今年もありがとうございました。
2011 / 12 / 31 ( Sat )
大晦日ですね。


いろいろありすぎな1年でしたね。







個人的にもいろいろありすぎなくらいの1年でしたが、
愛にあふれた1年と胸張って言えます。



ほんとにほんとーにありがとうございました。




さー。
今年も紅白の時間の前までにお風呂もすませてー、
だらだらとしながら嵐の司会を堪能してー、
カウントダウンはジャニーズのやつを見てー、関ジャニ∞を堪能しまーす♪



☆☆☆

石井ゆかりさんの2012年の年報が出ました。
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/b2012/brightgreen_wk_mny.html
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天使の声が聴こえるかどうかというのは、実はびみょーなコトで……。
2011 / 12 / 30 ( Fri )
お客様のためにカードをひいたら、ガブリエルの「クリエイティヴ・ライティング」で、
あー、なにか書くことを薦めてるんやなー、ガブさんは……と、思いました。


で、
天使の絵を描き、発送作業をあれこれしていて、メッセージを書こうとしたら、


どーしても、このお客様は「書く」ということをお仕事にしてるか・したいか…のように感じられて仕方がありませんでした。
なので、もしかしてそうですか?と書いて送らさせもらったら、
お客様からメールをいただきまして、以前にバッチリ「書く」ことに関するお仕事をされていたとのことでした。

たみえさん、そんなことも分かるなんてすごいですね、とお客様がビックリされてるご様子だったのですが、
私の方がビックリでした。やっぱりそうなのか、という気持ちもあるのですが、やはりビックリでした。



私は、天使の声がハッキリと聴こえるということは、ほとんどありません。
よほどの時は声に近い声のようなものが頭に響くことはありますが、それも滅多にはありません。
……髪をそろそろ切ろうかなぁ~、と鏡を見ながら歯磨きしてたら、「ダメ。伸ばせ。」とすこんと言われるのは、たまのことです。

だいたいは、「なんとなくそんな気がするー。」というものか、もう少し濃い感じですと、『思考のカタマリがどかんと頭に放り込まれる』という感覚になります。


以前はそんなの妄想やー、とよく否定してたりもしたのですが、少しずつ自分のブロックが取れてきて、エネルギー管も少しずつお掃除されて太くなってきたら、その「なんとなくー。」にも素直に受け止められるようになってきました。


なので、
ミカエルだー、ラファエルだー、と言ってますけど、「自分の外」にいる存在から教えてもらう…という感覚と同時に、「自分の中」から沸き上がるものという感覚でもあるのです。

おそらくは、「内なる声」にすべては集約されるものなのでしょうが、こういうスタイルを選択するというのは、

………ぶっちゃけ、好みの問題かな、と思います。


なので、大事なことは「天使の声を聴けるようになる」ってことではなく、いかに自分のブロックをはずしていくか、いかに内的お掃除を進めていくか、ってことにつきるのではないか、と思うのです。




もちろん、私の魂が「天使様式」でけっこーこゆーいってのも大きい要因ではありますがね。
17 : 12 : 07 | 天使 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
最終目標
2011 / 12 / 29 ( Thu )
昨日、オカンから電話が入りましてね。
「関ジャニ∞のコンサート、どうやった?」と興味津々に訊いてきました。

オカン、さすが私の母です。
ジャニーズがけっこー好きなので、「関ジャニ∞」も知ってくれたので、いかに楽しいライブだったかを語りましたよ。ええ。


で。
眼鏡の度がゆるいのでワンデーアキュビューも買ったよ~、
靴も服も買っちゃった~、って話したら、

どんな靴と服買ったん?って訊かれましてね。




何度もしつこくゆーてますけど、美人だった祖母・叔母と違って、オカンはぶちゃいくです。
でも3人に共通してるのが「オシャレさん」です。

ですから、祖母にしたら唯一の「孫娘」であり、叔母にしたら唯一の「姪」であり、オカンにしたら唯一の「娘」である私が小さい頃からオシャレに全く興味が無く、大学生になってもちっともセンスを磨かない……社会人になっても相変わらず……というのに、みんな多分ちょっとガッカリだったに違いないと思うのです。

さすがに沼津から名古屋に戻ってきた時はお店がたーーーくさんあるので、お洋服を買うことが楽しくなったもんです。
センスというのはそうそう簡単に磨かれるものではないですが、あの時期が「自分に似合うお洋服」について一番意識した時期でした。

そして、いかに私は「靴」が好きかってこともすごーく自覚されられた時期でもありました。

他人からしたら、同じような靴ばっかやんって言うかもしれないけど、本人にしたびみょーなこだわりがあるのですよ。


子供を産んで、子育てメインで「汚れてもストレスにならない服」ばかり買って着るようになって、すっかりおばさんになってしまいましたが、
久し振りにこんな感じの服を買ったよー、値段はこれくらいでねー、そのお店はこんな感じの服が多くてねー……靴屋は私好みのこーゆー靴が多いところを見つけてねー……って、オカンに話したんですね。

そしたらオカンが、いい買い物したね、これから本格的に「おばさん」になっていくんだから、今回みたいにキレイな色のキレイなラインのちょっとばかり質もいい服を選ぶようにしないとアカンよ~と言いました。
ヤボったいおばさんになっちゃつまらんよ、と。





……だよなぁ~。



と思いました。
見た目って、ある程度大切だと思うのですね。
若いうちはなんでもいいんですよ。
Tシャツにジーンズでも、キレイなんだから。

でも、歳を重ねるにつれて、中身も磨かないとアカンし肌も髪もそれなりにお手入れしないとアカンし、
そして「雰囲気のいい女性」になるためにはそれなりにキレイな色の服も着ないとくすんでしまうよなー、と思うわけです。

どんな女性になっていくか、をイメージできないと、どんどんくすんでいっちゃうよな~、と思うのです。



上手に歳を重ねて、最終的には「チャーミングなかわいいおばあちゃん」になるのが最終目標であります! (←長生きする気まんまん)
23 : 37 : 30 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
年の瀬に今年の「筋トレ年報」を読み返してみる。
2011 / 12 / 28 ( Wed )
石井ゆかりさんの今年の年報を年の瀬に読み返してみると、毎年ほんとーにビックリするのですよ。
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/wh2011/clearwhite_nocolor_menuy.html



で、今年の山羊座の中に、

*****************************

年の後半、貴方は大きな愛の世界に入っていきます。
誰にも説明できないような情愛を、
何かに、誰かに、おしみなく注いでいくことになります。
そのことは、貴方のチャレンジを邪魔するどころか、
むしろ、強く支えてくれることになるはずです。


*****************************

という文章がありました。




うおおおおおおおおおっ!
確かに、夏の終わりから関ジャニ∞への大きな愛の世界に入ってったよぉぉーー!
おしみなく愛を注ぎまくってるよぉぉぉぉ!
そして、彼らへの愛が私を強く支えてくれてるよぉぉぉぉ!



