱いてしまうテーマです。





でもね。
障害児を育てるのは大変だろうというのは、私は子供の頃から知ってました。
出産時の酸素不足で脳性マヒになった親戚の子もいましたし、脳性マヒの同級生もクラスにいましたし、
近所には耳の不自由な子もいたので、子供ながらにも障害児を育てるのは大変だというのは簡単に想像がつきました。

うちの息子は手のかからない方だと思います。
それでもいろいろあります。
もっともっと障害の程度が重い子供を育ててるお母さんたちは、どれだけ大変だろう、と思うこともあります。


けれど、私は第二子の娘を妊娠しても、羊水検査はしませんでした。
不安が全く無かったわけではありませんが、羊水検査はしませんでした。
授かった命が生まれてくるのなら、育てるのが親の役目だと思っていたからです。

…というと、かっこいいですね。
ほんとはね、私は中絶するという選択ができないなーって思っただけなんですよ。
チキンなんですよ。
だったら検査する必要なんて無いですもんね。



ゆうべ見たハートネットTVで、検査を推進してる方(産婦人科の先生だったかな?)が、今までに接してきた方々の中で、
ダウン症の子が施設に入ることが決まって、これから自分の第2の人生が始まります、と、報告してきてくれた親御さんがいたと話していました。
そういう人がいるから、検査は必要だと思っている……みたいなことを言ってたんですが、
それを聞いて、泣けちゃったんです。

確かに、ダウン症でも知的障害がとても重い子だと、育てるのがとても大変なのは、知っています。
ダウン症の子は感性が豊かで優しくて…と、いい面をいろいろ言ってはもらえますし、そういうのも確かなんですが、
そういう子ばかりじゃないんです。
だから、親が、特に母親が自分の人生をその障害児のお世話で費やされてしまう、という場合もあると思うんです。

でも、それでも、『子供が施設に入ることが決まったから、これから第2の人生が始まる』という言葉は、リアルタイムでダウン症児を育ててる私には、どうしても受け入れがたいものでした。
そういう考えもあるよね、と、どうしても思えずに泣いてしまいました。
そのお子さんが生まれてきて、その親御さんは幸せだと思ったことが無かったのか?責任感だけで育ててきたのか?と考えてしまって、泣けてしまったのです。
悲しすぎたんです。


そういう悲しいことを、検査をすることで減らす、というのは、
障害のある赤ちゃんは中絶して、生まれてこないようにする、ということですよね。


全く理解できない、というわけじゃないんです。
そうなんです。
全く理解できない、というわけじゃないので余計にもにょもにょするんですが、
でもね、やっぱりね、そこには命というものに対しての、人間の傲慢さを感じてしまうのです。
「それでいいの?ほんとにそれでいいの?」って、もにょもにょもにょもにょし続けてしまうのです。




科学進歩、科学技術の進歩は、その技術を使う人間の、人類の、その資質をシビアに問い続けているように思います。
それは、原発事故とその後のアレコレが如実に示していますよね。

私達は、どうあるべきなんでしょうね。





おれは素敵お猫として生きるだけさ。

18 : 21 : 27 | ダウン症 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
方法はいろいろ。
2014 / 06 / 04 ( Wed )
本日2本目。
明日は時間取れそうにないので、今日書いちゃうです。



まず最初に分かっていただきたいのがですね、
これは、あくまで私がどう思ったか、というだけの話であって、方法の良し悪しや優劣を論じてるわけではない、ということです。

なんのことかと言いますと。
「なにみえ遠足」で同じ一期生で、マイミクさんでもあるみづきちゃんが、こーゆーお仕事を本格的に始めたそうなんです。
https://www.voicemarche.jp/advisers/98
肩書は「カウンセラー」でいいのかな?

