ドラゴンの絵、2枚。
2011 / 09 / 10 ( Sat )
とある方から、
私が天使絵師だとは承知しているけれど、私の時環の絵のような感じで自分の守護ドラゴンの絵を描いてもらえないだろうか……と打診があったのが、息子がまだ夏休みの頃だったのですよ。

描けるかなぁ~????と、自分でも半信半疑でありましたが、
夏休みも終わって、時間もできたので描いてみました。


ドラゴンその1

まずこちらのドラゴンを描いてみたら、思っていたよりも楽な気持ちで描けました。
もちろん慣れ親しんだ天使の波動域とはどっか違うなぁー、という感覚はバリバリでしたが、時環と近いものを感じたので、するするっと描けました。
明るいなぁーって感じで。


が。
こちらのドラゴンは大変でした。

ドラゴンその2

音にたとえると、「超・重低音」でした。
ルシフェルも「低いなぁー。」って感じなんですが、そこはやはり天使なのでよかったんですけど、
ドラゴンで「超・重低音」だと、ほんとーに大変でした。仕上げるのに。

でも、このドラゴンさん、きっとすげー優しいんだろうなぁ~、と感じました。



注文主さんにもかなり気に入ってもらえたようで、ホッとしとります。
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00 : 25 : 44 | 民絵屋 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ほんとうの私」と「魂のブループリント」……その4
2011 / 09 / 03 ( Sat )
(つづき)


「ブループリント」というと、私の場合は某社にお勤めしていた間に主に従事することになった「マニュアル開発」における「マニュアルブループリント」というのをまず思い浮かべてしまいます。
(会社辞めてもうかなりの年数が経つのにね~。)

このマニュアルはどのような目的で使われるものか、
そして、どのような内容にするか、を示したもので、結果的に目次とそのおおまかな内容が書かれているペーパーとなります。


はじめて「魂のブループリント」という言葉を目にした時、反射的にそのペーパーのようなものをまず思い浮かべました。

このような目的の人生にしよう、
そのための土台はこんな感じで、イベントはこんなふうに起こるようにしよう……というものなのかと思ったのです。


確かにそのような部分もあるようなのですが、しかしもっと「大きなもの」なのだろうな、と、usamimiさんの記事とバシャールの本を読んで思いました。

http://celestie.blog23.fc2.com/blog-entry-1149.html
で、usamimiさんが以下のように書かれています。


魂のブループリントの根幹となる、「その人ならではの魂紋」とでもいえばいいのでしょうか。指紋や声紋のように、1人として同じ人がいない、その人ならではの特徴と個性を顕す、魂の波形がコア(核)にあります。

そこを基点として、転生を通じてどんな人生を送って行くかの指針、その指針を現世で実現するために有用な人との出会いや経験することに同意したエネルギー的な設定などが続きます。

すごく大雑把にいうと、核の部分、つまり魂の波形そのものは、変化させることができません。これは永遠にその人に固有のもので、変わることがないものです。

それに続く設定各種でも、ディバインタイミングと呼ばれるイベント(←という括りも相当、大雑把で、実際はもっとこまかく性質が分かれるのですが)は、輪廻転生システムに組み込まれた(=輪廻転生システムに則って生きることを選択した)状態だと変えることができなかったりします。

ただ、モノによって、「(~という神聖な計画を実現するための1つの手段として)この人とこんな出会いをして、こういう関係を築く」といった、枝葉末節寄りの設定のなかには、変更可能なものがあります。




また、バシャールの本には以下のように書かれています。


そして実は、みなさんがふだん「現実」と呼んでいるものは「現実」そのものではないのです。
唯一、本当にリアルな現実、「本当の現実」とは、この「無条件の愛」の波動のことです。
そして、みなさんが「現実」と思っているものは「現実の経験」でしか無いのです。
「無条件の愛」だけが唯一リアルなもの。
みなさんは、それを自分の持っている観念によってさまざまに経験しているにすぎず、その経験を「現実」と呼んでいるのです。


