お母ちゃんのmixiのURLがやっと分かった。
2008 / 05 / 30 ( Fri )
よくmixiから記事を転記しとりますが、お母ちゃんね、どうやって自分のところにリンク貼るのか分からんかったんよ。(なんでって聞かんといてー。)
でも、やっと分かったよー。見つけたー。

えっと、コチラです。
mixiがのアカウントがある人は、こっちもどうぞ。

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12 : 12 : 16 | おすすめ | コメント(0) | page top↑
◆天使の絵◆合体天使さまとラジエルさまとミカエルさま
2008 / 05 / 26 ( Mon )
まず、ちょっと不思議な天使さまの絵です。

合体


これは、マイミクのマミママさんのご注文だった「サンダルフォンさま」を描こうとしてたんですね。
そしたら、描いてる途中から、「あれれ?ガブリエルさま??」って感じになりまして。
それでも、やっぱりサンダルフォンさまも感じるので、脳内妄想会話で聞いてみたら、サンダルフォンさまとガブリエルさまが合体したようなもんだ、と教えられました。

それで、そーゆー絵になっちゃいました~、とマミママさんに送ったところ、今度はマミママさんが
「ミカエルさまも感じるんですがー。」と言うじゃありませんか。

てことは、三天使合体の絵、ですね、ってことになりました。

マミママさんはこの絵から素敵なメッセージを受け取った、と教えてくれました。
私もとても嬉しかったです。



それから、ラジエルさま。
これは、友人のみうに頼まれて描いたものです。
彼女のために描く天使さまはどなたがいいですか?と、大天使カードをひいて尋ねてみたところ、ラジエルさまが出ました。

ラジエルさま


本人に郵送する時には言わなかったのですが、実はこれを描いてる時に、ラジエルさまが
「覚悟が足りん。覚悟はよいか?」と、言ってるような感じがびしびししてました。
もちろん、友人みうへの言葉です。
……きっと、これから彼女はラジエルさまの玉でごちんごちんと叩かれながら更なる成長をしていくんでしょうなぁ~。
がんばれ。



そして、最後にミカエルさまです。

ミカエルさま


実は、背景の色だけ先に塗ってありまして、違う天使さまを描くつもりだったんです。
でも、大天使カードをひいたら
「お前が何者か思い出せ。こら。」
の、カードがどかーんと出まして、こりゃいかん、ミカエルさまを描かねば~~~、と急遽変更したのでありました。
多分、ミカエルさまももらってくれる誰かのところに行ったら、ごちんごちんと玉で突つきまくるんでしょうなぁ~。
えらいこっちゃ。
23 : 42 : 17 | 天使 | コメント(4) | page top↑
シルバーバーチのCDブック
2008 / 05 / 25 ( Sun )
シルバーバーチは語る―崇高な存在からのスピリチュアル・メッセージ (CDブック)シルバーバーチは語る―崇高な存在からのスピリチュアル・メッセージ (CDブック)
(2003/03)
不明

商品詳細を見る


シルバーバーチの本は何冊か持ってるんですが、CDブックがあるとは知らんかったよ。
16 : 08 : 13 | おすすめ | コメント(0) | page top↑
欲しい本なんだけど。
2008 / 05 / 20 ( Tue )
フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密〈第2巻〉フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密〈第2巻〉
(2005/09)
ドランヴァロ メルキゼデク

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あー、最初に本屋で見た時には、気になるけど、まぁいいやーー、って感じでした。

が、今頃になってとても読みたくなりまして…。
でも、ちょっと微妙にお高い。
なので、躊躇しとります。
22 : 57 : 53 | おすすめ | コメント(0) | page top↑
◆天使の絵◆メタトロンさま・ガブリエルさま
2008 / 05 / 20 ( Tue )
天使の絵は、おかげさまで縁のあるところアチコチに旅立っていかれてます。

これは元同僚の娘ちゃんのための絵です。
3月に生まれたばかりの娘ちゃんに会いに行ったのですが、前日にメタトロンさまが「描いて。」とエンジェルカードでがつんがつんと主張されまして、こりゃ描いて持ってくしかないね、といった具合でありました。
メタトロンさま