で、ですね。
上記のページに書いてある文章を読んで、「あー、あたしとは違うんだなー。」と思ったんです。
みづきちゃんは、必ずしも掘り下げをしなくても、テクニックで心理的問題を解消できる、と言ってます。
くどいようですが、それについての良し悪しや優劣を論じようとしてるわけではありません。
ちっとも詳しくはないですが、そういう方法もあるんだろうね、って思いますし、あっていいと思っています。
ただ、私自身は、そーゆー方法は選択しないよなー、と、みづきちゃんの紹介文を読みながら思ったんです。

なんでだろう?って、お茶を飲みつつPCを眺めながらぼんやり考えていたら、思い出したんです。

何年も前になりますが、懇意にしてもらってたヒーラーさんに遠隔ヒーリングをしてもらった時に、
「○○時代のタミエルさんのとても辛い記憶を、(魂の記憶から?)抜いておきました。あまりに辛いので、思い出したらたみえさんが耐えられないでしょうから。これでもう思い出すこともありませんよ。」
と、ヒーリング終了後にメールで報告された、ということがありました。
もちろん、私はそんなことを頼んでませんが、そのヒーラーさんは親切心からそうしてくれたのでした。

ここで、
「ありがとうございます!助かります!」
と素直に感謝する人もいると思いますが、私はそうではありませんでした。
ヒーラーさんには言いませんでしたが、内心では
「なんで?なんで勝手に抜いちゃったの?」
と少し腹立たしくすら思ったのでした。

みづきちゃんも、掘り下げるカウンセリングをして数カ月間も体調を崩したことがある、と上記リンク先で書いてます。
もしかしたら、タミエルのそれも、手を着けたら寝込んじゃうくらいのことだったのかもしれません。
本当にそういう魂の大きな傷があったのかどうか、いつもの方法でそれに手を着けたら本当にとんでもない衝撃を心身共にくらったのかどうか、は、今となっては分かりません。
…分かりませんが、でも私は、今の自分自身の傷もブロックも、自分の上のヒト(過去世のヒト)の傷もブロックも、ちゃんと自分で確かめて認めて、その上で解消したいのです。
なので、今までもどれだけ「うぇぇぇぇーーーー……。」ってなっても、そうしてきました。

……ドMなんですかね?
いやいや、錦戸くんくらいのMだと思いたい。



私は、子供たち2人とも、おかげさまで自然分娩で、それも安産で出産しています。
安産といえども陣痛はほんとーーーに痛いです。めっちゃ痛いです…が、安産だったおかげで、めっちゃ痛い陣痛も経験できて良かったとすら思えてるんでしょうね。
陣痛を耐えて出産した時の感激や達成感は、ほんとうにほんとうに大きなものでしたから。

でも、私の先輩の1人は、1人目出産の時の陣痛があまりに苦しかったので、2人目は無痛分娩を選択しました。
そういう選択もアリだよな、と思いました。
だって出産の痛みや苦しさは人によって全然違いますし、その感度も人によって全然違いますもんね。
陣痛が怖いから(子供は欲しいけど)妊娠を避ける、ってくらいなら、無痛分娩を選択するってことで妊娠に臨んだ方がいいですもん。

なんとなく、それに似てるのかもなー、と、思いました。
痛いのはイヤだけど、でも出産の痛みも含めて全部体験したい、というのと、
痛みは最大限に和らげて出産したい、というのと、どっちにする?っていう選択と似てるような気がしました。

でね。
出産の時には麻酔は使いたくないと思う私だけど、虫歯治療で歯を削る時は絶対に麻酔をして欲しかったりするわけですよ。
私が子供の頃は麻酔無しで削るのが当たり前で、めっちゃ痛くて、それで今でも歯医者はほんとーに苦手なんですが、
トラウマ等に触るというのは、人によっては麻酔無しで歯を削るようなものなのかもしれないよなー、と思ったんです。
トラウマを解消しようと取り組んだけど、余計なトラウマ作っちゃった、ということになる場合もあるんだろうなー、と思ったんです。
私が歯医者に対して苦手意識を強く持っちゃったみたいに。