                            ***

さて、地球上の人々は、この人生で探求しようと選んできたことを「人生の目的」とか「使命」という言い方をしていますが、私たちはそのことをただシンプルに「全般的なテーマ」と呼んでいます。
なぜなら、私たちが知っている限り、この人生でみなさんが持っている唯一の目的や使命は「できるかぎり自分自身でいる」ということだからです。




そして、usamimiさんがさらにこのように書かれていました。



また、これはすごく混同されやすいのですが、

魂のブループリントそのもの

と、

魂のブループリントを基に構築された、ライトボディなどに由来するエネルギー結晶

を同一視してしまう人たちも、なかには、いるようです。

建物を例にすると、設計図がブループリントだとしたら、それを基につくった建造物が、エネルギー結晶のほうです。

設計図を修正するのか、それとも建造物を改修するのかは、ぜんぜん違いますよね?

エネルギー結晶のほうに手を加えるべきではない、とも私は思っていなくて、むしろ適切に結晶体を解体して再生しなおすのは有益なことが多いです。
(これは、冒頭に挙げたバシャール本にもワークがあります)

というのも、魂のブループリントのとおりに正確にエネルギー結晶体化されたらベストなのですが、歪んだ思い込みや真実からずれた信念などといった「アレンジ」が加わって、いわば不純物が混ざったり形が歪んだ結晶体になっていることがよくあるからです。

これはつまり、

自分の本来の在り方とは違うエネルギーの在り方で生きている

ということです。

そりゃ、

ツラくてアタリマエ

だよね。。。





自分本来の在り方と違うエネルギーの在り方のままでは、そりゃ「世界」はごっちゃごちゃなままで辛いのが当たり前だし、
鏡の法則だからと、相手や世界に映る自分を見てみても、それは「自分本来のエネルギーの在り方をしていない自分」しか見えてこないのですね。
なのに「自分本来の在り方と違うエネルギーの在り方」で生きてる自分を自分そのものだと思ってしまって、「そこを変えていこう。」と思う前に打ちのめされる場合もありますし。

その場合は、なんらかのエネルギーワーク等もうまく活用する必要があるかもしれないかもな、と思いました。
そういう意味でも、「魂のプループリントの波形を転写した水晶」はとても有効な手段となるのかも、と感じました。
図形がフェードアウトしていったなんてのは、ほんとに分かりやすくそれを見せてくれたんだなぁ、と思います。



で、基本的には、
「ほんとうの自分」とはズレた観念を持っていることによって、創り出される「自分が経験する現実」が不調和なものになってしまう……というのなら、
「ほんとうの自分」と合った観念に置き換えようということになるのかな、と思いました。

そのためには、「ほんとうの自分」を再発見することが大切で、
バシャールがいつも言う「ワクワク」というのは、「ほんとうの自分」と一致するものであれば、無条件で喜びが湧いてくるのだから、それを目印にしろ、ということみたいなのです。



もう10年以上、ご縁があってちびちびと五井先生の「世界平和のお祈り」をさせてせらってますが、
五井先生は、このお祈りをしているうちに、少しずつ業想念が消えていって、いつかは本心の自分がぱーっと現れるようになるからね、と言ってました。

お祈りの中の「私たちの天命が完うされますように」というのは、確かに魂が決めてきた課題をクリアできるように、という意味もあると思うのですが、
もう不要となった「ほんとうの自分」とはマッチしないモロモロの想念や信念や思い込み、入り込んでる自分以外のエネルギーをキレイに排出して、魂のブループリントと一致した観念を配することで、自分らしく生き生きと生きること……でもあるのだな、と思いました。




そんなわけで。
ものすごく不調和な部分に目を向けさせられているかのようになっております。
昨日から!(←いろんな図形がうわーと現れて消えていった次の日からよ!)