ああ、おそるべしです。
ゆかりさん。



みなさんも振り返ってみてはいかがでしょー?
おすすめです。
21 : 53 : 04 | おすすめ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
「重心」
2011 / 12 / 28 ( Wed )
と、そんなわけで。
私にしたら「ほとんど奇跡」としか言えない関ジャニ∞のナゴヤドームライブ参戦だったわけですが、







でもね、
「天使たちがサポートしてくれた」というのは、私には疑いようがないことなのだけれど、
『私の強い想いが、そういう現実を引き寄せた』と解釈しようと思えばできることだし、
『私の意志が、そういう現実を創造した』と解釈したっていいわけで、
なんでもアリだと思うのですね。
てか、いろんな解釈ができる方が良い気がするのですよ。手持ちカードが1枚だけってよりもね。
なので、スピ本やらスピ記事もアレコレ読んだりしてたわけです。

そのうえで、けっこー私はいろんな解釈をしつつ、それでもやっぱりこれは○○だよな~…という捉え方をすることが多いです。


……が、
それは頭で情報処理することと心で感じることのバランスを計ってるって感じがするんですよね。
自分的には。

んー。
なんてゆーか……

重心を感じながら、そこに辿り着こうとする

みたいな感じかも。




今年の3月11日以降、直接震災に合った人たちだけでなく、日本中の人たちが精神的にひっくり返ってしまって、
スピ系の人たちもいろんなことを言ってたですね。

津波で死んだ人たちの魂は、それを引き受けたのだ……とかって発言に、怒りまくった人も何人も見掛けました。

どっちの言い分も分かるのだけど、ガチガチに摩擦起こしてすれ違うのはみんながひっくり返ってしまって、重心がアチコチに振れまくってどこにあるかも分からないような状態だったからだよなー、って感じてました。

そういう時、重心を感じながらそこに辿り着こうとする私は、ほんのちょっと言葉にするだけがやっとで、ほとんどのことが言えなくなってしまってました。
だって、重心がどこにあるか分からなかったんだもの。






で。

重心ってのは、もう今は不要となったブロックが多ければ多いほど、『ほんとうの自分の重心』からズレたところに、『今の自分の重心』が生まれちゃうよなー、って思います。
そして、その重心でバランスを取ろうとすると、なーんかナチュラルじゃなくなるような気がします。

誰かに怒りを感じやすかったり、ニセモノに惹かれやすかったり、人を傷つけるのをうすうす分かってても我を通そうとしたり、うまく笑えなかったり。


…そだね。
すぱーんと開いた笑顔で笑えてるかどうか、がすごく分かりやすい目印かもしれんですね。




あたしはどうだろう?
笑えてるのかな?
笑えてるといいなぁ~……。












けどね。
いろんなブロックやいろんなモノを抱えて、それでも頑張って生きてる人って、素直にすごいって思います。
今はすぱーんと開いた笑顔じゃなくてもね。

遠くからこっそり応援しちゃうって感じですね。
……だって、重いのにひっぱられるのは当たり前だけどしんどいから離れて、ね。
そこらへんは私もまだまだ未熟者なので、自分自身で精一杯だから仕方がないよねぇぇ。
12 : 34 : 11 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マイパートナー、マイドラゴン。
2011 / 12 / 27 ( Tue )
天使の話ばっかもなんなので。



第一回なにみえ遠足に躊躇するよゆーもほとんど無く応募『させられた』のが2008年の5月でしたねぇ…。


で。

当選して、
ウチにもドラゴンがやってきて、
私の中身をするっと抜いてもらって「上」の「ステーション」に連れてってもらい、

……それでドラゴンとはバイバイかと思っていたら、じぇいど♪さんから嬉しいお報せがあったんだよね。


派遣されたドラゴンはずーっとずーっと遠足参加者さんたちのパートナーとなりますよ


ってね。
すごく嬉しかったなぁ~。



名前をつけてあげてね、と言われて、横文字の名前が多い中、なぜかどーしても漢字の名前をつけたくて、

時環(ときわ)

と名付けたんでした。
私はがっつりと観えるわけじゃないし、がっつり話せるわけでもないけれど、なんとなくイメージは伝わってきます。

時環は青い竜で、人の姿になると長い青い髪をした綺麗な男性になります。
私はかなりの親バカですが、ドラバカでもあります。
しょっちゅー「うちの時環が宇宙一美しいんだからー。」って言っておりました。
だってほんとにそう思うんだもん。



さてさて。
この青い竜の時環。

どーーも、かなり気さくで面倒見のいい性格みたいで、以前はほんとーにあちこちから目撃情報をもらってました。
最近もそんな情報を1つもらいましたが。

まぁ、あたしが「玄関あけっぱなし」な性格(←月の娘ちゃん曰く)なので、パートナーのドラゴンもそーゆー性格の子がついてくれてんのかなー?なんて思ったりもします。



もしも、おたくにも遊びに行ってたら、ぜひご一報を。



というわけで、時環です。

時環

……もちろん、私に観せてくれるイメージはもっと大人でカッコイイけどね。
かわいく描いてみました。
てへ。


16 : 01 : 36 | ドラゴン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
理性と情熱
2011 / 12 / 26 ( Mon )
今、ちょいと事務仕事をやっておりました。


で、とあるお客様からのメールに返事を書かせてもらっていたのですが、
その方の絵は、ハニエルの「情熱」でした。

その返事の中で、こうやって書いたんです。


********************************

理性と情熱のバランスをとるというのは簡単なことではないと思うのですが、
基本的にそのバランスがとれる…といいますか、理性的な視点もありつつ、情熱に従い生き生きとした人生を創造していく、というのが「美しい大人の女性」なのではないか、と最近になって私も感じます。

お互いに、ハニエルのように美しい大人の女性を目指しましょう!

********************************


あまり深く考えず指が動くに任せるように書いていたら、こーゆー文章が出てきたので、
書き終わってから、

おお!そうだよそうだよー。そうなんだよなー。

と、思ったのでした。
ナイスおれ。




けどね。

「視野の広い知性に支えられた深い洞察に基づく理性」を培うなんてそんな簡単にできることじゃないし、
沸き上がってくる生々しい情熱をうまくカタチにして認識するというのも案外簡単なことじゃないし、
ブロックがたくさんあればあるほど、理性の使い方にも偏向が出やすいし、「情熱に従い生き生きとした人生を創造する」というのも難しくなるし、


美しい大人の女性への道は平坦ではないのだー。
でも目指すのだー。
17 : 05 : 41 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
関ジャニ∞ナゴヤドームライブと天使たちの采配……その2
2011 / 12 / 25 ( Sun )
(つづき)

20歳の頃から自律神経失調やらなにやらと、体調がひどく不安定な私。
とにかく起きていられないくらいしんどくなったり、急にお腹が痛くなってトイレを往復したり、ひどい時は耐えられないくらいしんどい「発作」のような状態になったりもしました。

もちろん心療内科に通ったりもしましたがなかなか思うようにならず、
積極的に死にたいとまでは言わなくても、身体がしんどい思いばっかりして生きてるのがイヤになることもよくありました。
それでもなんとか会社勤めをしてお仕事も続けてましたが突然体調が悪くなるか分からない不安定さから、名古屋に住んでた頃は「広場恐怖」にもなっていました。