なので、懇意にしてもらってたヒーラーさんからしたら、「歯を削るから麻酔をしとくね。」という感覚だったのかもしれません。
でも、私からしたら「ふつーに出産しようと思ってんのに、なんで麻酔したの?」って感じだったのでしょう。
もしかしたら、歯を削るようなもんだっかのかもなー……。
でもなー、やっぱり自分でちゃんと掘り下げて見つけて認めてから解消したかったなー。
でもでも、それだとヤバかったのかなー…。

…ま、いいや。
済んだことだ。
確かめようのないことだ。
あはーん。







というわけで。
「前に進みたいけど、ミカエルのスパルタが怖いです。」とおっしゃる方が時々いらっしゃいますが、
そういうタイプの方は、無痛分娩……じゃなかった、必ずしも掘り下げなくても解消できる方法を選択してみるのもいいかもしれないですね。






かーさん、おやつは?
16 : 26 : 38 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
「女子の人間関係」
2014 / 06 / 04 ( Wed )
女子の人間関係女子の人間関係
(2014/04/10)
水島広子

商品詳細を見る


この本を読みました。


女性なら分かると思いますが、女子のイヤなところって……ありますよね。
そーゆー部分をカギカッコつきの「女」と呼びながら、書かれています。

「女」度が高いか低いか、で、生きにくさって全然違うよなー、って思います。
「女」度がゼロという女性はいないと思うので、高いか低いか、ということになると思うんですが、
自分はそんなに高くならないように心がけてるつもりでも、この本を読んでると、自分の中にもあるあるーって思わされます。

ある……んだけど、なるべく低く抑えてる。
でも、「女」度が高い人の言動を間近で見ると、自分の中の「女」が刺激されて、すげぇぇぇイヤ~な感情になる。

そんな時に、どういう考え方をしてうまく対処したらいいか、なども書かれています。
いろんなケースを取り上げて。




そもそも、
なんで女性には「女」の部分があるのか、ということも、一番最初に書かれています。
考えられる要素はさまざまあるようですが、その中で著者が一番注目しているのが、
「社会的に作られる」というものです。

伝統的に女性が「選ばれる性」であることが、「女」をつくり上げる大きな要因だということです。

そして「女」とは、癒されていない心だと言っています。
そういう観点から論じられています。

もちろん私も、それだけが原因だとは思わないのですが、大きな要因であるのは同意できます。
というか、「なるほどね!」と、納得だったのです。
自分の中の「女」と照らし合わせてみても、認めたくはなくても、あああーそういう反応なのかー、と納得できてしまうのです。

なので、「女」度の高い女性と関わった時に、自分の「女」を低くキープしつつ相手の「女」を刺激せずにどう対応するか、というのをケースごとに書いてあるのもなかなか参考になりました。
(相手の「女」を刺激しない、というのは、自分を守る上ですごく大事!)





女性のみなさんは、小学校の後半くらいから中学生くらいの間で、「女」とどう対応していくべきか、を実地で学んできたと思いますが、
そこで『自分の「女」度を下げて、うまく対応する』ということを身につけられないと、大人になってもずーっと「女」の問題に悩まされることになる……気がします。
周囲の女性たちを見てきて、私はそう思います。

中学生のうちにそれを身につけられなかった人はもちろん、うまいこと身につけることができた人も、理論的な裏付けになるので、読んでみると面白いかと思います。






おれは箱入りお猫。
ベルメゾンの箱がちょうどいいんだ。

11 : 09 : 15 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
肉体は単なる「器」…だけじゃないらしい。
2014 / 06 / 03 ( Tue )
久しぶりに「ものもらい」になりまして、久しぶりにいつものクリニックに行きました。昨日。
(そこの先生はもともとは眼科医さんなんですよ。)
去年の秋以来です。
身体がどーにもしんどくて仕方がなかった頃はずーっと月に2回のペースくらいでお世話になってたので、
そう思うと、私ってばかなり元気になりましたねぇ~♪いえーい♪♪