メタトロンさまは、アカシック・レコードの管理者でもあり、またインディゴチルドレンやクリスタルチルドレンの守護者でもあるそうです。
なので、元同僚の娘ちゃんってのは、そーゆーことなんでしょう。


それから、これはガブリエルさまです。
ガブリエルさま

この絵に関しては、ちょっと面白いことがありました。

他の絵を描いた後、続きでガブリエルさまを描き始めたのですが、ちょこっと描いたところで、脳内妄想会話でガブリエルさまが話しかけてきました。
「もう、今日はこれくらいにしておきましょう。」
ええ?ここでやめるのー?作った肌色と同じ肌色をまた作れるか分からんから続けよう……と、思ったんですけど、
「同じ色が作れますから。」
と言われました。
確かに集中力が切れそうだったので、そのアドバイスに従いました。

で、数日後に続きを描いたんですけど、もうこれで終わり、と思って、「たみえる」とサインを描いたんです。
が、娘にオッパイをあげて戻ってきて、もう一度絵を見てみたら、何か足りない気がするんです。
そしたら、ガブリエルさまが
「オレンジの子(星)も描いてください。」
と、言うではありませんか。
「へ?オレンジですか?……オレンジって何色と何色を混ぜるんだっけ?」
と、急に言われて一瞬戸惑った私。
「赤と黄色ですよ。」
「ああ、そうですね…。てへへ。でも、どのあたりに描きますか?」
「私の目線の先です。」
「このへんですね。……。はい。こんな感じでいいですか?」
「はい。」
「でも、なんでオレンジの子なんですか?」
「私は、この子を助けたいのです。」

どなたを助けたいのでしょうね。ガブリエルさま。
22 : 41 : 44 | 天使 | コメント(0) | page top↑
写真集・自然農に生きる人たち
2008 / 05 / 17 ( Sat )
自然農に生きる人たち―耕さなくてもいいんだよ自然農に生きる人たち―耕さなくてもいいんだよ
(2008/04)
新井 由己

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お父ちゃんが、ちょっと前に買ってきた写真集です。
なんと、今日の中日新聞でも小さい記事ですが、紹介されてました。
22 : 20 : 27 | おすすめ | コメント(0) | page top↑
【mixiより転記】またもや、強化合宿でありました。
2008 / 05 / 16 ( Fri )
【mixiより転記 5月15日】

えー、実は今回も守護霊さまの強化合宿だったようで、今回の合宿は4日間でありました。

3日かけて「個我」というものを教えられたわけですが、この「個我」が『個の始まり』というわけで、これがミソだったわけですな。

あーー、いろいろありすぎて、詳細まで書くと長くなるので、病み上がりにはキツいため省きますが。

昨日の午後のことなんですがね。
子供たちがやっとお昼寝してくれて、私も熱が少しあってダルいってんで横になったんですよ。
で、横になりながら、このミソ…じゃないや、「個我」をですね、『ど真ん中』に持ってくるイメージをしたんですよ。
「何のど真ん中?」と思われるでしょうが、これを説明すると長くなるので、省いたんですけど、とにかくイメージした…というか、そうなんだと思い込んだ…というか、上手に表現できんのですが、まぁそんな感じにイメージしたわけです。
そうすることで、阿弥陀如来が現象界の「私」にすーっとつながる…みたいな感じになる、と強化合宿で教えてもらったものですから。


そしたら、その通り阿弥陀さま(のほんの一部?)が現れたような感覚になったのです。
以前、羽が生えてきたと思わざるをえない感覚になった、と書いた、あれと同じで、そうだとしか思えないという感覚です。
別に、肉体の目には何も映ってないんですよ。
でも、そうだと感じるんです。

それで、ここで印を組むべきだ、と思った……んですが、いかんせん熱でダルダルでしんどいので、起き上がりたくないのですよ。業想念集積体の「私」は。
そこで、これまたイメージで、ここに現れている阿弥陀さまが印を組んでいると思ったんですね。