それがなんとか良くなってきた頃に長男を授かったのですが、下の娘を産んで逆戻りしてしまいました。
産後から体調がものすごく不安定になってしまったのです。


しんどくて日々子供のお世話でいっぱいいっぱいな上に「広場恐怖」もチラリチラリと顔を出すので、再び一人で出かけることに心理的ハードルが高くなってしまいました。



最近はそれでも少しずつ楽になってきているのですが、やはり心理的ハードルの高さはそのままでした。




……にも関わらず、先週の金曜日の夜に「関ジャニ∞のコンサートにほんとに行きたい?」とおとーちゃんに尋ねられ、私は一瞬躊躇したけれど、やっぱり行きたい!と答えました。
その日の14時半頃から突然の「浄化」が始まり、久々にお腹がすごく痛くてトイレを何度も往復してたっていうのに、ヘコたれずに行きたいと答えられたのです。


野猿さんの時もそうでした。
いつしんどくなるか分からないから無理と思っていたけれど、ネットで知り合った山口県の友達が誘ってくれて、(結局、当日朝に体調が悪くなったので)おとーちゃんに引きずられるように姫路までコンサートに行ったのでした。

この時に直に友達と会って話をしてから、大袈裟ではなく、ほんとーに私の人生が変わって行くことになりました。


「大好き」というのは、ものすごいエネルギーだなぁ、といつも思います。


普段なら決して起こさない行動を起こさせるパワーが「大好き」という感情にはあるんですから。



ああ、野猿さんの時と似てるなぁ~、と、懐かしくさえ感じました。
だから、関ジャニ∞のライブに行くことで、私の閉じた意識の一部に風穴が開いて、私の思いや行動に変化が現れて、人生が変わっていくのかもしれないな、と思ったのです。






そうなると、コトがとんとん拍子に運びました。
まるで「24日に関ジャニ∞のコンサートに行かなきゃいけないよ。」と言わんばかりのとんとん拍子さでした。

第一回のなにみえ遠足に応募した時もそうでしたが、まるで「今行かなきゃダメだよ。」と言わんばかりにお膳立てされちゃう感じ………これは、ほんとーに不思議なものですが、人生の中で絶対に何度かあることだと思います。
もちろん、お膳立てされてもそれに乗っからなければそれで終わりなのですが、えいや!と勇気を出して乗っかると、するする~とそこから人生の流れが変わっていくという「イベント」があるなぁ、とほんとーに感じるのです。

どれだけ望んでも叶わないことは切ないですがたくさんたくさんあります。
乗りたくても流れがやってこないことって、たくさんたくさんあります。

でも、お膳立てされた時というのは、今ここでのるかそるかを決めなくちゃいけない…くらいの迫力があり、そして乗ると決めるとそこからの流れはびっくりするほどスムースだったりすると経験上確信しています。


そして、今回は天使たちがその流れを作ってるんだなぁ~、采配してるんだなぁ~、ということがよーーーく分かりました。




まず、金曜日の「浄化」です。
絶対これは浄化の下痢だとなぜか確信し、じぇいど♪さんと月の娘ちゃんに「浄化警報発令中だー。」なんて気晴らしにコメントしたら、
じぇいど♪さんから、
「ごめん。それ、おれのせいかも。」と言われました。
天使系だけでなく、ドラゴン系のエネルギーにも親和性が高い彼女。
その日の朝は、龍系のエネルギーをめいっぱい感じていたらしいのです。
シンクロがもう当たり前のようになってるくらいの私と彼女ですから、何かしらの「エネルギー的つながり・コード」はつながっていて当然と考えるのが妥当なので、彼女は身体が不安定になりやすい私のためにほんとにいつも細心の注意を払ってくれていますが、天使系バリバリの私に龍系のエネルギーが流れ込んだせいじゃないか、と心配してくれたのでした。

でもね、私の魂にもね、タミエルとファウというバリバリ天使だけじゃなくてね、ドラゴンライダーのミルラ・ムねーさんがいるんです。
そうじゃなかったら、守護竜の時環が私についてくれて、なにみえ遠足に行けるわけないですからね。

そうは言っても、龍系のエネルギーに慣れていない私ですから、「さもありなーん。でもそれは私にもエネルギーに慣れてことでもあると思うから、気にしないでねー。」と彼女に答えました。



……と、その時は「そうなのかー。さもありなん。」と思っただけなのですが、後から考えると『龍系のエネルギーにも慣れていこう』という意図がありつつも、これは浄化発動のキッカケにも使われていたようです。高次存在は一石二鳥が当たり前……ですもんね。

まず金曜日は、浄化中にすこんとミカエルから「はい。今日は絶食。」といきなり思考のカタマリを頭の中に放り込まれ、せっかく作ったおでんも私だけ食べられませんでした。

そこから頻繁にミカエルと
ミカエル
ラファエルに
ラファエル
お腹いっぱいはダメ、ジャンクなものはダメ、インスタントなものはダメ、甘いものはダメ……と細かく言われるようになりました。

またそーゆー時に限って、けっこー好きなチキンタツタが解禁とかCMで言ってたり、お義母さんからめっちゃおいしいと評判のシュークリームをたくさんもらったり、お菓子をあっちこっちからもらったり……だったのですが、ちゃんと言われるとおり我慢しました。

だって、言われたとおりにしていれば、きっと移動中やライブ中に気持ち悪くなったりしんどくなったりお腹痛くなったり……ってこともなく、ライブをがっつり楽しめるに違いない、と信じていたからです。
実は前日まで体調はなかなか安定していなかったのですが、それでも信じていました。

……なんででしょうね??
根拠なんて無いのに。

けれども、確信があったんです。
根拠は無くても確信があったんです。
ミカエル、ラファエル、タミエルにファウに時環に……と、守護存在がちゃーんと24日に焦点合わせて調整してくれてるって。



そしてヒーリングコードもちょうど実践に入れるタイミングで読み進めていました。
なんてナイスタイミングだろうと笑えてきました。


6月頃にそろそろ髪を切りたいなーと思ったところに「だめ。伸ばせ。」とミカエルにすこんと言われてからずーーーっと「まだだめ。」と言われ続けていたのに、このタイミングで「美容院で切り揃えていいぞ。」と言われたりもしました。

天使の絵を描くだけでなく、冬至の扉が開くまでに台所掃除をやらなきゃ~と、やることもたくさんあったのですが、それらもやれるように実にうまいことキッカケとなることを目の前に提示してきてもくれました。


靴も服も、化粧品も買いました。
久しぶりに贅沢しました。
「母親」になってからは、こんな贅沢は……していなかったなぁ。

すると、面白いもので、ちょっと前に少し大きめの女性性のブロックが取れたばかりの私にとっては、まるでリハビリのような感覚になっていました。




そして、冬至も済んで、23日。

この日は……ほんとうに不思議でした。
関ジャニ∞祭りになると思っていたのに、なぜか強烈に松潤・にのちゃん祭りになってしまった……と、日記にも書きましたが、ほんとーに不思議でした。

冬至を過ぎて、ファウが前面に出てきたからかー……と気づいた時には、せっかくのライブ前日なのに????と、戸惑う自分もいましたが、
けれどもそのおかげで、夜はぐっすり眠れました。

実は、私は自律神経のバランスが悪くなってきても寝付きがすごく悪くなるのですが、なにか興奮するようなことがあって神経が冴えてしまっても全然眠れなくなるのです。
ライブの前日に眠れなかったらどうしよー?とこっそり案じていたのですが、そこもうまーいこと回避してくれたんだなー、と気づいたのはゆうべになってからでした。