そして、すごくキモチワルくてイライラしちゃったところで、「ほんとは私ってどうしたいの?」というところを、「あたしバカだからダメ、歳とってるからダメ、身体弱いからダメ、あーだからダメ、こーだからダメ」というダメダメをとっぱらったところで自分と向き合ってます。
すると、面白いですねぇ。
バシャールの言うように、ほんとにワクワクしてくるんですもん。
(そして、葛藤してる部分が何かも、ちょっと引いた目線で見えてくるんです。)

それは、現実離れした妄想を楽しんでる、というのは違うと感じています。



ふつーにしてて、自然にワクワクすることに向かって努力していける人ばかりじゃないですもんね。
ごりごりに不要なエネルギーがからまってて、ワクワクすることが何なのかすら分からなくなってる人の方が多いのかもしれないと思うのです。
かく言う私もそうですし。


ということで、「ほんとうの自分」を再発見するプロセスにいるんだなー、ということを強烈自覚して、深く息を吸って吐いて一歩一歩しっかり歩くように進んで行こうと思います。
(こんな感じでいいかな? >ミのつく御方。)




ちなみに。
自分がそんなごりごりな状態になってると、無意識のうちに子供に自分の自己実現を押しつけることになりやすいかなー、とも思ったりしました。
やっぱり、すっきりキレイになることは、自分のためでもあり、周りの人たちのためでもあり、世界のためでもあるのでしょうね。


15 : 41 : 45 | 魂・霊性など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ほんとうの私」と「魂のブループリント」……その3
2011 / 09 / 02 ( Fri )
(つづき)

新月の日に、私の「魂のブループリント」の波形を水晶に転写してもらえたというのは、これもひとつのスタートみたいなものかなぁ、と思えました。

波形転写済のタミエルの剣



子供たちが寝てから、早速水晶を手にしてみました。
エネルギーに対して体感が薄い私ですが、とても細かい振動のような感触があり、続いて、大きなリズムみたいな感触がありました。

あくまで、そんな感じがした、という程度ですが、それでも体感の薄い私にしてはこのような感触を感じるというのはやはり少し特別なことのように感じました。


その後、そのような感触を感じることはありませんでしたが、きっとじわじわと効いてくるものなのだろうなー、と、水晶に触るたびになんとなくそう思っていました。

実は、水晶に転写してもらう4日前に、(マイミクになったらたまたますげーご近所さんだったという不思議なご縁の)めぐみんがひょっこり遊びに来てくれていました。
その時に、いろんなことをおしゃべりしていたのですが、その中で、ちょっと前にめぐみんが受けた「ちゃぴさん」のセミナーの話をしてくれました。

ちゃぴさんは、自分の中に入り込んでしまった「自分以外のエネルギー」をクリアにしていくことが今はとても大切だ、と言ってその方法をいろいろ教えてくれたと、めぐみんが話してくれたのです。

「ほんとうの自分」を再発見していくというのは、そういうことでもあるんだろうな、と思いました。
そして、魂のブループリントの波形に触れ続けることで、自分本来の響きがどんどんハッキリしてきて、自分以外のエネルギーが少しずつ抜けていくということも、「ほんとうの自分」を再発見していく術のひとつなんだろうなぁ~、と思い、転写してもらうことがさらに楽しみになっていました。



しかし、転写してもらった前日から娘がお熱を出し、続けて息子がお熱を出してしまったので、気持ち的にはあまり落ちつかないというのもあり、1日1回少し水晶に触るというだけでした。

そして昨日の夜です。
ようやく子供たちの夏風邪も落ちつき、お布団の上でのんびりゴロゴロしながら大好きな嵐の番組を見つつ、水晶の剣を握っていました。
ですから、リラックスしながら(←もえもえしながら、と言うべきか?)1時間ほどずーっと握っていたことになります。

番組が終わり、パソコンのチェックをちょいとし始めて数分してからでした。
突然、右側の視野の端っこが歪んだようになってきたのです。

疲れ目なのかなー??と思ったのですが、あっと言う間にどんどんどんどん歪みが広がってしまいました。

しかしよくよく見てみると、それは「視界の歪み」ではなく、
光る半透明の「模様・図形」がたくさん右側視野の中に現れていたのでした。

いろんな模様の円錐状の図形がくるくる回転していたり、
赤や青や黄色の小さい棒状の光が並んで、1つのうねうねした形状になっていりしました。。
うねうねの形状のものは何本も何本もあり、まるでDNAだなー、と思ってしまいました。