そしたらそしたら、ぶわーーーーーっと光が放たれた……としか感じられない感覚になったんですよ。
ですから、別に肉体の目には何も見えてませんってば。
でも、そうとしか感じられんわけです。


でね、不思議なんですけどね、その阿弥陀さま(のおそらくほんの一部)も「私」だし、「個我」も「私」だし、ダルダルで起き上がりたくねーよー、って思ってる業想念集積体も「私」でして、同時に3種類の「私」が存在してたんですよ。

「おー。こういうことだったのかー。」

と、妙に冷静にこれらの感覚を感じておりました。
嬉しいとか、そーゆー感情ナシで。


で、はたと業想念集積体の「私」が、観音さまに「こんなんでよろしい?」と聞いたんですね。
そしたら、観音さまの方が喜ばれてて、それもまた妙な感じではありましたが、観音さまが喜ばれているのが嬉しくなり、そしたら、もう業想念集積体の「私」だけに戻っちゃいました。


以前、「私は阿弥陀如来である。」と思い込んで印を組んだら、そうなんだと心から思えてきて、体中の細胞が震えるような感覚になった、と書いたと思うんですが、アレよりもっと奥深い体験でありました。

というわけで、「これからお祈りをする時や印を組む時は、こうやってやりなさいね。」ということを教えてもらった強化合宿だったようです。
守護霊さま、ありがとうございます。



この後、業想念集積体の「私」が相変わらず大きな顔してるんですけどね、でも今まで「これが私」だと認識していたその「私」を、「あー、これが業想念集積体の私なんだなぁ。」と心のどこかでハッキリ理解した、みたいな感じになってます。
いや、だからと言ってね、業想念集積体の「私」が前面にどかーんと出てるから、今までの「私」と何も変わってないんだけどね。
14 : 11 : 24 | 魂・霊性など | コメント(0) | page top↑
【mixiより転記】エゴと自我
2008 / 05 / 16 ( Fri )
【mixiより転記 5月13日】

マイミクのNORIKOさんが天使さんに、エゴと自我を混同しないように、ちゃんと理解しましょう、とメッセージをもらったそうです。

天使さんによると、「自我の解放は、アイデンティティーの崩壊なくしてありえない」と教えられたとか。



それに関して、お父ちゃんが指摘してくれました。

この日記に書いたように、私の中では、私の魂って、いろんな魂のカケラの寄せ集め、というイメージがあるんですね。

で、一昨日・昨日と書いた『私』って何よ?っていう問題でも触れましたが、『私』だと思い込んでるのは『業想念の集積体』であって、それを天使さんたちが言う「エゴ」だと思うんです。
そして、私がやっと辿り着いた『個我』が、天使さんたちの言う「自我」ではないか、と。


おー。
となるとね、その『個我(自我)』は、もしかしたら『霊・魂・魄』の「魂」かもしれないなぁ、と思ってる私としては、いろんなカケラの寄せ集めである「魂」を解放したら、そりゃアイデンティティー(個)が崩壊しちゃうよーーー。



業想念(エゴ)の『私』は、霊的本体の私でもないし、個我の私でもない、ということを知ることって、とても大切なことなんでしょうね。
きっと。
14 : 09 : 05 | 魂・霊性など | コメント(0) | page top↑
【mixiより転記】『私』という『自己意識』
2008 / 05 / 16 ( Fri )
【mixiより転記 5月12日】

昨日の日記に、マイミクのピタゴラスさんがコメントをつけてくださり、それについて長いお返事を書いていたら、キーボードの操作ミスで消えてしまいました。

というわけで、コメントじゃなく、日記に書いておこうと思いました。


ピタゴラスさんの5月6日の記事より一部抜粋です。
---------------------
自己意識軸上を移動する『自分』はあなたの意識の座(座標)に現われてくる意識を自分とみなしていた。その『自分』は無批判に現われてくるものを概ね100%の確率で自分と思ってしまう。いかに惨めで、恐怖と怒りに満ち、不調和であろうと、失敗した姿であろうと、現われたものを自分と思ってしまっていた。
---------------------