……ええ、そうです。
ライブから帰ってきて、お風呂でゆっくりしたにも関わらず、やっぱり幸せすぎて神経冴えまくり状態で疲れてるはずなのにちーっとも眠れなかったんですもん。
えへへ。

そして、これまた寝つけずにちょっとだけうとうとしてる時に観たファウの様子から、「上」関係のとある疑問に対する回答にもなっていると気づきました。
ファウが前面に出てきたってことが。
(これについては説明が面倒なので割愛♪)

絶妙すぎるタイミングとしか言えません……。



と、こんなふうに天使たち守護存在の采配をこゆーーーくつよーーーく感じた1週間を過ごし、クリスマスイヴを絶好調の体調で迎えることができました。
そのおかげで、最高で最強の関ジャニ∞と最高で最強の友達と一緒に、最高で最強の私になれた3時間半となりました。

ライブ中、何度も何度も守護存在に「ありがとう。」と感謝したのは言うまでもありません。






野猿さんのコンサートもそうだったし、なにみえ遠足もそうだったけど、イベントそのものはただただ楽しむ…というもので、その後の展開を予感させるものなんて何もありませんでした。
今回のライブもそうです。
今は予感させるものなんて何もないけれど、きっとこれがプロセスの始まりだったんだなぁ、と感じる日が来るんだろうなぁ~、と思っています。
16 : 56 : 08 | 関ジャニ∞ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
関ジャニ∞ナゴヤドームライブと天使たちの采配……その1
2011 / 12 / 25 ( Sun )
関ジャニ∞のファンである「エイター」になって4カ月ほどの初心者ですが、
それでもエイトのみんなが大好きな気持ちは大きいですから、クリスマスイヴにナゴヤドームでコンサートがあるなんて知って、東三河ではあるけど同じ県内にいて、行きたくないわけはなく、

ああ、子供もいない若いおねーちゃんの時だったら、絶対に行っただろうになぁ~…
でもきっとおとーちゃんも仕事があるだろうし、私も子供たち置いて夜遅くまで遊びに出歩くなんてできないし…

と、切なく思っておりました。


しかし、おとーちゃんの仕事のシフトが出てみたら23日も25日も仕事なのに、24日だけはオフではありませんか。
さらに切なくなってきました。

あまりに切ないので、先週末にmixiの「つぶやき」に


空からチケットが降ってこないかなぁ~…。


とつぶやいてしまいました。


するとそれを読んだおとーちゃんが
「空からチケットは降ってこないけど、ヤフオクにはあるぞ。ほんとに行きたいなら、(エイター仲間でもある)月の娘ちゃんと一緒に行ってきたら?」
と言い出しました。


ええーーー???
いいのーーーーー???
子供たちはどーするん???


「おかーちゃんが1日くらいいなくてももう大丈夫だろー。それにイヴの日は実家に行くことになっとるし。夜は遅くなっても(いつものように8時くらいには)寝かしつけとくから大丈夫。」


と、言うとおとーちゃんはヤフオクで定価近くで且つ見易そうな席をいくつかピックアップしてくれました。
それが先週の金曜日の夜のことでした。


どうやらドームコンサートは外野にメインステージがあって、ホームにバックステージがあるらしいと分かり、
三塁側ポール付近の、前から5列目くらいの席をおとーちゃんに取ってくれるようにお願いました。
ここなら、真横から全体が見れるし、ステージにもそこそこ近い、おそらくデカいやぐらが目の前を通るだろうから……と推測してのことでした。


すると、定価プラス1000円で連番2枚のチケットが土曜日の夜には競り落とすことができ、
出品者の方が日曜日にレターパックで発送してくれて、月曜日にはチケットが手元に届きました。

ほんとうにまるで「空からチケットが降ってきた」ような展開でした。





そんなわけで。
空から降ってきたようなチケットを持って、クリスマスイヴの昨日は名古屋に行ってきました。
3時間半もの間、愛するエイトたちの笑顔と最高のパフォーマンスに酔いしれました。
やぐらが目の前を通った時に、120%の笑顔なおーくらくんにまさに波動砲でどかーんと射抜かれちゃったようになり、横山くんやしょーたくんのカワイイ笑顔に腰が抜けそうになったり、
テレビでしか見れない彼らがほんとうに目の前にいて、こんな笑顔で歌ってる!って現実にはしゃぎつつも涙が何度も出ました。

そして、ずっと歌いっぱなし踊りっぱなし走りっぱなしな「今ここにいる彼ら」は、どれだけ私たちエイターを楽しませるかしか考えてないんだろうなぁ~、って、胸が熱くなりました。



ほんとうに幸せな時間でした。すごくすごく幸せな時間でした。
最高で最強な関ジャニ∞のライブに、最高で最強な友達と一緒に行けて、最高で最強の自分になれました。


ダウン症の息子を授かり、癇の強い娘を授かり、子育てメインで頑張ってきたこの8年間、私は1人でお出かけして遊ぶなんてことができませんでした。
ようやく、こうしてご褒美の時間をもらえたんだな、と思うと、すべてに感謝という気持ちでいっぱいになりました。











……しかし、話はそれだけではないのです。
「空からチケットが降ってこないかなー…。」とつぶやいた時から、天使たちの采配が介入してきたのでした。
それは「お見事!」としか言いようがないものでした。

(つづく)
07 : 33 : 47 | 関ジャニ∞ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
上のヒト事情…その2
2011 / 12 / 23 ( Fri )
諸事情により、本日のたみえかーちゃんは、関ジャニ∞祭りになってて然るべきなのですが、




……おかしい。
なぜか、嵐祭りになってます。

厳密に言えば、松潤祭り&にのちゃん祭り。



おかしーなー。
なんでかなー?????
メタトロンとウリエルのプッシュか??
でも、なんで???


と、首をひねりつつも、録画してある松潤を見ては「なんちゅーカッコイイんや~♪」と萌え、にのちゃんを見ては「なんちゅーステキなんや~♪」と萌えておりました。


が。
はたと気づきました。



冬至を過ぎると途端に「空気」が変わるやん。いつも。


ってね。
もっと分かりやすく言うと「萌え対象」が変わるのですよ。
そして、それは、ミカエル系のタミエル
タミエル
と、メタトロン系のファウ
ファウ
で、どっちが「より強く前面に出てるか」の変化でもあるんです。


自分の高次存在との関わりってのは千差万別ですよね。
個人個人で全然違ってて当然。

で、「なにみえ」の世界観を通して自分の高次存在とのつながりがだんだん強くなってきた私としては、その世界観の中で展開されることも多いんですが、
それでも、同じ世界観を踏襲している多くの人たちのそれとも差異はすごくあるわけです。
私みたいに「萌え対象の変化」で上のバランスの変化が分かるってのは聞いたことないですが、でもほんとにそうなのでしょーがないです。


私の場合、2年前の晩秋から始まりました。
デビューした時から気にはなってて、たまにテレビで見てはこっそり応援してた…って程度だった松潤に、なぜかハマってしまい、そこから嵐が好きになったのですが、

不思議なもので、松潤の中にメタトロンを感じ始めた途端に私の中ではタミエルからファウが前面に出てくるようになりました。
そして、にのちゃんの中にウリエルか感じ始めたら、ファウのテイストが強い過去世がポロポロ出てくるようになりました。