さすがに「こりゃなんだー?」と少し不安になってきたので、ミカエルに
「私にとって善いものなら放置でいいけど、善いものでないならなんとかしてぇー。」
と、お願いして、少しばかり横になりました。
すると、だんだんと「模様・図形」が消えていきました。フェードアウトという感じに消えていきました。


この間、おそらくほんの5分くらいの出来事だったと思います。
なんだったんだろー????とすごく不思議だったのですが、よくわかんないやー、まぁいいやー、と、アメトーークのいい声芸人を見てゲラゲラ笑って寝てしまいました。




そして、ほんのさきほどのことです。
「昨日のアレって何だったのかなー?」
と、ふと思ったところで、この記事がアップされいるのを見つけました。
http://celestie.blog23.fc2.com/blog-entry-1169.html


魂のブループリントの波形を封入した水晶は、どちらかというと塗り薬側の役目を果たすというか、毒出しアクセサリーのように、身につけていると自分に必要ない波動のエネルギー(それは怒りや悲しみなどの想念エネルギーも含まれます)が、自然と抜けて行くという効き方をするみたいです。




ここを読んで、はっとしました。
昨日のアレって、本来の私以外のエネルギーが抜けていくところを、なぜかたまたま視覚で認識できる形で見せてもらえたのかもしれない………、と思いました。

(つづく)
14 : 28 : 16 | 魂・霊性など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ほんとうの私」と「魂のブループリント」……その2
2011 / 09 / 01 ( Thu )
(つづき)

そんな上でも下でもリリースと思しき状態になり、思ったことがありました。


この数カ月、茶飲みメル友とのやりとりを通じて、己の「女性性」の問題に
取り組んでいたこと、
そして、このようにミカエルにお願いした途端の上と下と連動した体調不良とその後の変化、
これらは「ほんとうの自分」というものを再発見するための道程なのかもしれない、と感じたのです。


そう感じた途端でした。

よくチェックしているヒーラーさんのブログのとある記事がアップされているのに気づきました。
その記事の最後には「魂のブループリントの波形を水晶に転写するサービス」を(モニターということで)無料で提供してくれる、と書いてありました。
この記事でした。
http://celestie.blog23.fc2.com/blog-entry-1149.html

私は慎重と言うべきなのか、お尻が重いと言うべきなのか、
無料であってもすぐに飛びついたりということは少ないのですが、
これは今の流れから言って、申し込むべきじゃないのか???と思い、それでも5分くらいどうしようどうしよう…とモジモジした後で、えいっと勇気を出して申し込みました。


水晶を用意し、その写真をメールで送ることで、遠隔で転写してくれるとのことでしたので、まず水晶を用意しました。
すごく気に入ったペンダントトップでした。


そして、「魂のブループリント」というのがどういうものか、というのをもっと知っておいた方がいいと思い、記事に紹介されていたバシャール本も購入し読みました。
このところの流れであった「ほんとうの私」を再発見するというテーマそのものだということをさらに深く感じ入ることとなりました。

すると。
メールをして数日後に、天使の絵と物々交換してもらったりゅーらさんのティアラクラウンの「剣」に転写してもった方がいいと、どうしてもそう思えて仕方がなくなってきました。

タミエルの剣


これは、闇に落ちる寸前にツインにお腹を刺されたタミエルの剣だなぁ、戻ってきたんだなぁ、と感じた…と、以前日記に書きました。
なので、あれはあのままの方が良いのかなー?と思ったので、他に水晶を用意したのです。
「魂」という意味では、タミエルだけの波動ではないからなぁ、と思ったのです。


それでも、どうしてもあの剣にすべきだという気持ちがどんどん強くなってきたので、まだ間に合うならばこちらの水晶にお願いします、と追加のメールを送らせてもらいました。