そして、コメントより一部抜粋です。
---------------------
 この『自分』は我即神也の我でもなく、業想念の我でもない。
 この『自分』は意識にある想念すべてを自分と見なしてしまう。
 この『自分』は我即神也の我を自分と認め、業想念の我を自分ではないと認識する訓練途上にある。

 個我と言っていいのでしょうか。
---------------------


これだけ読んでも意味が分からん人も多いと思いますが、それまでに記事をたくさん読ませてもらってる私にとっては「おおおお。そうか。」と納得できるものです。


五感だけで世界を把握している私達に、それ以上の世界を説明するとなると、どうしても『全てが方便』になってしまうと思っています。
だから、イエスさまだって例え話が多いですよね。
五井先生でもそうだと思うんです。
凡夫に分かりやすく説明して、救済の方法を示すとなると、ものすごく単純化されて法話をされてるはずなんです。

それで、ピタゴラスさんに啓示されている守護神さまの言葉も例えになっているのも当然なことだと思います。

という前提で、理解を深めていくわけなんですが、それでももともと立体を頭で想像するのが苦手な私は、さらに簡易化してx軸とy軸の平面で考えます。

そのx軸とy軸で構成される平面は、『自己意識』が発現する場である、と。
その平面上を、『私』という『個我』が点として任意に移動しています。
…もしかしたら、その『任意』ってのは違うかもしれんけど。
そこはまた後から考えます。

さて。
移動し続けている『私』には、その座標その座標で特有の『自己意識』が発現されます。
「意識」「想念」というやつが現れてくるわけです。

で、なんと、個我の『私』は、その現れてきた『自己意識』を、何のふるいにもかけず、そのまま丸ごと「これが私である。」と認識し続けているので。
瞬間瞬間、現れくる「意識」「想念」を全て自分だと認識し続けることで、この3次元世界の肉体に在る「私を私と認識している私」を作り上げている、ということなのです。


で、ですよ。

ここで、瞬間瞬間、新たな座標上に沸き上がってくる『自己意識』が、霊的本体からのものであれば、問題ないわけですよ。
しかし、我々のところに現れてくる『自己意識』のほとんどが、『業想念』であって、それをエゴと呼ぶこともあると思いますが、そーゆーやつなわけですよ。
(なんで「業想念」なんてものが発生したのか、は、五井先生の「神と人間」を読んでくださいまし。)

ということで、我々が「自分自身」だと思い込んでる『私という意識』は、霊的本体ではなく、業想念の集積体だったわけです。


んじゃ、そこから、霊的本体から現れる『自己意識』だけになるにはどうしたらいいか、というのは、そりゃいろいろ方法は示されてると思いますが、私の場合は五井先生のお祈りと昌美先生の印なわけです。
お祈りを続けることで、移動可能なy軸上の上限がアップした、みたいな感じですかね。

あ、さっき、任意と書いたけど、もしかしたら、y=1/xかもしれん。
それはさておいて。




で、で、で。
ここで、ハタと思ったわけです。

『私を私だと認識している私』が何なのか、は分かった。
でも、我即神也の我でもなく、業想念の我でもない、平面上を移動する点である「個我」の『私』って、何だ???


多分ね、私は、ようやくこの「個我」の『私』にまで辿り着いたんですよ。ピタゴラスさんのおかげで。




もしかしたら、この「個我」が、『霊・魂・魄』の「魂」かも。
14 : 02 : 13 | 魂・霊性など | コメント(0) | page top↑
【mixiより転記】「私」を「私」だと認識している「私」
2008 / 05 / 16 ( Fri )
【mixiより転記 5月11日】