さて。

この記事で、散々「うまく言えないけど、肉体って思ってるよりスゴいんだよー!って、理論とかすっ飛ばして感覚として感じるんだけど、整理できなくて説明できないー。」と言っておりましたが、
すぐにいろいろヒント満載となりました。


まずは、じぇいど♪さん。
メールであーだこーだとやりとりしておったのですが、その中で彼女か自身の昔のブログ記事をひっぱり出してきてくれました。
これです。
http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/201007270000/

もちろん、アップされた当時、読んだのは覚えてます。
ああこういう記事だったね、と思い出しました。

でもね。
その時はね、
これは自分とはかけ離れた世界のお話
みたいなね、そんな感覚で読んでたんですよ。

この感覚、多分、分かってくれる人も多いんじゃないかな、って思うんです。

だってねー、こんなの「普通」やないやん?
こーゆー「導管」みたいなことが「できる人」ってのはねー、
先を行く人たち
であって、今の自分では起こりえないことやーん!
……みたいなね、そんなのがね、無意識のうちにあって、
そういう無意識の「決めつけ」「思い込み」を持ったまま、「へー。すごいなー。なるほどなー。」って読んでる、って人、けっこーいらっしゃいません?

私はそうです。
そうでした。

ここで「羨ましいなー。」とでも思えばいいのかもしれないんですが、私はそれすらめっちゃ希薄で、
いつか…って現世中なのか来世なのかは分かりませんけど、いつかそーゆー境地にも辿り着くんだろうけど、
でもそれは今じゃないし、直近でも無さそうなので、自分は自分のできることをコツコツやるしかないよねー、
という、ある意味「超マイペース」な考え方をしているんです。

下手に「私もああなりたい!」という欲が強すぎると、それはそれでどえらい厄介なので、これはこれでいいとは思ってるんですが、
当事者意識が薄すぎるというのは、やはりちょっと問題なのかもな、と思いました。今回。


あ、それで、話を戻しまして。

いくら「これは先を行く人のお話であって、私には関係ないわー。」って思ってたとしても、
今回の
「普段の『私』だと認識してる意識状態の私」……とは別の、
「観音様モードの私」を、『私』が認識して……というか、観音様モードの私とリンクが『私』とも繋がったといいますか、
とにかくそーゆーふうになりまして、
そして、中二病的表現をすれば、「阿弥陀如来をココに召還した」……
のもね、

天と地をつなぐ導管

だった、と認めざるを得ないわけです。
観音様モードになる…というか、高い次元に在るバカデカいトータルセルフの中の観音様と呼ばれている範囲から任意のカタマリにアクセスした…ことで、天と地をつなぐ導管という役割を果たすことになった、のだろう、と認めざるを得ないのです。

あ。
ここで、なんで天使じゃなくて、観音様で、阿弥陀如来かといいますと、
日本人だからね、「救ってくれるのは阿弥陀如来」という観念が強いからなんだと思います。
阿弥陀如来だから、自動的に観音菩薩になりますわね。
観音菩薩は阿弥陀如来の「慈悲」をあらわす化身と言われてますからね……って、今こうして書いてて、ビックリしましたけど、
だからあんなに『私』が慈悲深かったのかーーーーー……。

やー、あんなに慈悲深い感覚って、初めてでしたからね。
慈悲深いって、こういうことか、みたいなね。ほんとにね。


あ、脱線ばかりですみません。

それで、ですね。
じぇいど♪さんの記事を読んで、お?と思ったのです。

「天と地をつなぐ」という言葉。
これって、五井先生もゆーてたなぁ、って反射的に思い出しました。

白光真宏会の故・五井昌久先生の世界平和の祈りにご縁をいただいたのが、もう15年くらい前ですかね。
それで、ちまちまお祈りをしてたんですが、
息子が1歳になる頃から、急に五井先生の本を読み始めたんです。何冊も。
これがまた何故か、当時住んでた名古屋のとある街でですね、近所にそーゆーコアな本がたくさんおいてあるコアな本屋があったんですよー。