申し込みが多かったみたいで、私の順番が回ってくるまでに時間があったのが幸いでした。
追加のメールを送ってから数日後、転写しましたというメールが届きました。

それが8月29日の夕方のことでした。

(つづく)

15 : 08 : 33 | 魂・霊性など | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「ほんとうの私」と「魂のブループリント」……その1
2011 / 09 / 01 ( Thu )
7月末に、例の大地震の予言を目にし、
あーもー、なんで大地震の予言なんてするんだよぉぉぉ!って状態にまた陥り、
生まれつきの怖がりなので、こーゆーのってやなんだよなー、とヘタレ全開だったわけですが、

それとはもっと違うところ、心の深い深いところでもモゾモゾしてるのも確かでした。
今までは面倒なのであえて無視してきましたが。



さて、8月に入って1週間ほどしたある日。
首凝りがヒドくなりました。頭痛になりそうなくらいでした。
右の首のつけねのあたりにコリコリがあり、そこが「よろしくない」というのは、名古屋時代に通ってたカイロの先生にも言われていました。
なので、時々そこらあたりをもみもみしてやりすごすのです。

その日ももみもみしてやりすごしました。
すると翌日、そのコリコリあたりがまるで寝違いのような「首をある方向に動かすとキヤっとする痛み」になっていました。

凝ってたんじゃなくて、寝違いしてたのかなー?とその日は思い、とりあえず湿布を貼って様子を見てみました。

しかし、その翌日もダメ。翌々日もダメ。



あ!と気がつきました。


首がパンパンになった日の前日に、私はミカエルにお願いしていたのでした。

「私の右半身って、ほんとに流れが悪いから、流れを良くしてよ。ちょっとくらいの苦痛は我慢するから。あまりしんどいとか痛いはダメだけど。」

って。
なので、これはそのお願いを聞いてもらってるところなのか……と、思ったのです。
キヤっとする痛みはすげー気持ち悪いし、首が張った感じも気持ち悪いけれど、日常生活はこなせる程度なので、ミカエルはほんとに私の言った程度でなんとかしてくれようとしてるんだ、と素直に思えたんです。

すると、なぜか上のヒトのイメージが降りてきました。



メタトロン系のファウが、右目を中心に包帯ぐるぐる巻きになっていて、
「いつもの庭」の真ん中で、片割れくんに寄り掛かったままぐったりしてまったく動けない状態になっていました。

そして、私のコリコリがある辺りから、右目にかけて、槍か棒で突き刺された過去世の「思い出し・リリース」を、肉体の私の意識ではなく、上のファウが引き受けてくれたんだ、と、根拠ナシでぱっと分かったのです。
またそれは、何かの大災害の時の混乱中に起こった出来事のようだというのも分かりました。

大地震の予言に対して、何か重いシコリのようなものを心の深いところにいつも感じていて、いつもそれを無視していたのは、それなりに意味があったんだなぁ、と、自分の首を押さえつつ苦笑いしてしまいました。




結局、トータルでまるっと1週間かかりました。私の首の痛みがひくまでに。
毎日ちっとも痛みがひかないので、ちょっとばかし不安にもなりましたが、1週間経って、突然痛みが消えました。

すると、長年私の右首のつけねにあったコリコリが消えていたのです。
めっちゃビックリしました。
その後すぐにまたコリコリが再登場してきたのですが、以前より小さくなっています。


痛みが消失して2日ほどして、それまで微動だにしなかったファウにも変化がありました。
すっかり回復し、かなり大人っぽくなっていました。
それまでは、紫と金色という雰囲気だったのが、真珠のような雰囲気になっていました。
(この時に、『ガブリエル・コーティング』のことが伝わってきたのですわ。)


ちなみに、ファウが包帯ぐるぐるぐったりの間、私のもう一人の上のヒトであるミカエル系のタミエルが、ファウに対してなにかヒーリングみたいなことをしていました。
同じ「私という魂」を形成している者同士で、そういうこともあるのか~、と興味深かったです。

(つづく)

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