しかし、今年の夏至の頃からタミエルが前面に出てくるようになったなー…と、感じていたら、萌え対象がいきなり関ジャニ∞のおーくらくんになってしまいました。
ええ、お察しの通り、おーくらくんにはラファエルを感じておりますよ。


これは、私に分かりやすいカタチで教えてるのか、
私の回路がそういうふうになってて、そういう反応をしやすいのか、
それは分からないのですが、とにかく「萌え対象」というのは私にとってはタミエルとファウのバランスを知るためのメモリみたいなものにもなっておるのです。

面白いもんだなぁ、と自分でも笑っちゃうんですがね。





ちなみに。
2年前に松潤にハマってから、大きな流れとしては「さまざまなブロックはずし・特に女性性のブロックはずし」のプロセスが始まったのでした。

ジャニーズのイケメンくんたちに萌えるってのが、女性性のブロックはずしのプロセスをすごく象徴してるよなー、と、これまた笑えますがね。
ふふっ。







ちなみにちなみに。
櫻井翔くんと渋谷すばるくんに私はミカエルをすごく感じるんですけど、
うちの天然娘(もうすぐ5歳)はその2人が大好きで、どっちと結婚しようかいつも悩んでます。
16 : 45 : 51 | | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
上のヒト事情…その1
2011 / 12 / 23 ( Fri )
今朝、mixiの方では書きましたが、
起き抜けぼけーっとしてる時に、「上」のイメージがぼやーんとまた降りてきまして、

タミエルが、なんか紙をボードに挟んだやつみたいなのを持ってそれを見ながら、真剣な顔して、隣にいるラファエルと話している………と、
後ろで他ゴトしてたるーさんが、
「あ、それは違うよ。」
と、ニヤっとしながら振り向いて、でもマジメな顔にすぐになって、何か意見を言い始めて………
「おおおー!なるほど!」
と、タミエルが嬉しそうにすごく納得した顔で言って、ラファさんがニコニコしてる……


てな感じでした。


これ見て下のあたしが思ったことは、

「るーさんは、『ラファエル一門』において、タミエルの兄弟子みたいだ…」

だったのですけど、
癒しの天使ラファエルの門下生(?)としてミカエル系天使のタミエルがいろいろ教えてもらうことになったみたいだと感じるようになったのは、夏至を過ぎてからだったハズ。

るーさんとよく遊んでるうちに、じゃあラファさんちでしっかり教えてもらおうかな~、って話になったのか、
それとも実はラファさんちの門下生としてお勉強しようとお願いしたら、るーさんのお守り……いやいや、るーさんと遊ぶことも条件だったのか、
もっとふかーーーい事情があるのか………とにかく、るーさんは「兄弟子」で間違いなさそうです。
それも、かなり上の方の兄弟子っぽいぞー。



で。
今朝、メールの返事を書いてて「あれ?」と気づきました。
事情なんて知らんし、そーゆーことを詮索する気もなかったので「へー…。」って思ってただけだけど、


そもそもなんでラファさんところでお勉強してるんだ?
あたしの「上のヒト」であり「過去世のヒト」であり「守護存在」であるタミエルが。


身体の調子が不安定な私のため?
それとも、天使の絵のグレードアップのため?

そうなんです。
民絵屋の天使の絵って、ミカエル-タミエルが私に描かせてるものなのです。
なので、ラファさんちでタミエルが癒し系のことをがっつり勉強してくれたら……絵も変わるだろうなぁ~、と想像できるわけです。

どーーー考えても、私がヒーラーになるとは思えんのでね、理由は何かもっと他にあるに違いないのですよ。
でも分かんないんだけど。



これは私が感じてるだけなんだけど、
「上のヒト」たちって、一石二鳥が当たり前……だなぁ、と思うので、これもたった1つの目的でってワケないんだろうなぁ~。
16 : 12 : 25 | 「上」関係 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
冬至によせて。
2011 / 12 / 22 ( Thu )
自分は愛される価値がないだとか、
自分はダメな人間だとか、
自分なんて、自分なんて………





って、言う人もいっぱいいるけど、




おなかいっぱいにごはんたべられて、あたたかいお布団で寝られるなら、
それだけで「誰かに十分愛されてる」って証なのにね。

去年だったかなぁ。
北朝鮮に潜入して市民を隠し撮りした映像を、ニュース番組で観たけど、
すごく寒いのにボロボロの服を着て、親が死んでしまって孤児で物乞いをしている小さな男の子が映っていて、

あたしは、泣けて仕方がなかったよ。
あの子にどうかおなかいっぱい食べさせて、あの子にどうか温かいお布団で寝かせてあげて、……って、泣けて泣けて仕方がなかったよ。

同情だって、愛のひとつだもの。
彼だってそういう「物理的変化には届かない愛」で愛されてたのに、


おなかいっぱいになって、温かいお布団で寝ている自分が、愛されてないわけないし、価値がないなんて思う必要なんてヒトカケラもないのにね。







あたし、魔法みたいに「アセンション」で世界がガラリと変わればいいのに、って思う気持ちも確かにあるの。

それは、自分が肉体的苦悩から楽になりたいからじゃなくて、世界中の不幸な子供たちが救われるような幻想を抱いてしまうからなの。

そんな不幸な子供としてでも生まれてきたかった魂の意志は尊重すべきだと分かってるけど、
いつもいつもおなかすかせて、寒いところで寝てる子供が1人でもいる世界なんて、やっぱりイヤなんだなぁ……。


「オカンな私」はそんなふうに感じてしまいます。









愛してるよ。





冬至によせて。

2011年冬至の扉
10 : 06 : 48 | 魂・霊性など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
タミエルの色が変わったら、選ぶ服の色も変わってきた……?
2011 / 12 / 21 ( Wed )
子供が生まれてから、洋服を買うっていってもユニクロがメインになりました。
だって、ヨダレやなにやらで汚されても気にならない服じゃないとー。


で、
オカンが以前言ってました。
下の子が保育園・幼稚園に入って、自分の時間が少しできて、ちょっとお出かけしようか……ってなった時に、

「着ていく服がなーーい!」

ってなるんだよって。
はい。そのとーりでした……。


というわけで。
久し振りに、ユニクロとは違う、もちょっとお値段のお高い服が売ってるところに出かけてきました。
そうは言ってもねー、名古屋で会社員やってた時に買ってた服よりは安いけどねー。
そこはそれ。主婦だからねー。
(会社員時代の感覚で「いいなー。」っ思うと、やっぱりそれくらいのお値段のお店だったりするので、やばいやばい~と退散したわよ。)

まぁ、妊娠直前に買って、すごく気に入ってたパーカーになってるジップアップのセーターの下に着るカワイイカットソーでも……と、思ってたんですが。
ですが。


それで、とあるお店で見ていたら、黄緑色の私好みのデザインのカーディガンタイプのセーターがありまして。

引き寄せられてしまいました。

他にも、キレイなブルーのオトナなデザインのカーディガンもあって、それもすごくいいなぁ~って思ったんですが、
試着したらすごくしっくりきて、どーしても黄緑色のが欲しくなり、買っちゃったわけですが、


そいえば、ここんとこずーっと青とか濃紺とかの服を買うことが多かったのに、
こんなキレイな黄緑色ってむかーし1枚だけセーターを買ったことがあったけど、ほんと久し振りだなぁ~……と思いました。





……ああ、そうか。
これ、今のタミエルの色に似てるわ……。

んで、そいえば青とか濃紺とかの服を選ぶ(←顔色が黄色み強いので水色は選べない)ことが増えたのって……タミエルの存在に気づいた頃からだわ……。



って、気づいたんです。

ミカエル系の天使のせいか、タミエルはその存在に気づいた時から透明感のある「水色~青」のヒトでした。
アクアマリン~ブルートパーズって感じの色です。

それが、今年の夏至過ぎてからだったハズなんですが、
ふと気づいたら、なーんかトパーズ色になってるんです。
あれれ?