人は誰でも、肉体という物質のみの存在ではなく、本体は霊的な存在である……というのは、もう小さい頃から知っていました。
言葉で表現できないだけで。

そして、誰もが忘れてしまっただけで、小さい頃は知っていたんだと思います。



ですから、中学の理科の時間は、本当に不思議な感覚になりっぱなしでした。

体は細胞からできている。

うん。それはいい。

細胞の中には核というものがあって、そこには遺伝子が内包されている。

うん。それもいい。

そのデオキリボ核酸には、4つの塩基があり、その組み合わせにより、生成されていくタンパク質が決まっていく。

そうか。
そうやって体は構成されていくんだな。


………と、「生物」の範囲で体をどんどん細かく見ていきますよね。
それが、次の単元で「化学」になると、途端に分子や原子、陽子に電子という話になってきて、延々と化学的な視野での話を聞くことになります。


待て。
核酸まではいい。
そこに何か「個」という感覚が伴うから、生物の授業では「私」は「私」でいられるんだけど、陽子と電子となると、そこには「個」が存在してないぞ。
けれど、確かにどんどん私を細かく分解していけば、陽子と電子だけになる……。


では、私の体を全て陽子と電子に分解し、それを再構成した場合、そこに「私」という意識は存在するのか?スタートレックみたいに!

「私」という認識・意識は、何処から来るものなのか?
確かに、脳の機能として、「私」という意識を生み出しているという側面はあるだろう。
でも、きっとそれだけじゃない。
なぜなら、私の本体は肉体じゃないから。




と、理科の授業を聞きながら、ノートをとりつつも、そんなことを頭の半分で考え続けていました。
答えなんて出ないんですけど。



さて。
大人になり、また違った角度からのアプローチも加わり、やはり時々思い出したかのように、あの不思議な感覚が蘇ることがあります。


陽子と電子の間はものすごい「隙間」がある。
てことは、「原子」というものはそもそも「すかすか」のもので、そんな原子の集合体である「この世」なんて、自分も含めてすっげー「すかすか」やん。
中性子星やブラックホールならまだしも、太陽の中心だって「すかすか」なわけで、いかんせん私の体なんてすっかすか。

なのに、この世が「すかすか」に見えないというところで、そもそも「何か」を見落としている。

そして、そのすかすかな肉体に在る「私」が「私」と認識しているものは、エゴまたは業想念の集積みたいなものなんだろう。
決して霊的本体そのものでは、ないと思う。


そう考えると、なにやら非常に不可思議な世界の不可思議な存在なんじゃねーのか?「私」って。




だからと言って、「私」は「私」が決して不必要な存在でも邪魔な存在でもないと感じてます。
本体を顕すためには四六時中騒がしい「私」を黙らせる必要はあるけれど、だからと言って不要な存在とは思えないのです。
必要な存在なんだけれど、たとえて言うなら『躾けがなっとらん』のですな。

まぁ、その『躾け』の方法はそれぞれのご縁で教えていただくとして(私はもちろん五井先生のお祈りだけど)、やっぱり最初の疑問に戻るのでした。


「私」って何?
本体とは違うであろう、「私」を「私」だと認識している「私」って何?


エゴの私。業想念の現れである私。
それは分かってるんだけど、そういう認識を知れば知るほど、更に疑問は深いところから発せられいることが分かってくるのです。
どんどん深くなる~~~~~……。


答えはまだまだ遠いような気がします。(当たり前か。)
14 : 00 : 00 | 魂・霊性など | コメント(0) | page top↑
◆天使の絵◆アリエルさま
2008 / 05 / 12 ( Mon )
アリエルさまです。
「神の獅子」という意味を持つだけあって、描かせてもらっている時に
「あ~れ~~~。なんか激しいわ~~。」って感じでした。
絵の感じも、今までとちょっと違う気がします。

アリエルさま


なんだか、天使さまの道具として使っていただけてるような気がして、嬉しいです。
22 : 20 : 19 | 天使 | コメント(0) | page top↑
◆天使の絵◆ウリエルさま、ラジエルさま、メタトロンさま
2008 / 05 / 10 ( Sat )
天使の絵です。
まずはウリエルさま。