お祈り貯金が貯まったのか何なのか、それまでは教えてもらったお祈りをただただしてただけなのに、急に先生の本が読みたくなったんです。
それで、講和集みたいな本を何冊か読んだんですが……

ここから半年間がえらいこっちゃでした……。

今でこそ、ネットにもスピな情報がごまんと溢れてますけど、その頃はそんなことなくて、
もともと霊感の強い家族がいて、見えない世界の話ってのは、どっちかってゆーとよく知ってる方だと思ってたんですが、
そーゆーのとも違うんですよねーーーー。

たとえば、金星は(先生はアセンションという言葉は使ってないですが)先にアセンションして、金星人たちは地球人たちを見守り支えてくれてるんですよ、
なんてお話をね、すんなり受け入れられるわけないじゃないですかーーーー。
金星ってどーゆー星か知ってます?
地表面温度が400度くらいあるんですよ?
温室効果で灼熱地獄な星なんですよ?
生物なんているわけないでしょーーーー。

昭和30年代40年代にこーゆーお話をしてるんですよね。
五井先生。
そして、表層意識の私は嘘やーん!って思っても、嘘じゃないって心の深いところで分かっている…みたいな感覚がハッキリしていたので、逃げるわけにはいきませんでした。
そして、自分の中のいろんなものを見直して、壊して、再構築して…というのに、半年かかりました。
科学的思考をする私と、科学の範疇を超えたものを(それまでよりさらに深く)感じて思考する私とが、ちゃんと両立できるようになるための再構築でした。


もちろん、五井先生の言葉とて「方便」なんです。
目覚めていない凡夫の我々に説明するために言葉にしてるものなので、方便なんです。
どの宗教の言葉も、スピの言葉も、すべて方便だと私は思ってます。

けれど、そのたくさんある方便の中でも、私には五井先生の言葉が一番分かりやすく、理解しやすいのです。
この世界というもの、霊魂というもの、人間というもの、神というもの。
それらの「説明」が、私には一番分かりやすいので、私の中でベースとなっているのは五井先生の説明です。今でも。


その五井先生も、ご自身のことを「天と地をつなぐ者」っておっしゃってたよなー、と、反射的に思い出したのでした。

それで、本棚にある五井先生の本を取り出して……こなくてですね、
ネットの海に検索に出かけたのでした。

すると、こんな記事を見つけました。
http://kemono666.seesaa.net/article/262739182.html

長いです。
そして、クセがあります。
なので、読みにくいかと思いますが、よかったら読んでみてください。
これを読むだけでも、かなりいろんなことが「頭で分かる」と思います。
それは、感覚的に分かってたことが言葉になる、という意味でもありますし、まずは情報から分かる、という意味でもあります。
ちょいとばかしお時間を作って、ぜひ。


で、ですね。
ここで言われてるとおり、五井先生は何度も何度も、「肉体は単なる器」とおっしゃってるんです。
このブログ主さんのひっかかりどころがココで、これについて反論しています。

それを読んで、ハッとしたのでした。

そうか。
五井先生は、昭和30年代40年代に、今みたいなスピの知識があるわけでもない、苦しみからどうやって逃れられるのか、を知りたいばかりの人たちに対して、その時の苦しみに囚われないように、こういう方便を使ったんだな…。

と、分かったのです。
当然、「肉体は魂の器」というのもほんとうのことですが、それだけじゃないんですよね。
でも私は、「肉体は魂の器」という部分に、少し強く囚われてたんだな、と分かったんです。