でもって、なーんかラファエルんとこに弟子入りでもしたんか?って感じがバリバリしてまして、
あれれれれ?

って不思議だったんです。



そしたら、タミエルがよく遊んでるじぇいど♪さんちの「るーさん」がある時「休養」に入りましてね。

で、じぇいど♪さんがそれを感知した時に、るーさんのところでラファさんがいろんなヒトたちとマジメな話をしてたそうなんですが、
なんとそこにタミエルもいて、いつものへらへらした顔じゃなくて、まじめーな顔してラファさんたちと話をしてた……ってんですよ。


その話を聞いて、なるほどなぁ~、と、ちょいと腑に落ちたんです。


るーさんは緑と金色のヒトで、ラファさんも緑って感じが私はするんですが、
ああやって上で「なんかいつも一緒に遊んでる」とか「弟子入りしたみたいな感じ」とか、そーゆーなんらかのつながりがある時って、エネルギー的にも影響があって当然で、
それを、私は「色」で識別してるようなので、ブルートパーズ色がペリドット色になったように感じたんだなぁ~、と。


そして、下にもその影響はあって然るべきなんでしょうね。
それが、服の色に顕れたんですね。
ああ、そいえば、秋に買ったあいふぉんのカバーも透明感のある緑色だ!あたし。


というか。
上も下も「自分自身」なので、影響があるとかないとかじゃなくて、『そういうもんだ』って感なんでしょうね。

上の2人はくだらんことして遊んでばかりですけど、
下のあたしたちは………えっと、くだらんメールも多いですけど、ちゃんと実り多いやりとりしてますから!
ええ!


なんだろ。
こーゆーのって。

あれかな。
たとえば、中学1年生で同じクラスになって、理科の実験の班が一緒になって、いろいろ実験して考察して結果まとめて……ってやってるって感じかなぁ。

同じ班でいるうちは、いろんなことを一緒に学びたいですねぇ。
ふふふ。

16 : 12 : 22 | 「上」関係 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
毎年、24時間テレビをほとんど観ない理由は…。
2011 / 12 / 19 ( Mon )
子供の頃、欽ちゃんがこーゆーテレビを始めたよ、って、おばあちゃんと一緒に見ていて、
すごいなぁ~、みんなでいいことしてるんだなぁ~、と素直に思って、

「あたしも大きくなったら、24時間テレビで(募金をお願いする)ボランティアするー。」

って、おばあちゃんに話していたら、
オカンが、


「こーゆーのってキライ。」


みたいなことをすぱーんと言ったんです。
今から思うと、偽善的で好きじゃない、ってことを言いたかったのかな、って思うんですけど、
「みんな、人のためにいいことをしていて、すごいなー。」って素直に感じた私にしてみたら、そんな自分の心まで否定されたような気分になって、わけわからなくて、とにかくすごーくイヤな気持ちになってしまいました。
心の中が混乱した自分ってのを今でも覚えてます。



これ、けっこー、私にとったらグサリときてたみたいです。



なので、ほんとに24時間テレビは見なくなりました。
だんだん大きくなってきて、いろんな面からモノゴトを考えられるようになって、オカンの言いたかったこともなーんとなく分かってきたので、募金もしたことありませんでした。

ちょっとチャンネルを変えて、数分観る…ってのを何回かするくらい。
だって、なぜか「観てられない」んですもん。







なので、まだ嵐のファンになる前だったってこともあって、嵐がパーソナリティをした年もまったく見てないし、
今年もほとんど見てません。

関ジャニ∞がパーソナリティだったのにね。


24時間テレビの頃は、関ジャニ∞にハマる直前…って感じでした。
なので、ほとんど見てないんです。
気にはなってたけど。

気になっていたなら、素直に観れば良かったのに、観れなかったのは、やっぱり子供の頃にグサリとやられて「混乱した気持ち」が深いところで疼くからだったんだろうなぁ~……と、思いました。

今さっき、たまたま見つけたこれを観てみて、すごくそう思いました。

http://www.youtube.com/watch?v=MnOKQ2DJ2J8&feature=related


今ならね、

お仕事でやってよーが、偽善ちっくであろーが、その他モロモロありーのだろうが、なんだっていいやん、
エイトのみんなは一生懸命心を開いて頑張ってるやん、
本気の涙を流してるやん、
それだけで十分やん、

って、思えるんやけどね。




……って、つらつら思っていたら、
多分、あたしって、オカンの言葉で傷ついたことってけっこーあったような気がするなぁ~……と、思いました。

それは、大人にしたらたいしたことない一言だったりするんだけど、子供にしたら理解不能で混乱したり、自分が否定されたわけじゃないのにそう感じてしまったり……という、ありがちと言えばありがちなことばかりなんだろうな、と思うのですが、

けっこーオカンはすぱーんとモノゴトを分断するような物言いをすることが多かったので、意識の中には残っていなくても、グサリと傷ついたことはちょこちょことあったような……そんな気がするんです。

この24時間テレビのことのように。




今、「ヒーリングコード」という本
奇跡を呼ぶ ヒーリングコード 誰でも6分間で健康、成功、人間関係を実現できる画期的方法奇跡を呼ぶ ヒーリングコード 誰でも6分間で健康、成功、人間関係を実現できる画期的方法
(2011/10/24)
アレクサンダー・ロイド、ベン・ジョンソン 他

商品詳細を見る

を読んでいて(あと少しで読み終わる)、実践も昨日から始めてみたんですが、

その中に似たようなことが例として載っていました。

親にしたら、当然のことを言ってるだけなのに、子供にしたら何故か「自分がダメなんだ。」という誤った認識となってしまい、大人からしたらたいしたことのない出来事なのに、それによって子供は深く傷つき、
その強烈な誤った認識が細胞記憶に刻まれてしまい、その後の人生に深く影響を及ぼしてしまう……というものでした。

能力があってもそれを活かせきれない生き方になってしまうとか、健康に問題が出るとか、そういうふうにね。






あたしね。
沼津にいた時はそれでも比較的良かったんですが、名古屋に戻ってきてからほんとーにダメダメになってしまい、家から一番近くの心療内科に通っていました。

そこは、「母原病」を書いた先生が院長の病院だったので、私の「心身症(自律神経失調)」も、当然のように6歳までの母親との関係が原因だと言われました。

でも、私は素直にそれを受け入れませんでした。
だって、私は親に大事にされていたと思うし、虐待されたこともないし……って、思ったからです。



でもね。
多分、それはそれなりに当たってるんだろうな、と、今更思いました。

オカンはそんなつもりさらさら無くても、私は傷ついてしまったことがちょこちょことあったんだろうな、って。

だって、4歳の時に「なんかお母さんってイヤだ。」って思ったその瞬間のことを覚えてますもん。






今はね、自分も母親になって、分かることはいーっぱいありますからね、しゃあないよなー、って思えますからね、
ヒーリングコードで、誤った(潜在化してる)細胞記憶を癒していけたらいいなぁ~って思ってます。