ウリエルさま


そして、ウリエルさまの絵を描かせていただいた時のことです。

--------------以下、mixiより転記--------------------

さー、もう寝ようかね~、と思っておったのですよ。
んでね、

「今日は描けへんかったけど、明日は天使の絵をまた描こかな。今度はどなたかなぁ…?ウリエルさまかなぁ?」

と思ったんですね。

で、寝ようと思ったんですが、紙だけ用意しとこ、と思いまして。
先日買ってきた紙の大きさのままでも良いんですが、半分の大きさにしとこ、と思ったんですね。

で、で。
紙を切って、さぁ寝ようかね、と思ったら、


「描かないんですか?」

と、脳内妄想会話で言われました。
「え?……もう遅いので、今日は描かずに、明日にしようと思ったんですけど。」と答えると、やはり
「描かないんですか?」と。

んー。
そう天使さまから言われたらなぁー。
描かないわけにいかんでしょーー。

というわけで、ウリエルさまです。

「ウリエルさまーー。ウリエルさまを描かせてくださーい。」と心の中で話しかけつつ、世界平和のお祈りもしつつ描きました。

というか、描かせていただきました。

一発OKで、出来上がりを喜んでいたら、またもやウリエルさまの方から

「ありがとう。」

と言われてしまいました。
んきゃーーーーーーーーーー!
天使さまにお礼を言われたーーーーーーーー!
こちらこそありがとうございますなのにーーー。



で、寝ようかと思ったんですが、アップもして欲しいそうなので、こんな時間ですがアップしときます。

ウリエルさま、早くどこか行きたいところ(人)があるんだろうなぁ~。
心当たりある人、います??

--------------ここまで---------------------

そして、ラジエルさまです。
エンジェルカードを自分のためにひくと、なんだかよくラジエルさまが出てきます。
これでもか、って感じで。

ラジエルさま


それから、メタトロンさまです。
描かせてもらってる時から、やる気マンマンって感じでした。メタトロンさま。

メタトロンさま



これら天使のみなさん、行き先がすでに決まっております。
ありがとうございます。
13 : 57 : 34 | 天使 | コメント(2) | page top↑
◆天使の絵◆ミカエルさま
2008 / 05 / 06 ( Tue )
ミカエルさまです。

ミカエルさま
22 : 30 : 28 | 天使 | コメント(0) | page top↑
【mixiより転記】オーバーラップする『世界』
2008 / 05 / 06 ( Tue )
【mixiより転記 5月4日】

小学校に上る前のこと。


お月さまはいつも私と一緒でした。
私が歩けば一緒についてくるし、私が止まればお月さまも止まる。
ある時、その当たり前だった事柄を疑問に思うようになりました。


なんで、お月さまは「私」と一緒なんだろう?


そこで、隣の家に住んでた1つ年上のマーちゃんと、私の2つ年下の弟のタカちゃんにお願いしました。

「タカちゃんはここにじっとしとって。マーちゃんはあっちに走ってって。私はこっちに行くで。みんなお月さまがどうなったか見とってね。」


そして、マーちゃんと私がタカちゃんのところに戻ってきました。

「マーちゃん、お月さまはどうやった?止まっとった?マーちゃんについてきた?」
「ぼくについてきたよ。」
「タカちゃんは?」
「お月さまは止まっとったよ。」
「……おかしいなぁ。お月さまは私についてきとったのに。」



大きくなって、それがどういうことかの謎解きはできたのですが、あくまで現象としての謎解きです。



この出来事は、忘れることなく私の中にずーっと在りました。
そして、今日になって、分かりました。





そうか。
お月さまは、いつも「私」と一緒なんだ。
「私」が止まれば止まる。「私」が走れば走る。
その認識で良かったんだ。
タカちゃんの月も、マーちゃんの月も同じ月だけど、「私」と「私の月」との関係は、唯一のものだったんだ。
そして同時に、「タカちゃん」と「タカちゃんの月」との関係も、「マーちゃん」と「マーちゃんの月」との関係も、それぞれが唯一のものだったんだ。


あの時、私とタカちゃんとマーちゃんが同じ『世界』に存在していたのではなく、「私の『世界』」と「タカちゃんの『世界』」と「マーちゃんの『世界』」がオーバーラップしていたのだ。