そう分かって、何度も読んだことのあるこの文章を読み返してみると、それまでに感じたのとは違う感覚が沸き上がってきました。

私は常に神々の生命を交流し、自分の本体がどこにいるかわかっています。
肉体でこうしてしゃべっている自分がおります。
しゃべらせている私もいるわけです。
ズーッーーとズーッーーと高い所に五井先生がおって、
白髪であごひげの長い先生がいるんです。
衣冠束帯の格好をしている時もあれば、白髪三千丈ではないけれど、
眼光炯々とした大きな先生もいるわけです。
それはやはり私なんです。
よく村田さんの『霊界通信』に、霊界へ誰かが行くと、
白光燦然として光の中から五井先生が現われます。
「五井先生って肉体に生きているのに、どうしてあっちにいるのかしら」
と思うけれど、あっちにもいるんです。
あっちは本物で、こっちは偽物ではないんだけども、こっちは分生命なんですね。
向こうは神界におりますから、こうこうと輝いて宇宙を照らしているのです。
その神界の光はズーッと肉体に来て、
肉体界の代表として五井昌久という人がここにいるわけなのです。
いうなれば天と地をつなぐ光の柱です。
天と地をつなぐものの、今この私が中心になっているわけです。
皆さんも実は、天と地をつないでいるのです。



そして、このブログに引用されている日月神示のこの言葉がぐあんぐあんと響きました。

「今までの宗教は肉体を悪と申し、心を善と申して、
肉体をおろそかにしてゐたが、それが間違ひであること合点か」

「この世ではそなた達が神であるぞ。
あの世では、そなた達の心を肉体としての人がゐるのであるぞ。
それがカミと申してゐるものぞ。
あの世の人をこの世から見ると神であるが、
その上から見ると人であるぞ。
あの世の上の世では神の心を肉体として神がゐますのであって、
限りないのであるぞ。
裏から申せば、神様の神様は人間様じぢゃ。
心の守護神は肉体ぢゃと申してあらうがな」





肉体は魂の器で、魂が課題をやり遂げたいから肉体に宿る、というのもほんとうなのだけど、
裏から言えば、確かに『肉体なくして宇宙神(創造主)は存在し得なかったのである。』なのだと、思いました。

科学の世界にも「人間原理」というものがあります。
http://jein.jp/jifs/scientific-topics/513-topic34.html
この宇宙が、あまりにも「できすぎている」ので、このような考え方をする学者さんも出てきたのです。

さらに、シュレディンガーの猫ってのもあります。
こちらがすご~く読みやすくて分かりやすいんですが、長いです。
http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/doc/neko1.html
これが(1)で、ここからどんどん続きます。(4)まであります。
そこからさらに多世界解釈の話につながります。ちょー面白いです。

科学をスピに安易に結びつけるべきではないと思うのですが、これらのことからしても、「裏から言えば、肉体無くして宇宙神は存在し得ない」というのも、なんとなく感じられるんじゃないかな、と思います。


ですからね。
オモテからしか見ていなかったので、先を行く人たちは天と地をつなぐ導管となり得るけれど、凡夫の私はまだまだそんなことないよねー、とお気楽に捉えていたわけですが、
ウラから見てみると、
そーゆー意識に目覚めていようがいまいが、誰もが天と地をつなぐ者
なのだ、と、いうことなんですね。

導管を流れるものは、上から下へも、下から上へも、どっちもあって、
それはどっちも等価なんですね。




って、今、ふと生命の樹が頭に浮かんだので、ウィキペディアを見てみたら、ケテルの説明がこんなんでした。

第1のセフィラ。思考や創造を司る。数字は1、色は白、宝石はダイアモンドを象徴する。惑星は海王星を象徴し、王の横顔で表される。神名はエヘイエー。守護天使はメタトロン。同時に最後の剣として称されるマルクトと通じ合っている。


一番上と一番下が通じ合ってるんですもん。
メタトロンとサンダルフォンなんですもん。
なるほどなぁ…。


てことでね、
じゃあ結論は何なのよ?と問われたらですね、

この身体も精神も心も丁寧に扱って、かつ鍛える

ってことなんですけどね。
とにかく、私は毎日やってる大腰筋エクササイズなどを、これからも続けますよ、ってことですよ!








おれはAmazonからのお届けモノとは違うぞ。

13 : 59 : 09 | 魂・霊性など | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
| ホーム |