元気になりたいもの。




しかし、
大震災があった年の24時間テレビのパーソナリティをやらせてもらった、ってのは、エイトのみんなにとって、すごい経験になって、すごいいっぱい感じることがあったろうなぁ。

関西の子たちやから、阪神大震災も経験しとるやろしなぁ。

こういう巡り合わせって、きっと後々から大きな意味を持つと思うなぁ…。

17 : 35 : 25 | 関ジャニ∞ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
「かわいい私」を取り戻したいなぁ。
2011 / 12 / 14 ( Wed )
この数カ月、mixiの日記にちょこちょこと(一部限定公開ではあるけれど)私の女性性の問題についてゲロっていたわけですが、

最近になって、ぽろりとそれなりのカタマリでブロックの一部が外れた……ら、
おかげさまで女性であることに素直に喜びを感じられることが多くなりました。




が。

同時に、
すごくストレートに「女の子」を表現して、すごくストレートにその欲求を口にするもうすぐ5歳の娘を見ている時に、



ああ……なんで、あたしは小さい時にこんなふうじゃなかったんやろう。
これくらいの時にはもうカワイイ服を着させられてカワイイって言われるのがすごくイヤやったもんなぁ……。

こう言っちゃなんだが、小さい時ならまだエラも張ってへんかったし、こいつより私の方が(写真を見る限り)ずーっとかわいい顔やったんやから、
『かわいい私』ってーのをなんでもっと堪能せんかったんかな~???




と、自分にダメ出しし放題にもなってきました。

そうなると、なんで高校生の時にもっと……とか、なんで大学生の時にもっと…とか、なんで会社員時代にもっと……とか、なってきて、
どれだけ自分は女性であることに後ろ向きやったんかな~、と苦笑してしまいます。
そのくせ、その抑圧されたものは違うカタチとなって私を翻弄し続けていたし。

やっぱりストレートなのが一番ですね。




もういい歳のおばちゃんで、今更感は否めませんが、
それでもね、せっかくだものね。
ここから「女性である自分」を大事に大事にして、表現していきたいと思います。
「かわいい私」は取り戻せないけれど。












……まずは、ちょっといい靴を買いたいなぁ。
新しいところに私を連れてってくれる靴を。
18 : 04 : 31 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2年生2学期の懇談会
2011 / 12 / 14 ( Wed )
午後イチで学校に行ってきました。
今日はお父ちゃんもお仕事お休みなので、一緒に。


まずは2年生のクラス担任の先生と10分ちょっと。
おかげさまで先生はずーーーっと息子の成長っぷりをいろいろ話してくれました。

その間、先生はすごく嬉しそうに話してくれました。
息子の成長っぷり、息子の良いところ、それらそのものというよりも、
嬉しそうに先生が話してくれていることがありがたくて嬉しかったです。

1学年1クラスですからね。
交流クラスってもずーっとクラスメイトは同じ顔ぶれなわけですけど、
彼らも成長しているわけで、

障害のある子をフォローするということ、友達として受け入れること、

そういったことがさらに深くなってきてくれてるんだろうな、というのは参観日の時にも感じましたが、
先生の話を聞いていて、それもすごく感じて嬉しかったです。




……でね。
この先生。
先日、旦那さんを亡くされたばかりなのです。

でもねぇ、そのことに私も触れずにいました。
懇談の順番がその日の最終というのなら良いんですが、トップでしたからね。
もう廊下で次のお母さんが待ってましたからね。
その話に触れたら、どうしたって泣けちゃうだろうし、頑張ってお仕事してる先生の「お仕事の邪魔」になっちゃうな、と思って、おくやみの言葉も言えませんでした。


大事な人が亡くなったばかりでほんとうはすごくしんどいだろうに、息子の良いところをいっぱい嬉しそうに話してくれて、ありがたかったです。



で。
その次が支援クラスの担任の先生との懇談でした。
話を聞いてると………


学校では思ったよりうんとしっかりしてるなぁ。


と、プチ感動。
ていうか、なんでオカンの私の前とそんなに違うんやー、と笑えました。


ひらがなはかなり上手に書けるようになり、音読もできるようになってきたけれど、
算数……というか、数字の概念がなかなか入りません。
おとーちゃんに言わせると、3までは入ったけど、4がなかなか入らんとのこと。

彼の世界は、1と2と3といっぱい……のレベルが続いているようです。

先生とも根気よく教えていきましょう~という話をしてきました。







息子ってね、
たとえばマラソン大会でもそうだったけど、ダントツにビリっけつ、どう見ても飛び抜けて下手っぴ……であっても、まったく腐ることなくがんばるんですよ。
そして、褒められると素直に喜びます。

そしてそして、すごく気持ちよいあいさつをします。

先生方もそろってそうやって褒めてくれました。


私も息子を見習わないとなー、と思います。ほんと。
17 : 58 : 20 | 家族 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「愛されて当然」
2011 / 12 / 12 ( Mon )
土曜日に、月の娘ちゃんが定例でまた遊びに来てくれましてね。
今回はマイミクのなおぴむんも連れてきてくれましてね。

今回は、なおぴむんを関ジャニ∞に洗脳しようというのが一番の目的だったわけですが、
ウチの子はすっかり月の娘ちゃんになつきまくってるので、すごく遊んでもらいました。


んで、月の娘ちゃんに子供たちの相手をしてもらってる間、
私が夕食作ってるところになおぴむんを連れてきて、ちょっとマジメな話を2人でしてたんですよ。
いろいろね。


その時の会話の中で、私が言い放った言葉なんですがね。








あたしね、自分は愛されて当然だって思ってるから!








って。
そうなんですよ。
女性性のブロックがぽろっと取れたら、そーゆーのがあるって分かったんです。

それは、美人がタカビーな感じで言うようなものじゃなくて、
たとえるなら、赤ちゃんを見たら多少ぶちゃいくだろうがなんだろうが、かわいがっちゃうでしょ。
そーゆーのに似てます。

本来は誰でも愛されて当然、みたいなね。



でね。
私はブロックがあったせいでそれの一部分が隠蔽されてたって感じなんだと思うんですが、
それでも基本的なところでは、ほんのりとそーゆーのを感じて生きてたような気がするんです。

もちろん、私のことを嫌う人だっていたし、こー見えても実は隠れ人見知りで人付き合いが得意ってわけでもないし、
「あたしって愛されるタイプだから~。」なんてのーてんきに生きてきたわけじゃ決してない……というか、社会人になるまでは人との微妙な距離感の取り方で悩むことが多かったくらいだしね。(←オープンなのかクローズなのか自分でもよく分からん性格だったのだ。)



それでもね。
どこか心の深いところでは、愛されて当然というのがほんのりあったんだと感じるんですよ。

だから、これと言って学校や会社の人間関係ですごーくイヤな想いをしたってことが無いんですよ。あたし。
多少のゴタゴタはあってもねぇ、そんなのねぇ、よくあることだし。





本来はみんな持ってる「愛されて当然」っていうのが、生まれて持った性格と育った環境の影響で、どんどん奥の方へ奥の方へと追いやられてることが多いのかもなー、って、なんとなく思ったです。