オーバーラップすることで、お互いの『世界』はより豊かになるのだけれど、私は「タカちゃんの『世界』」にも「マーちゃんの『世界』」にも決して【介入】することはできないのだ。
なぜなら、タカちゃんは止まっていて、マーちゃんはあっちに走っていて、私はこっちに走っているから。
こっちに走っている私が、タカちゃんの月を動かすことなんてできっこないのだから。



だから、「私」は、「私の『世界』」に責任を負う者、「神」なんだ。



と、今日になって気がついたのです。

ですから、まずは「私の『世界』」の調和を祈り、そして、それぞれの『世界』がオーバーラップする『超・世界』が大調和するように、「世界平和の祈り」で祈っているんだなぁ、と、いまさら……ほんとに今頃になってハタと分かったのです。
何年、お祈りしてるんだかね~~。てへへ。
22 : 27 : 49 | 五井先生 | コメント(0) | page top↑
【mixiより転記】守護霊さま主催の強化合宿か?
2008 / 05 / 06 ( Tue )
【mixiより転記 4月22日】

ちゃんと記録用にここの日記に書こうと思ってたんですが、えらいこと長くなるので、とりあえず「ハッピーダイアリー」にメモを書いて残しておきました。それでも長くなったー。

詳細はざっくり省きますが、22、23、24日の3日間は「守護霊さま主催の強化合宿か?」って思うくらい濃い学びの時間でありました。


それで。

強化合宿の成果は、というと。


「我即神也」「人類即神也」の印を組みながら、「この印を組んでいる私は阿弥陀さまなのだ。阿弥陀さまの光がこの3次元の世界に私の体を通して放射されているのだ。全ての人がアセンションするのだ。」と、心の底から思うことができました。

そして、心の底からそう思えた時、印を組みながら『ぞわぞわ』しました。
まるで細胞1つ1つが細かく振動しているかのような感覚でした。
1つ高い視点へと引き上げていただけたんだ、と実感しました。




そして、思ったんです。

今回の強化合宿で私が1つ高い視点へと引き上げてもらったように、それぞれの人がそれぞれの道筋で成長されているんですよね。
体験そのものは非常に個人的なものだけれど、近づいていく「真理」は普遍的なものなんだな、と。

だからこそ、自分だけの道筋において、自分だけの体験および感情・感覚を深く味わっておかないと、広い宇宙の中で誰も経験できないことをしてるんだから、勿体なさ過ぎるよな、って。
22 : 24 : 48 | 五井先生 | コメント(0) | page top↑
天使の絵を描き始めました。
2008 / 05 / 01 ( Thu )
ガブリエルさま


先日、安いアクリル絵の具をホームセンターで見つけたので買ってしまいました。
それで、お父ちゃんと弟1号の勧めもあって、天使の絵を描き始めました。
描きあがった絵には、天使さまにお願いして、ちょこっとばかし気を入れてもらってます。
もちろん、脳内妄想会話でお願いしてるんですが、天使さまたちはみなさん気前が良いです。
「絵に触ってくださーい。ちょこっとばかし気を分けてくださーい。」と頼むと、「いいですよ。」とニコニコしながら応えてくれます。

描いた絵は、友達や知り合いにプレゼントしています。
上の画像はガブリエルさまです。
この絵は、五井先生つながりの方にプレゼントしました。




不思議なことに、天使の絵を描き始めたら、私の背中に羽が生えてきました。
あ、もちろん見えませんよ。
でも、どーーーーーしても羽が生えてきたような感覚が強くして仕方がなかったのです。
変だよなー。オカシイよなー。
脳内妄想会話だけならまだしも、羽が生えてきたなんてオカシイよねー。
と、思っていたら、mixiの「なにが見えてる?」の某トピで「羽が生えてるんですが。」という人が何人もいたので、「なーんだ。たいしたことじゃないんだー。よかったよかった。」と、ホッとしたお母ちゃんなのでした。
23 : 52 : 08 | 天使 | コメント(0) | page top↑
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