で、その「愛されて当然」がほんわかとでも自分の心の表面近くまで届くなら、やっぱりそうなるんだろうし、
がっつり隠蔽されてるなら、どうしたってそうはならないだろうし。



どうせならね、本来持ってる「愛されて当然」っていうのが、ぴかーーっと顕れるようになりたいよね。
10 : 48 : 16 | 魂・霊性など | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
原因不明の至福感
2011 / 12 / 11 ( Sun )
まずこちらをお読みくだされ。
http://blog.goo.ne.jp/konsaruseijin/e/017f4bf4ca6d41fb56efc4805affb97d?fm=rss









前々からそりゃたまにあったんだけどね。原因不明の至福感って。
でも、そいやここんとこ増えてるよなー、と思ったのですよ。


なので、ついったーとかmixiのつぶやきとかで「愛してる」って言ったり、
mixiの日記にも「胸から小さい花がいっぱい零れてくる~。」って書いたりしてるんですがね。
あれはかなり原因不明の至福感が強い時なんですわ。


あれって、ほんとーに理由がなにもない至福感なんですよ。
別に関ジャニ∞のせいでも松潤のせいでもないんだな。
まぁ、彼らにはめっちゃ幸せにしてもらっているのは確かなんだけど、でもそれじゃないんだなぁ~。




で。
体調がよくないってーのは、いつものことだからこれは分からなーい。
22 : 52 : 57 | 魂・霊性など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
【ミカエルの絵プレゼント】当選者が決定しました♪
2011 / 12 / 11 ( Sun )
mixiとこちらのブログで合わせて30名の方がご応募くださりました。
どうもありがとうございました♪








そんなわけで。
あみだくじを作りまして、うちの娘に選んでもらいました。

その結果、当選者は………




mixiの方でご応募くださったマイミクのza'lezちゃんが当選となりました。
あみだくじ


このようなプレゼント企画はまた気が向いたら開催しますので、またご参加くださいませ~。
どうもありがとうございました。

13 : 49 : 50 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
オールマイティでなんでもござれなスペックがこのハード(肉体)にあったら?
2011 / 12 / 08 ( Thu )
以前にも日記に書いた覚えがありますが、
一時期よくかわいがってもらってた会社の先輩が教えてくれたことを、たまに思い出します。



ソフトウエアの基本設計をする時に、どういう発想で辿り着くんですか?

みないなことを残業中になにげーに聞いたら、
隣の席だったその先輩が、


まずな、ハードがカンペキで容量も無限大のなんでもアリのやつを想定するんや。
そしたら、どんなソフトでも載せられるやろ?
そこから考えてみるんよ。
「何をしようか?何をこいつにさせようか?何したいかな?」って。



と、教えてくれました。
現状の制限ありありのところから、何ができるか……を考えるんじゃないんだー、と、ちょいと眼からウロコがぽろぽろと落ちました。






で。
それって、自分に対しても同じかもなー、と、なんだかさっき、あらためて思ったのでした。


子供の時は自分の中に制限なんてほとんど無いから、純粋に夢を見られたよな、って。

私は、7歳の時に子供用図鑑の「宇宙・宇宙旅行」って巻を見て、魂をわしづかみされてしまったような衝撃を受け、
それからずーっと科学者になるー、って純粋に、ほんとーに純粋に思ってましたもん。
純粋に純粋に、ひたすら宇宙のことが知りたかったし、
宇宙がどのようなモノで、どのように生まれて、どのように終わるのかが科学的に知ることができれば、
「なぜ、『私』はここに在る?」という疑問も解けると何故か強く思ってたし。


でも、中学生になって、数学脳に欠陥があると自覚した瞬間に私は夢を手放してしまい、
あの虚しさといったら、13歳の私にはアイデンティティーの危機ってくらいの勢いでした。ほんとに。
それ以来「純粋に夢を見る」ってことができなくなってしまいました。



そして、大学生になって身体を壊してからは、体調に振り回されるばかりのため、やりたいことを我慢するのが当たり前になってしまい、
私は何がしたいのか…すら分からなくなってしまいました。


それでも優しい旦那さんとカワイイ子供たちに囲まれて、なんだかんだと言いつつも幸せな毎日をおくっているので、それで十分っちゃあもちろん十分なんですけど、



でも、もし、オールマイティでなんでもござれなスペックがこのハード(肉体)にあったとしたら、私はどんなことをしてただろうなー……って、ちょっと考えてみると、

きっとやっぱり天文学の科学者になって、いっぱいいっぱい観測して、いっぱいいっぱい宇宙のことばっかり考えてんだろうな、と思いました。
ガリレオのように。


歌手にもなってみたいけど、やっぱり科学者だろうなぁ。
ほんとに、なりたかったなぁ…。

























なので。
タミエルという堕天使が人間に天文学を教えた、という記述を読んだ時には、納得する自分と、なんとも悲しい自分がいたのでした。

おそらく、私はあの時の、純粋な夢を手放した時の真っ暗なほどの虚しさを、未だ癒しきれてないんでしょうね。
11 : 51 : 55 | つらつら | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
民絵屋からのクリスマスプレゼントです。
2011 / 12 / 07 ( Wed )
お申し込みいただいた方の中から、厳選なるあみだくじによる抽選で1名様に以下の絵をプレゼントします。

ミカエル

大天使ミカエルです。


さすがに、1万円もお支払いいただいてるお客様がいらっしゃるのに、同じ品質のものをプレゼント……というのはお客様に申し訳ないので、品質は落としてます。

まず何が違うかというと、いつもの絵と違って、めっちゃペラい紙に描いてます。
紙が違うと出来映えはやはりかなり違うものになりますね。
それでも、描いてる時のパフォーマンスとしては同等ですので、人によっては天使を感じてもらえるかと思います。

また、これはお客様に描かせてもらってるようなオーダーメイドではないので、
「採寸してちゃんと作ったスーツ」と「出来上がってるのをお店で買ったスーツ」くらいの違いはあると思います。

と、そんな感じなのですが、この機会に民絵屋の絵を生で見たいな~という方など、よかったらご応募くださいませ♪



★応募条件★
もし絵が当選した場合、お安いのでいいので額に入れて絵を飾ってくださる方

★応募方法★
このブログ記事のコメントに「欲しいなぁ。」と書き込んでください。
その際、もし当選された時に連絡しますので、メールアドレスも名前のところに書いておいてください。

または以下のmixiの日記のコメント欄に「欲しいなぁ。」とコメント入れてください。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1802235870&owner_id=10671347

★応募〆切★
2011年12月10日 23時

16 : 34 : 38 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
2011年「冬至の扉」絵
2011 / 12 / 06 ( Tue )
これで3枚目かな?
今年の冬至の扉の絵です。


2011年冬至の扉


今年は何もイベントをしませんが、やっぱり冬至の扉の絵は描かないとどうにも落ち着かないので描きました。















ちなみに。
これが去年の。

2010_1117_冬至の扉


これが一昨年の。

2009冬至のゲート
14 : 36 : 55 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
メタトロン & サンダルフォン & ジョフィエル
2011 / 12 / 03 ( Sat )
玄関に飾ってみました。
三人展の時の絵のうちから特に気に入っているものを3枚。

3枚の絵


どーでしょう?
15 : 23 : 48 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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